Saturday, February 25, 2017

野毛の夜 #5~CHARCOAL STAND NOGE@野毛→Bar 夜光虫@野毛

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 昨日は午後から仕事でみなとみらいへ。大昔横浜に住んでた頃はちょいちょい来ていたけど、ほんとひさしぶり。日本丸をひさしぶりに観れた。

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 その後は野毛に移動して、会社のみんなで宴会。まず1次会は「CHARCOAL STAND NOGE/チャコール スタンド ノゲ」。お肉をたくさんいただいて幸せ。ここはまた寄りたいなぁ。ごちそうさまでした。

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 で、2次会は「Bar 夜光虫」。あやしげな雰囲気の中、マスターの話を聴きながらお酒をいただく。日本酒やワインのカクテルで相当酔っぱらう。で、気づいたら11時をだいぶまわっており、あわてて電車に乗り、なんとか終電に間に合った。しっかし野毛は楽しいなぁ。次回は浜幸とsmokyに顔を出さないと。ごちそうさまでした。

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Friday, February 24, 2017

「コンビニ人間/村田沙耶香」を読んだ

Sayakamurata_combininigen 去年2016年、第155回芥川賞受賞ということで気になったいた村田沙耶香の「コンビニ人間」(文藝春秋)について。
 こんなあらすじ。36歳未婚女性"古倉恵子"は、大学卒業後も就職せず、コンビニのバイトは18年目も続けていた。これまで彼氏もできなかった彼女は、オープン当初から同じコンビニで働き続け、変わりゆく従業員メンバーを見送りながら、店長は8人目になっていた。毎日食べるのはコンビニ食で、夢の中でもレジを打ち、清潔なコンビニの風景と「いらっしゃいませ!」というかけ声が、毎日の安らかな眠りをもたらしてくれていた。彼女にとって完璧なマニュアルが存在するコンビニこそが、世界の正常な"部品"にしてくれるものだった。そんなある日、婚活目的の新入り男性"白羽"がやってきて、そんなコンビニ的生き方は「恥ずかしくないのか」と突きつけられる...。
 この本の面白さは、恋愛しないと、結婚しないと、子供がいないと、正社員じゃないとと家族を含めた周囲の人々から責められることに対して、「No!」を突きつけた話であること。デリカシーのない周囲の人々の「普通」にこだわる気持ちに対して、それが気持ち悪いと言い切っている。発達障害とかいろいろ言われるけど、本人にとってはウザいだけ。いやー、自分も普通にこだわって、普通に生きているけど、普通ってなんだろうってあらためて思った。
 なかなか面白かったし、自分の価値観を否定してもらった本、サクっと読めるわりには結構深い1冊だった。

cf. 村田沙耶香 読破 List
- コンビニ人間 (2016)

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Thursday, February 23, 2017

「Hi-STANDARD『GOOD JOB! RYAN TOUR 2016』DOCUMENT」(Space Shower TV)を観た

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 Hi-STANDARD、約17年ぶりのTourとなった「GOOD JOB! RYAN TOUR 2016」。この模様がドキュメンタリー番組「Hi-STANDARD『GOOD JOB! RYAN TOUR 2016』DOCUMENT」としてスぺシャで放送された。
 これ、2016/12/3から岩手、石巻、仙台、新潟と東北地方を中心に全4箇所を回ったショートツアー。番組ではこの4箇所に密着し、Live映像とともに、リハの様子、会場入りの様子、会場に集まった観客へのインタビューなどで構成されている。開演ギリギリまでリハをする3人、こんな狭いハコでハイスタを観れた奇跡を熱く語る人々、本当に東北の小さなハコでLiveをやってくれたハイスタに感謝を伝えるLive House店長、チケットがなく中に入れなくても外でもれる音を聴いている中学生、ステージ上でハグする健と難波...。いいシーンばっかりだ。特に、震災が起きて多くの人が亡くなって、いろんな事が動いて、ハイスタがここにいることを泣きながら話すインタビューにはジーンときた。
 そして、2月末同じスぺシャで「AIR JAM 2016」の模様が放送される。めちゃめちゃ楽しみだ。
・Hi-STANDARD GOOD JOB! RYAN TOUR 2016
- 2016.12.03(Sat)@岩手 COUNTER ACTION MIYAKO
- 2016.12.05(Mon)@宮城 石巻 BLUE RESISTANCE
- 2016.12.06(Tue)@宮城 仙台PIT
- 2016.12.08(Thu)@新潟 LOTS

● On Air Set List:Hi-STANDARD「GOOD JOB! RYAN TOUR 2016」DOCUMENT(Space Shower TV)
M-01. Fighting Fists,Angry Soul
M-02. Endless Trip
M-03. New Life
M-04. Wait For The Sun
M-05. My First Kiss
M-06. Mosh Under The Rainbow
M-07. Touch You
M-08. In The Brightly Moonlight
* Hi-STANDARD are AKIHIRO NAMBA,KEN YOKOYAMA,AKIRA TSUNEOKA
* Filmed Live at Iwate Counter Action Miyako on 3rd.Dec.2016,Miyagi Ishinomaki Blue Resistance on 5th.Dec.2016,Miyagi Sendai Pit on 6th.Dec.2016 and Niigata Lots on 8th.Dec.2016.
* 2017 SPACE SHOWER NETWORKS INC.

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「ルパン三世 ルパンVS複製人間/Lupin the 3rd-The Mystery of Mamo」を観た

Lupinvscline 中1だった頃、映画館に観に行ったルパン劇場アニメ版第1作になる「ルパン三世 ルパンVS複製人間/Lupin the 3rd-The Mystery of Mamo」(1978/Cinema)。ひっさびさに観直してみた。
 こんなあらすじ。ルパン処刑の報を聞き駆けつけた銭形警部(納谷悟朗)は、生涯の獲物だった男の亡骸の前で呆然自失する。そこへもう1人のルパン(山田康雄)が現われ、仰天顔の銭形を笑い飛ばし颯爽と去っていった。次にルパンはピラミッドに隠された「賢者の石」を体よく盗み出したものの、何者かに命を狙われる。罠に落ちたルパンが迷い込んだのは、ナポレオンやヒトラーが住む不思議な島だった。島の支配者は神を自称する男マモー(西村晃)だった...。
 あためて観てみると、原作のモンキー・パンチに忠実な画風で、初期TVシリーズの雰囲気が色濃く硬派な感じ。ちょっとしたギャグ、激しいアクションにお色気とルパンのすべてがつまってる名作だったと思う。
 せっかくなんで、劇場アニメ版第2作の「ルパン三世 カリオストロの城」も観直したいと思う。

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Wednesday, February 22, 2017

「硝子の太陽N-ノワール/誉田哲也」を読んだ

Tetsuyahonda_grassnotaiyon ずーっと読み続けてる誉田哲也。世田谷中央図書館で借りて読んでみた「硝子の太陽N-ノワール」(中央公論新社)について。
 こんなあらすじ。沖縄での活動家死亡事故を機に反米軍基地デモが全国で激化した2月、新宿署の"東弘樹警部補"は「左翼の親玉」と呼ばれる"矢吹"の取り調べを担当する。その直後、異様な覆面集団による滅多刺し殺害事件が起こる。被害者は"歌舞伎町セブン"にとってかけがえのないフリーライターの"上原"だった...。
 これ、新宿を舞台に「"ジウ"サーガ」と"ストロベリーナイト"で始まった「姫川玲子シリーズ」がコラボした作品。今回は沖縄の闇、日米安保や地位協定を取り上げつつ、捏造写真、虐殺、誘拐と話が進み、"東警部補"と"歌舞伎町セブン"が共闘して、社会に蔓延る悪意の連鎖を断ち切っていく。"歌舞伎町セブン"の陣内と東警部補の駆け引きが秀逸だし、姫川玲子やガンテツやNWO(新世界秩序)が絡んでくるだけで、非常に盛り上がってしまう。
 この「硝子の太陽N-ノワール」は東と陣内を語り部とした「"ジウ"サーガ」だが、同時刊行された「硝子の太陽R-ルージュ」(光文社)は姫川班の話とのこと。早く読んでみたい。

cf. 誉田哲也 読破 List
- 妖の華 (2003)
- アクセス (2004)
- 吉原暗黒譚 (2004)
- 春を嫌いになった理由 (2005)
- 疾風ガール (2005)
- ジウI 警視庁特殊犯捜査係 (2005)
- ストロベリーナイト (2006)
- ジウII 警視庁特殊急襲部隊 (2006)
- ジウIII 新世界秩序 (2006)
- 月光 (2006)
- ソウルケイジ (2007)
- 武士道シックスティーン (2007)
- 国境事変 (2007)
- シンメトリー (2008)
- 武士道セブンティーン (2008)
- ヒトリシズカ (2008)
- ガール・ミーツ・ガール (2009)
- 武士道エイティーン (2009)
- ハング (2009)
- インビジブルレイン (2009)
- 主よ、永遠の休息を (2010)
- 世界でいちばん長い写真 (2010)
- 歌舞伎町セブン (2010)
- 感染遊戯 (2011)
- レイジ (2011)
- ドルチェ (2011)
- あなたの本 (2012)
- 誉田哲也 All Works/誉田哲也(監修) (2012)
- 痛み/貫井徳郎・福田和代・誉田哲也 (2012)
- あなたが愛した記憶 (2012)
- 幸せの条件 (2012)
- ブルーマーダー (2012)
- ドンナ ビアンカ (2013)
- 増山超能力師事務所 (2013)
- Qrosの女 (2013)
- ケモノの城 (2014)
- 黒い羽 (2014)
- 歌舞伎町ダムド (2014)
- インデックス (2014)
- 武士道ジェネレーション (2015)
- プラージュ (2015)
- 硝子の太陽N-ノワール (2016)

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「Brand New-U/Identicals/リジェネレーション」を観た

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 人の人生が売買されるようになった近未来を描いたSFサスペンス映画「Brand New-U/Identicals/リジェネレーション」(2015/Cinema)について。
 こんなあらすじ。武装集団に恋人Nadia(Nora-Jane Noone)を殺され、殺人のぬれ衣まで着せられたSlater(Lachlan Nieboer)は、謎の最先端バイオ企業の力を借りて人生をリセットすることを決意する。だが、恋人が別人として生きていることを知り、彼女の行方を追うSlaterは、記憶と引き換えに愛を取り戻そうとする...。
 人生をリセットできる近未来の世界で生きる男女を描いたSFサスペンス映画がこれ。映像とか色使いはとてもスタイリッシュでいい近未来感と退廃感が共存している。恋人との思い出を捨てきれない男が描かれているんだけど、ストーリー自体はとても難しく、言葉の反復だらけで、前後関係がわからなくなり、正直睡魔が襲ってきてしまった。娯楽性よりもどこか芸術性に重きが置かれ、良くも悪くもイギリスらしい映画だったと思う。

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創作家庭料理 樂/The raku@大崎 #2

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 今日は会社のメンツで飲み会。場所はひっさびさに大崎の「創作家庭料理 樂/The raku」にて。今のこと、これからのことを面白く、ときにマジで話す。いやー、もろもろ話せてよかったです。また行きましょう。ごちそうさまでした。

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Tuesday, February 21, 2017

「Runt/Todd Rundgren」を聴いた

Todrundgren_runt 以前飲んだ時、さりげなく伝道いただいたTodd Rundgrenの「Runt. The Ballad of Todd Rundgren」。早速このCDを買いに行ったら、「Runt」と「Runt. The Ballad of Todd Rundgren」が2枚組があったので、お得なこっちを購入。その後ずっと聴いてたTodd Rundgrenの「Runt」(1970/Album)について。
 Todd Rundgrenは名前はもちろん知っていたし、美しいMelodyを生みだすMelody Makerで、XTCなど数々の有名なBandのProduceをやってきた人というイメージだったけど、まともに聴いたのは今回が初めて。多作な人だけど、この1970年にRelease「Runt」がTodd Rundgrenの1st Albumだった。ともかくひっかかった曲について。
・M-01「Broke Down And Busted」:タメの効いたMelody Lineがいい。
・M-02「Believe In Me」:Harpっぽい弦楽器とFluteっぽい管楽器も入った優しいBallad。
・M-03「We Gotta Get You A Woman」:MajorなPop Tune。
・M-04「Who's That Man?」:疾走感あるRock Number。
・M-05「Once Burned」:美しくて切ない。
・M-06「Devil's Bite」:幻想的な弦楽器の音からゴリっとしたRock Tune。このAlbumでのMy Favorite Songかもしれない。
・M-07「I'm In The Clique」:音の厚さがいい。
・M-08「There Are No Words」:Title通りのInterlude。
・M-09「Baby Let's Swing/The Last Thing You Said/Don't Tie My Hands」:Popだし、Crazyだし。
・M-10「Birthday Carol」:なんかJazzのSessionを聴いているよう。
 続いて収録された「Runt-Alternate versdion」から。
・M-11「Broke Down And Busted [Intro:There Are No Words]」:確かに2つの曲が融合している。
・M-12「Believe In Me [alternate mix]」:低音が原曲より効果的に効いてる気がする。
・M-13「We Gotta Get You A Woman [alternate mix]」:こっちのほうが音がブ厚い。
・M-14「Hope I'm Around [early version]」:原曲は「Runt. The Ballad of Todd Rundgren」に収録されてる。
・M-15「Devil's Bite [alternate mix]」:さらに大袈裟感とガシャガシャ感が増している。
・M-16「Baby Let's Swing [full length song]」:この曲だけだとやたら優しいPop Song。
・M-17「Say No More」:幻想的なBallad。
・M-18「Birthday Carol [alternate mix]」:混沌から美メロへ。

 さ、「Runt. The Ballad of Todd Rundgren」(1971)もしっかり聴き込もう。

● Runt/Todd Rundgren (1970/Album)
=Runt=
M-01. Broke Down And Busted
M-02. Believe In Me
M-03. We Gotta Get You A Woman
M-04. Who's That Man?
M-05. Once Burned
M-06. Devil's Bite
M-07. I'm In The Clique
M-08. There Are No Words
M-09. Baby Let's Swing/The Last Thing You Said/Don't Tie My Hands
M-10. Birthday Carol
=Runt-Alternate versdion=
M-11. Broke Down And Busted [Intro:There Are No Words]
M-12. Believe In Me [alternate mix]
M-13. We Gotta Get You A Woman [alternate mix]
M-14. Hope I'm Around [early version]
M-15. Devil's Bite [alternate mix]
M-16. Baby Let's Swing [full length song]
M-17. Say No More
M-18. Birthday Carol [alternate mix]
* Ampex A10105,June 1970
* All Songs Written by Todd Rundgren.
* All Songs Published by Screen Gems-EMI Music Ltd.
* EDSD2121 1970 Bearsville Records, 2011 Demon Music Group Ltd.

cf. Todd Rundgren My CD/DVD List
- Runt (1970/Album)

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Monday, February 20, 2017

Restaurant BOURBON/バーボン@世田谷上町 #21

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 今日の夕飯は近所ボロ市通りにある定番洋食屋Restaurant BOURBON/バーボン」で、「ハンバーグとたまごのオリジナルライス」(1,200円也)。ご飯の上にとろとろのデミグラスソースにハンバーグと玉子がかかっている。ほんとたまりません。ちなみに家人がたのんだ「チキンバーボン焼」もさっぱりでよい。ごちそうさまでした。

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「Bølgen/THE WAVE/ザ・ウェイブ」を観た

Bolgen ノルウェーのフィヨルドで起きた大規模な岩山崩落による巨大津波の恐怖を描いたディザスター映画「Bølgen/THE WAVE/ザ・ウェイブ」(2015/Cinema)について。
 こんなあらすじ。ノルウェーのガイランゲルフィヨルドは世界遺産にも認定された著名な観光地だが、過去に山崩れによる大津波が発生した場所でもあり、地質学者のKristian(Kristoffer Joner)は、長年この地で地質研究に取り組んでいた。しかし将来を考え、転職し家族とともに都市部へ引っ越すことを決めていた。引っ越しの前日、Kristianは娘と住み慣れた我が家で時間を過ごしていたが、自然の異変を察知し、大規模な岩山崩落の前兆と確信した。その不安は的中し、緊急避難警報が発令される。Kristianは津波が町に到達するまでの10分間で、家族を連れて避難しようとするが...。
 科学的な検証に基いて再現された海抜80メートルにも達するリアルな津波のシーンが凄かったけど、危機的な状況下で自然に立ち向かい、家族を助けるというサバイバルはディザスターものでも正直ありがちなストーリー。特に緊急避難警報を出すかどうかを躊躇するシーンはありがちだし、危機管理の甘さが悲劇につながるという立てつけもありがちだった。
 ノルウェー映画ってほとんど観たことがないけど、可もなく不可もなくという映画だった。

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Sunday, February 19, 2017

Bowery Kitchen@駒沢#28

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 ドッグランで遊んでから、駒沢公園通りのいつものCafe「Bowery Kitchen」で休憩しつつ読書。今、読んでるのは、石原慎太郎の「天才」。政敵だった田中角栄を描いた本ということで、期待しつつ読んでるけど、前半はそんなに盛り上がらない...。後半に期待。

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駒沢 #566

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 今日も大変良い天気。三茶で昼飯を食べてから、駒沢で5kmほど軽くジョギング。BGMはくるり。しっかし、大汗かいて気持ちいい。で、いったん家に戻り、着替えてから、LoveとPeaceをチャリにのせて、本日2度目の駒沢公園へ。ドッグランは今日も混んでる。

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 ドッグランではいつもの通り、Loveはよく走りまわって、吠えていたけど、Peaceはすみっこでひなたぼっこしてた。しっかしそろそろ花粉が気になる今日この頃。だんだん憂鬱になる...。

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カレタン!!@三軒茶屋

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 この1月に三茶すずらん通りにオープンした「カレタン!!」、ちょっと行ってみた。この「カレタン」とは川崎横浜エリアで「ニュータンタン麺」にカレーを投入した一杯とのこと。で、いただいたのは「トマトカレータンタン麺」(950円也)。清淡醤油ベースのスープにトマトの酸味の利いたカレー味でニンニクもしっかり入ってる。中太のストレート麺はスープによく合い、トロトロに溶けたチーズによく絡む。これにとき玉子、葱、ニラ、キャベツが入ってて、なかなかの新食感で美味しい。またきっと来ると思う。ごちそうさまでした。

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Saturday, February 18, 2017

燻製の日々 #12

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 今日の夕飯は燻製。オリーブオイルと塩コショウに漬けた鶏のむね肉、チクワ、玉子にいかくんをさらに燻製。赤の生ワインによく合いました。ごちそうさまでした。

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休日

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 昨日までの暖かさから急変、今日はまだ冬の寒さ。午後からLoveとPeaceを連れて、長めの散歩。世田谷線上町あたりから若林公園を通過して若林交差点あたりを烏山川緑道を散歩し、帰りは世田谷通りから松陰神社、世田谷線世田谷駅あたりを歩く。2時間弱で歩数計もイッキに10,000歩を超えた。結構汗をかいて、いい運動になりました。

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