Thursday, January 19, 2017

「Rogue One:A Star Wars Story/ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」パンフレットを読んだ

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 去年12/16に劇場公開されたのSTAR WARS新作「Rogue One:A Star Wars Story/ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」。このパンフレットについて。
 今回ローグ・ワン用に販売されたパンフはDeath TrooperとK-2SOがそれぞれ表と裏表紙の限定版と、ローグ・ワンメンバーが表紙でクレニック長官が裏表紙の通常版の2種類がある。両方とも中身は変わらないけど当然両方とも購入した。
 で、中身はまず最初のページにEP1でのオープニング・クロールが書かれていて、アナザーストーリーながらもEP4との物語の位置付けがよくわかる。しっかり書かれたストーリー、キャラクター、Ships & Vehicles、武器に舞台となる惑星。特に1回目に観た時はたくさん出てくる惑星の違いがよくわからなかったので、この記載は助かる。そして、開発建造をくり返すDeath Starを中心としたSTAR WARS SAGAの物語とその設計図、Felicity Jones(as Jyn)、Diego Luna(as Cassian)、Ben Mendelsohn(as Krennic)ら主要キャスト・インタビュー、監督したJ.J.Abrams、製作のKathleen Kennedyらスタッフ・インタビュー、コンセプト・アートなどなどが収録されている。豪華パンフだった。

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Wednesday, January 18, 2017

「本日は、お日柄もよく/原田マハ」を読んだ

Mahaharada_honjitsuwaohigara ここ最近結構読んでる原田マハ。世田谷中央図書館で借りた「本日は、お日柄もよく」(徳間文庫)について。
 こんなあらすじ。お気楽なOL"二ノ宮こと葉"は、密かに片思いしていた幼なじみの"今川厚志"の結婚披露宴で、伝説のスピーチライター"久遠久美"の祝辞に出会い、思わず感動し涙してしまう。衝撃を受けたこと葉は久美に弟子入り、「言葉」の修行を始める。そしてこと葉は父の遺志を継いで初めて衆議院選に立つ厚志の選挙を手伝うことになる...。
 これ、言葉の持つ力について、あらためて考えさせられる作品。結婚式、選挙演説、弔辞、年始の挨拶...いろんな場でスピーチを聴くことは多いが、人の発する言葉の強さの素晴らしさをあらためて思うことができた。特に後半、厚志の選挙演説で発せられた言葉には涙が止まらなくなった。
 この作品でジーンと来てしまった言葉を最後に書いてみる。
 "困難に向かい合ったとき、もうだめだ、と思ったとき、想像してみるといい。三時間後の君、涙がとまってる。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔をあげている。三日後の君、歩き出している"
 ほんとにいい話だった。

cf. 原田マハ 読破 List
- カフーを待ちわびて (2006)
- ランウェイ☆ビート (2008)
- さいはての彼女 (2008)
- キネマの神様 (2008)
- 花々 (2009)
- 本日は、お日柄もよく (2010)
- 永遠をさがしに (2011)
- 楽園のカンヴァス (2012)
- 生きるぼくら (2012)
- いつも一緒に -犬と作家のものがたり-/新潮文庫編集部(編)・檀ふみ・小路幸也・遠藤周作・角野栄子・伊丹十三・鷺沢萠・伊集院静・江國香織・幸田文・久世光彦・小川洋子・佐藤愛子・糸井重里・原田マハ・島尾敏雄・馳星周・小澤征良・山崎豊子・唯川恵 (2013)

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「Star Wars Episode III-Revenge Of The Sith/スター・ウォーズ エピソード3-シスの復讐」を観た #6

Sw_ep3_2 EP4の10分前までを描いた「Rogue One:A Star Wars Story/ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」をもう一度観る前に、あらためて見直した「Star Wars Episode III-Revenge Of The Sith/スター・ウォーズ エピソード3-シスの復讐」(2005/Cinema)について(6回目)。
 あらすじについては割愛。で、今回観てひっかかったのは、まずはPalpatine最高議長がDarth Sidiousとしての本性を現すシーンでの不気味さと卑屈さ。シスの暗黒卿の狡猾さがすごーく伝わるシーンだった。そして惑星MustafarでのObi-WanとAnakinの壮絶な決闘シーンと、足を切られ火山の溶岩の炎がAnakinの全身を燃やすシーン。髪が燃え、肌が燃えるシーンのおぞましさはほんと凄かった。あとは亡くなったPadmeの葬列シーン。光と自然にあふれた惑星Nabooが悲しみに包まれる中、葬列に並ぶJar Jar BinksとBoss Nassの姿がよかった。
 ただ、あらためてNatalie Portman(as Queen Padme Amidala)とHayden Christensen(as Anakin Skywalker)の役者としての存在感の強さに、Too Much感が伝わってきた。やっぱりEP4やローグ・ワンのように無名の俳優を使ったほうが、いい意味で物語の優秀さを感じられると思う。そんなことを思ったEP3の再鑑賞だった。

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Tuesday, January 17, 2017

「SUMMER SONIC 2016 HEADLINERS SPECIAL-RADIOHEAD」(WOWOW)を観た

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 先日観た「SUMMER SONIC 2016」。その去年のサマソニのMarine StageヘッドライナーであるUNDERWORLDRADIOHEADのLiveがノーカットで放送された。先日観たUNDERWORLDに続き、「SUMMER SONIC 2016 HEADLINERS SPECIAL-RADIOHEAD/レディオヘッド ライブ・フロム・サマソニ 2016 」(WOWOW)について。
 これ、2016.8.21のMarine StageでのLive映像。ひさしぶりにじっくりとレディヘのLiveを観たんだけど、やっぱり音は厚いし、浮遊感があるし、ともかく幻想的。Bandとしての積み重なった実力の賜物だと思う。そしてThom Yorkeの存在感。奇声をあげたり、おどけたり、タコのよう踊り狂ったりとほんと唯一無二だと思う。
 ともかくよかったのは、浮遊感の「Desert Island Disk」、重いMelodyの上でThom Yorkeが壊れてた「Ful Stop」、MellowなMidium Tuneの「Airbag」、Rhythmが秀逸な「Reckoner」、美メロ「No Surprises」、幻想的だけどジワジワと高揚してくる「The Gloaming(Softly Open Our Mouths in the Cold)」、強烈なBeatの「The National Anthem」、神秘的だけどリフがHardな「Lotus Flower」、重くてMelanchoricな「Everything in Its Right Place」、優しい美メロの「Let Down」、幻想的な「Nude」、この曲のイントロがかかった瞬間に大歓声とシンガロングが起きて鳥肌が立った「Creep」、歪んだHard Rockの「Bodysnatchers」あたり。
 めちゃめちゃハマったBandではないけど、ずっと気になってる。

● On Air Set List:SUMMER SONIC 2016 HEADLINERS SPECIAL-RADIOHEAD (WOWOW)
M-01. Burn the Witch
M-02. Daydreaming
M-03. Decks Dark
M-04. Desert Island Disk
M-05. Ful Stop
M-06. 2+2=5
M-07. Airbag
M-08. Reckoner
M-09. No Surprises
M-10. Bloom
M-11. Identikit
M-12. The Numbers
M-13. The Gloaming(Softly Open Our Mouths in the Cold)
M-14. The National Anthem
M-15. Lotus Flower
M-16. Everything in Its Right Place
M-17. Idioteque
M-18. Let Down
M-19. Present Tense
M-20. Nude
M-21. Creep
M-22. Bodysnatchers
M-23. Street Spirit (Fade Out)
* Filmed Live at QVC Marine Field,21th,Aug. 2016.
* In association with creativeman,WIN'S.
* Produced by WOWOW (C)2016.

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「Infini/INFINI/インフィニ」を観た

Infini 面白そうだったので観てみたSFホラー映画「Infini/INFINI/インフィニ」(2015/Cinema)について。
 こんなあらすじ。スリップストリームという新技術の開発によって、遠くの惑星まで人々を転送することが可能となった23世紀が舞台。大多数の人類が貧困にあえぐ一方で、多少のリスクを冒してでも他の惑星の炭鉱へ働きに行くことが貧困から抜け出す早道となっていた。身重の愛妻Lisa(Tess Haubrich)を故郷に残し、Whit(Daniel MacPherson)も他の惑星へ働きに出ることを決意した。ところが異常事態の発生で、Whitは銀河系で最も遠くにある危険な惑星基地INFINIに転送されてしまう...。
 地獄と化した閉鎖空間を舞台に決死のサバイバルが描かれているんだけど、その設定は原始生物というかウィルスに寄生された人間は人間本来の本能である憎しみに占拠され、狂い、殺し合うというもの。その殺し合いの描写がこれでもかと続き、最期は全滅してしまう。でも有機体が再構成して、みな生き返ってまう。うーん、それなりに長時間な作品なんだけど、無駄と思えるほど殺戮シーンが続き、正直飽きてしまった。ぶっちゃけツライ映画だった。

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お好み焼 ごっつい@五反田 #25

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 夕べは一時帰国中のシンガポール在住Kさんを囲んで飲み会。場所はちょいちょい行ってる「お好み焼 ごっつい」(五反田)。いつもの元祖すじ塩、イカゲソバター焼などをつまみながら、もんじゃにお好み焼きという流れ。お互いの近況と昔からのしょーもないことを話しながらお酒が進む。次回は5月にBBQかな。ごちそうさまでした。

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Monday, January 16, 2017

「BEST/中島美嘉」を聴いた

Mikanakashima_best この2016年末大掃除のとき、CD棚からひっぱりだし、BGMで聴きまくってた中島美嘉のBest Album「Best」(2005/Album)。せっかくなんで書いてみる。
 Looksよりもむしろ歌の巧さとCoolなStanceが好感持てる中島美嘉。こうやってBest盤をじっくり聴くと彼女の才能とそれを支えるSound Production陣の優秀さが伝わってくる。しっかし、去年2016年のRIJF2016でクソ暑いひたちなかがちょっとだけクールダウンしたことを思い出した。ともかくひっかかった曲について。
・M-01「AMAZING GRACE」:慈愛に満ちたGroove感がいい。
・M-02「STARS (new vocal '05)」:澄んだVocal。
・M-03「CRESCENT MOON」:City-PopなGroove感が気持いい。
・M-04「WILL」:ゆったりしたMelody Lineがいい。♪停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスしたね♪。この歌詞がなんかいい。
・M-05「RESISTANCE」:抑揚あるMidium Tune。
・M-06「愛してる」:SimpleでStraightなLove Ballad。素直に名曲。
・M-07「Love Addict」:Popさが残るClub Tune。
・M-08「FIND THE WAY」:暖かいBallad。
・M-09「雪の華」:まさかに灼熱のLakeでこの曲を聴くとは思わなかった。
・M-10「SEVEN」:流れるDrive Music。
・M-11「朧月夜~祈り」:葉加瀬太郎らしい共演。
・M-12「LEGEND(Main)」:Drum'n BaseでElectronicaな意欲作。
・M-13「桜色舞うころ」:日本情緒たっぷり。
・M-14「GLAMOROUS SKY」:HYDE作のRock'n Roll。この曲の上昇感はいい。

 たまにはFemaleなVocalもいいかもしれない。

● BEST/中島美嘉 (2005/Album)
M-01. AMAZING GRACE
M-02. STARS (new vocal '05)
M-03. CRESCENT MOON
M-04. WILL
M-05. RESISTANCE
M-06. 愛してる
M-07. Love Addict
M-08. FIND THE WAY
M-09. 雪の華
M-10. SEVEN
M-11. 朧月夜~祈り
M-12. LEGEND(Main)
M-13. 桜色舞うころ
M-14. GLAMOROUS SKY
* Mastered by Stuart Hawkes at Metropolis Studios.
* London Co-ordination:Hinako Walter(Treasure House London)
* AICL1700 2005 Sony Music Associated Records Inc.

cf. 中島美嘉 My CD/DVD List
- BEST (2005/Album)

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Sunday, January 15, 2017

世田谷ボロ市 2016

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 今年の「世田谷ボロ市」、12月は平日開催だったので、今日1月15日に行ってみた。すごい人混みの中、骨董品とか茶碗とかガラクタとかおもちゃとか神棚とか古着とかを観つつ、定番オムそばとシャーピン(中国おやき)に手羽先、フランクフルトをいただく。今回で439年目の開催の無形民俗文化財とのことで、昭和の香り
なつかしさが満載。この風習はずーと続いて欲しいと思います。

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cf. 世田谷ボロ市
- 世田谷ボロ市 2007 #430
- 世田谷ボロ市 2011 #434
- 世田谷ボロ市 2012 #435
- 世田谷ボロ市 2013 #436
- 世田谷ボロ市 2015 #438
- 世田谷ボロ市 2015 #438_2
- 世田谷ボロ市 2016 #439

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Cafe Angelina@世田谷 #6

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 世田谷ボロ市の途中、「Cafe Angelina」でちょっと休憩。お店の前は甘酒とかクレープとか販売してて、凄い人だったけど、お店の中は案外静か。わんこ達も水飲んでおやつ食べてちょっと休憩。ごちそうさまでした。

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駒沢 #559

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 今日は今年一番の寒さの世田谷地方。でもとてもいい天気なんで、駒沢公園で5kmほど軽くジョギング。BGMはクロマニヨンズの「Bimboroll」から[Alexandros]の「EXIST!」へ。吐く息が白い寒さだけど、気持ちいい。

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 帰り道に寄った世田谷中央公園。池の全面凍ってて、今年の初氷。

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Saturday, January 14, 2017

燻製の日々 #9

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 今年一番の寒波がやってきた土曜日、夕飯は家で燻製。塩胡椒でオリーブオイルに漬けた鶏むね肉、玉子、カマンベールチーズ、ちくわを燻製。鶏むね肉は35分くらいで長めに燻製し、それ以外は20分ほど燻製してできあがり。ウッドチップはヒッコリーを選択し、赤ワイン飲んで至福~。しっかし玉子は茹で時間を間違え、大失敗なり。ごちそうさまでした。

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手作り台湾肉包 鹿港 Lu-Gang@上町 #12

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 ひさしぶりに世田谷線・上町駅近くの「手作り台湾肉包 鹿港 Lu-Gang」で、肉まん。肉汁たっぷりの肉まんは、こんな寒い時期にはほんとぴったり。今日も大行列だったけど、しかたないです。ごちそうさまでした。

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臥龍@三軒茶屋 #3

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 今日の昼飯はひさびさに三茶の「臥龍」へ。いただいたのは、「鶏チャーシュー麺」(800円也)。軍鶏のガラなどから取った澄んだスープに、魚介素材も煮込まれた軍鶏白湯(しゃもぱいたん)のスープ。レンコンが練りこまれた麺は中太よりは若干細め。これに鶏チャーシューとして、鶏のももとむねが各1枚ずつ入ってる。さらに笹切りされた九条ネギと穂先メンマという、とても丁寧な一杯。この優しい白湯で鍋をやってもうまいだろうな。ごちそうさまでした。

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坊乃@五反田 & High Spirits Bar@五反田 #2

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 昨夜は2月に異動してしまうTkちゃんと五反田で緊急飲み会。場所は「坊乃(ぼうの)」。おいしい和な料理をつまみながら、焼酎を飲みまくり。で、せっかくなんで、そのままの流れで「High Spirits Bar」へ。こちらは2度目。沖縄系ソング、サザン、小室系のカラオケ大盛り上がり。あー楽しい。それにしても、2年ほど前、この仕事についてから、Tkちゃんにはほんとご指導とご援助をいただいた大恩人。ちょっと離れますが、これからも飲みたいです。ごちそうさまでした。

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Friday, January 13, 2017

「Star Wars:The Force Awakens/スター・ウォーズ:フォースの覚醒」を観た #5

Sw_ep7_japanese 2D版、IMAX 3D版、MX4D版など何回も観てきたStar Wars:The Force Awakens/スター・ウォーズ:フォースの覚醒」(2015/Cinema)。今回は初めて吹替版でも観てみた。
 あらためてこんなあらすじ。銀河を支配していた帝国軍が反乱同盟軍との"Endoeの戦い"に敗れてから約30年後、帝国軍の残党は新組織"First Order"となり、またもや銀河の支配を目指し、それを阻もうとする"Resistance"と激闘を繰り広げていた。First Orderの兵士StormtrooperのFN-2187(John Boyega)は、惑星Jakkuでの自軍の非人道的な虐殺に絶望する。一方、惑星Jakkuでゴミを漁りながら生きている少女Rey(Daisy Ridley)は、偶然DoroidのBB-8と出会うが、BB-8は"Resistance"の重要機密を持っていた...。
 Star Warsシリーズを通して日本語吹替版を観るのは実は初めて。冒頭のせりあがるあらすじの文字自体も日本語になっていることに結構感動。そして会話だけど、日本語なので会話のニュアンスがわかり思ってた以上に入り込めた。特にKylo RenがHan Soloを殺すシーンなどは、2人の感情がよりダイレクトに伝わってきて、予想外に楽しめた。
 正直、映画館で日本語吹替版を観ることはないけど、日本語版もアリってことがよくわかりました。

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