Sunday, September 22, 2019

千代の湯@学芸大学

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 3連休のなかび、雨が降る前に今日の湯活は学芸大学の「千代の湯」へ。ちょっと熱めの軟水風呂に、薄暗い照明の中、ほどよい温度の炭酸泉。この湯に交互に入り、冷えた水風呂に交互に入る。ふぅすっきり。いい風呂でした。

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駒沢 #717

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 で、午前中は駒沢公園でウォーキング。BGMはThe Birthdayの「VIVIAN KILLERS」。午後から雨になる予報だけど、とてもいい天気だし、日射しが強い。

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松陰神社 #38

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 3連休のなかび、Peaceは行きたがらなかったので、Loveと朝の散歩。ボロ市通り、上町駅、烏山川緑道、世田谷区役所、松陰神社あたりを散歩する。

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 ▲精進神社のおでん屋おがわ屋跡地のオープンしたカステラ専門店「デ カルネ カステ」。今度食べてみよう。

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 ▲そのおがわ屋の元従業員のかたが始めた上町「よね屋」。もう2度のおがわ屋のおでんは食べれないの思っていたので、この朗報はマジうれしい。あたたかく見守ります。

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Saturday, September 21, 2019

儘 裏路地@駒沢 #2

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 桜新町ねぶたまつりの喧騒を離れ、今日の地元飲みは駒沢の「儘 裏路地」へ。鮭白子とじゃがいものバター炒め焼、野菜サラダ、煮穴子の炙り焼、トマト酢のハーブサワーが特に美味し。メニューも秋味となり、ごちそうさまでした。

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第16回 桜新町ねぶたまつり@桜新町 #10

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 今日は年に一度の「第16回 桜新町ねぶたまつり」。いつもはのんびりした桜新町商店街が今日は大にぎわい。ねぶた見て、はねと見て、お囃子聞いて、♪ラッセーラー! ラッセーラー!!♪

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cf. 桜新町ねぶたまつり List
- 2010 第7回 桜新町ねぶたまつり
- 2011 第8回 桜新町ねぶたまつり
- 2012 第9回 桜新町ねぶたまつり
- 2013 第10回 桜新町ねぶたまつり
- 2014 第11回 桜新町ねぶたまつり
- 2015 第12回 桜新町ねぶたまつり
- 2016 第13回 桜新町ねぶたまつり
- 2017 第14回 桜新町ねぶたまつり
- 2018 第15回 桜新町ねぶたまつり
- 2019 第16回 桜新町ねぶたまつり

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手作り台湾肉包 鹿港 Lu-Gang@上町 #22

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 だいぶ涼しくなってきたので、昼飯はひさしぶりに世田谷線・上町駅近くの「手作り台湾肉包 鹿港 ルーガン」。肉汁垂れる「肉まん」(180円也)に、濃厚春雨辛味の「辛口肉まん」(200円也)。やっぱり美味しかった。ごちそうさまでした。

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駒沢 #716

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 今週も3連休だけど、台風がくるので天気はいまいち。で、雨が降る前に駒沢・小泉公園まで散歩。しっかしこの公園、散歩のわんこが多い。

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Friday, September 20, 2019

「NUMBER GIRL IN MY HEAD -都会の中枢午前2時-」(M-ON!)を観た

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 今年2019年7月に再結成したNUMBER GIRL。そんな中、M-ON!で過去のアーカイブ映像が集中的に放送されている。今回観た「NUMBER GIRL IN MY HEAD -都会の中枢午前2時-」について。
 これ、1999.10.1.渋谷のCLUB QUATTROで行われたナンバガのワンマンライヴを中心に、番組撮り下ろしの演奏シーンやインタビューで構成されている。で、そのインタビューなんだけど、質問や回答が結構良くて、「インタビューはめんどくさいか」「本質的な部分を理解している人と誤解している人について」「ライヴの良し悪しは何で決まるのか」「ロックトランスフォーム状態とは」「ライヴのアンケート用紙はちゃんと見ている」「メンバー間は以心伝心」「歌詞は重要」「最強のこだわりとは」...4人が4人らしい返事をしていたのが微笑ましい。
 特によかったのは、汚いイラストとライヴシーンの「透明少女 (PV)」、ザクザクしたBeatが最高の「EIGHT BEATER」、Britishな「IGGY POP FAN CLUB」、向井のシャウトの「タッチ」、どこか幻想的な「DESTRUCTION BABY」、アヒトイナザワのザクザクしたDrumsとRhythmがいい「透明少女」、バカバカしたDrumsとザクザクしたGuitarの「DRUNK AFTERNOON」、アコギでじっくりした「桜のダンス」、Velvat Undergroundのカヴァーで「I'M WAITING FOR MY MAN」、アコギのストロークの気持ちよさの「CALIFORNIA '73」、音の塊がぶつかってくる「OMOIDE IN MY HEAD」、そして独自の世界観をアニメで表現した「DESTRUCTION BABY (PV)」あたり。
 これも貴重な映像ばっかだった。

● On Air Set List:NUMBER GIRL IN MY HEAD -都会の中枢午前2時- (M-ON!)
M-01. 透明少女 (PV)
M-02. EIGHT BEATER (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-03. IGGY POP FAN CLUB (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-04. はいから狂い
M-05. 転校生
M-06. タッチ (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-07. 桜のダンス (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-08. DESTRUCTION BABY
M-09. TEENAGE CASUALTIES
M-10. 透明少女 (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-11. DRUNK AFTERNOON (B.Y.G 18/NOV./1999)
M-12. 桜のダンス (B.Y.G 18/NOV./1999)
M-13. I'M WAITING FOR MY MAN (B.Y.G 18/NOV./1999)
M-14. DRUNKEN HEARTED (B.Y.G 18/NOV./1999)
M-15. CALIFORNIA '73 (B.Y.G 18/NOV./1999)
M-16. OMOIDE IN MY HEAD (渋谷クラブクアトロ 01/OCT./1999)
M-17. DESTRUCTION BABY (PV)
M-18. タッチ (PV)
M-19. はいから狂い (PV)
* (C)2019 MUSIC ON TV.

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Thursday, September 19, 2019

舟よし@世田谷弦巻 #5

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 今日の夕飯は、世田谷・弦巻の定食屋「舟よし」で鉄板「おふくろ定食」(700円也)。今日はさば味噌煮、イカフライ、マカロニサラダに飯とわかめの味噌汁。こういう飯、幸せ。ごちそうさまでした。

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「DEAD POP FESTiVAL 2019」(SPACE SHOWER TV)を観た

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 2010年の初開催以来、SiMの呼びかけによって続いているEvent「DEAD POP FESTiVAL」。今年で10年目ということで、2015年2016年2017年2018年に続き「DEAD POP FESTiVAL 2019 SPECIAL」としてスペシャで放送され、じっくり観てみた。
 今年も6/22(土),6/23(日)に川崎の東扇島東公園で開催されたこのFes。「壁を壊す」を合い言葉に、広い幅のRock Bandが呼ばれたLine Upになっているんだけど、違和感という意味ではSHISHAMOの登場が一番インパクトあったかも。特に初日は大雨で、すさまじい状態になっていた。
 で、ひっかかったStageはこれ。
・ヤバイTシャツ屋さん:やたら陽性のヤバT。しっかしLiveを重ね、その実力もスキルもほんとあがってる。
・Dizzy Sunfist:エモなBandとして結構好きなんだけど、特にVocalのかすれた声がいい。
・SHISHAMO:あまりに身近な歌。
・SIX LOUNGE:昔からこんなPopなRock'n Rollってほんとツボ。
・10-FEET:ハンパないモッシュで、この夏ひたちなかで観れてほんとよかった。
・04 Limited Sazabys:この夏のRIJF2019でフォーリミのLiveを初めて観て、GENの声ってほんとによく通るって思った。
・NAMBA69:メロディックでやたらHardcore。
・the telephones:どこでも異彩を放っているBand。
・HEY-SMITH:SkaとReggaeで大モッシュ。しっかし同世代愛を感じてしまう。
・SOIL& "PIMP" SESSIONS:静かなる狂気。DiveしたToshi-Lowとそのもみくちゃの中で撮り続けたカメラマンもすごい。
・BRAHMAN:HEY-SMITHのブラスが入ってやたらかっこいい「BEYOND THE MOUNTAIN」と feat.満 & イイカワケン & かなす from HEY-SMITH/BRAHMAN
・SiM:DAY1~Reggaeな「Here I Am」、オーディエンスのJUMPが止まらない「DiAMOND」そして、これもHardな「Blah Blah Blah」。
  DAY2~あっこゴリラとコレボしたMixtureの新曲、そしてLoud Musicってやっぱりいいって思った「f.a.i.t.h」。

 死ぬまでに一度は行ってみたい京都大作戦に行きたいと思っているけど、DEAD POP FESTiVALもぜひ行ってみたい。

【DAY1】
・CAVE STAGE:SiM/04 Limited Sazabys/10-FEET/Dizzy Sunfist/My Hair is Bad/SHISHAMO/ヤバイTシャツ屋さん
・CHAOS STAGE:EGG BRAIN/ハルカミライ/MOROHA/NAMBA69/SIX LOUNGE/SHIMA/INNOCENT in FORMAL
【DAY2】
・CAVE STAGE:SiM/The BONEZ/BRAHMAN/coldrain/Crossfaith/HEY-SMITH/凛として時雨
・CHAOS STAGE:あっこゴリラ/HOTSQUALL/NOISEMAKER/PRAISE/SOIL& "PIMP" SESSIONS/the telephones/frail

● On Air Set List:SiM PRESENTS DEAD POP FESTiVAL 2019 (SPACE SHOWER TV)
=DAY1 2019.6.22.SAT=
M-01. かわE/ヤバイTシャツ屋さん
M-02. 無線LANばり便利/ヤバイTシャツ屋さん
M-03. ヤバみ/ヤバイTシャツ屋さん
M-04. one for you/INNOCENT in FORMAL
M-05. SHOOTING STAR/Dizzy Sunfist
M-06. The Dream Is Not Dead/Dizzy Sunfist
M-07. MUZIC/EGG BRAIN
M-08. バンドマン/SHISHAMO
M-09. OH!/SHISHAMO
M-10. DO DO IN THE BOOM BOOM/SIX LOUNGE
M-11. RIVER/10-FEET
M-12. 1 sec./10-FEET
M-13. ヒトリセカイ/10-FEET
M-14. PARISLOTTE/SHIMA
M-15. 五文銭/MOROHA
M-16. Galapagos/04 Limited Sazabys
M-17. Squall/04 Limited Sazabys
M-18. MANIAC/NAMBA69
M-19. Here I Am/SiM
M-20. EXiSTANCE/SiM
M-21. DiAMOND/SiM
M-22. Blah Blah Blah/SiM

=DAY2 2019.6.23.SAT=
M-01. ENVY/coldrain
M-02. F.T.T.T/coldrain
M-03. Just Surrender/frail
M-04. Monkey Discooooooo/the telephones
M-05. Fog And Clouds/HEY-SMITH
M-06. Buffaro Soldier/HEY-SMITH
M-07. Summer Goodess/SOIL& "PIMP" SESSIONS
M-08. BEYOND THE MOUNTAIN feat.満 & イイカワケン & かなす from HEY-SMITH/BRAHMAN
M-09. 警醒/BRAHMAN
M-10. 鼎の問/BRAHMAN
M-11. GRRRLISM/あっこゴリラ
M-12. Laugh at life/HOTSQUALL
M-13. No.19/PRAISE
M-14. Catastrophe/Crossfaith
M-15. The Perfect Nightmare/Crossfaith
M-16. NOISEMAKER/NOISEMAKER
M-17. 新曲 feat.あっこゴリラ/SiM
M-18. KiLLiNG ME feat.猪狩秀平 from HEY-SMITH/SiM
M-19. f.a.i.t.h feat.Yuta Kobayashi from PRAISE,Koie from Crossfaith,Masat from coldrain/SiM

* Filmed Live at Higashioogishima Higashikoen,Kawasaki,Kanagawa on 22th,23th June,2019.
* (c)2019 SPACE SHOWER NETWORKS INC.

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Wednesday, September 18, 2019

大阪王将@駒沢 #9

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 今日の夕飯、ひさひぶり駒沢の「大阪王将」で「餃子定食」(834円也)。餃子2人前に唐揚げがつくお得なセット。とろっとした餃子、ごちそうさまでした。

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「高校事変/松岡圭祐」を読んだ

Keisukematsuoka_koukoujihen 会社の友達Kmt君から借りて読んでみた松岡圭祐の「高校事変」(角川文庫)について。
 こんなあらすじ。"優莉結衣"は、平成最大のテロ事件を起こし死刑になった男の次女で、今は武蔵小杉高校の2年生になっていた。この武蔵小杉高校をを"矢幡内閣総理大臣"が訪問することになり、総理がSPとともに校舎を訪れ生徒や教員らとの懇親が始まるが、突如武装勢力が侵入してくる...。
 これ、謎の武装集団の襲撃により戦場と化した高校で、テロリストの父親の教育を受けた高2の少女が、化学や銃器の知識を用いて戦いを挑むというバイオレンスアクション小説。少女の父親の犯罪組織はオウム真理教や日本赤軍のような設定だったり、武装勢力に占拠された場所で戦う主人公という流れからから映画「ダイ・ハード」や「エンド・オブ・ホワイトハウス」出てきたりする。少子高齢化や従軍慰安婦問題も出てきて、極限状態に於ける少年少女の心理とともに現代の暗部が列挙が描かれる。この少女の行動原理が正義感ではなく、暴力への欲望であるところも斬新で、自分的にはあの「バトル・ロワイヤル」のバイオレンスを思い出した。
 いやーこれでもかというエンタメ小説、「高校事変II」もぜひ読もうと思う。

cf. 松岡圭祐 読破 List
- 黄砂の籠城 (2017)
- 黄砂の進撃 (2018)
- 高校事変 (2019)

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Tuesday, September 17, 2019

「Terminal/アニー・イン・ザ・ターミナル」を観た

Terminal 面白そうだったんで観てみたスリラー「Terminal/アニー・イン・ザ・ターミナル」(2018/Cinema)について。
 こんなあらすじ。深夜、ロンドンの地下鉄の終着駅の人気のないホームにたたずんでいた中年男のBill(Simon Pegg)は、「もう最終電車は出た後で、朝まで待たないと電車は来ない」と駅の用務員(Mike Myers)から注意され、近くの24時間営業のカフェで時間をつぶすことになった。そこでBillは、金髪でキュートなウエートレスのAnnie(Margot Robbie)と出会う。実は病気で医者から余命宣告を受けたという国語教師のBillはどんな死に方が楽で理想的かとAnnieと語り合う...。
 これ、ロンドンを舞台に、ダンサー、看護師、ウエイトレスの顔を持つ女が仕掛けた復讐劇を描いたスリラー映画。雰囲気のある近未来的な駅の設定や音楽などはいいし、伏線を気持ちよく回収し、ラストに向けてつながっていく後半はいいんだけど、前半は正直退屈だった。正直微妙なサスペンススリラーだった。

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「NUMBER GIRL IN MY HEAD -セルフライナーノーツ NUM-HEAVYMETALLIC-」(M-ON!)を観た

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 今年2019年7月に再結成したNUMBER GIRL。そんな中、M-ON!で過去のアーカイブ映像が集中的に放送されている。今回観た「NUMBER GIRL IN MY HEAD -セルフライナーノーツ NUM-HEAVYMETALLIC-」について。
 これ、2002年4月にReleaseされたナンバガの3rd Album「NUM-HEAVYMETALLIC」を向井秀徳が語るインタビュー番組(2002年5月に放送)。このAlbumタイトルは、NUMBER GIRLの「NUM」と「南無阿弥陀仏」をかけ、伝統的なメロディーや空気感があり、LIVE TOURを経た末の成長とグルーヴ感が生まれたと話している。今回もDave Fridmannに任せたプロデュースでは、そもそも彼の作ったDrums Soundに出会って惹かれたという。
 で、その収録曲1曲1曲について語っているんだけど、これが面白い。アヒトイナザワが叫ぶ「1.NUM-HEAVYMETALLIC」、いろんな思情が詰まった「2.INUZINI」、はやるリズムでThe Clashの"Rock the Casbah"を意識したという「3.NUM-AMI-DABUTZ」、ドツボにはまって30回以上も録り直したという「4.Tombo the electric bloodred」、Urban Soulのうえで好き勝手にドラムされてる「5.delayed brain」、前曲との変化がスリリングな「6.CIBICCOさん」、雰囲気恋愛の歌「7.MANGA SICK」、リフで始まった「8.FU・SI・GI」、少女の狂騒的なSEXを歌った「9.性的少女」、初期XTCのようなメロディックさの「10.Frustration in my blood」、そして現実的な中野の駅前風景をうたった「11.黒目がちな少女」。
 3rd Album「NUM-HEAVYMETALLIC」、いつか絶対聴こう。

● On Air Set List:NUMBER GIRL IN MY HEAD -セルフライナーノーツ NUM-HEAVYMETALLIC- (M-ON!)
M-01. NUM-AMI-DABUTZ (PV)
* Co-Produced by MOCAL.
* Produced by Viewsic.
* (C)2019 MUSIC ON! TV.

M-01. CIBICCOさん (PV)

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Monday, September 16, 2019

ボロ市通り #22

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 午前中の雨もあがり、アスファルトも乾いたので、Loveと散歩。ボロ市通りから世田谷線上町駅前あたりを歩く。Peaceはスリングの中でゆらゆら、だらだら。

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