Sunday, April 12, 2026

辻堂犬猫病院@辻堂 #16

669402906_26440723992260633_513056312472 669575490_26440724002260632_710790703655 671166642_26440723998927299_904851448756

 ラブの目の治療で「辻堂犬猫病院」へ。角膜にまだ傷はあるものの、傷の深さはだいぶ薄くなってきたようで、ホッとする。点眼薬の種類も減り、ヒアルロン酸点眼のみに。日々の点眼をがんばろう。

|

茅ヶ崎 #821

668993030_26439677702365262_380170155038 670466717_26439677709031928_684628905069 669568818_26439677712365261_442735429468 668498023_26439677715698594_466980955163 669835375_26439677699031929_195247157804 Dsc_4305 Dsc_4304

 午前中、汐見台までウォーキング。で、おにぎり食べてから、わんこ達と茅ヶ崎漁港海岸公園へ。暖かくて、うつらうつら。

|

88 Rice@茅ヶ崎

668783482_26439677692365263_437451384842 670970179_26439677689031930_320586635304 669851890_26439677705698595_416945017649

 昼メシ、ちょっと前に鉄砲道にできた「88 Rice」のおにぎりで、鮭と大人のツナマヨをチョイス。このツナマヨ、わさびが効いててびっくり。美味いなぁ。ごちそうさまでした。

|

Saturday, April 11, 2026

La Table de Toriumi/ラ ターブル ド トリウミ@茅ヶ崎

669811493_26432691316397234_540901119211 669613677_26432691339730565_743507395385 670484322_26432691329730566_880302155309 669277343_26432691326397233_857643789364 670503463_26432691336397232_663415327595 669649029_26432691319730567_869729483199 669661593_26432691346397231_191681407525 670538608_26432691333063899_237362837164 669297724_26432691313063901_568123723933 671484363_26432691323063900_328038047092 670701843_26432691343063898_835887103086 668553084_26437729712560061_328906016926

 今日は家人の誕生日ということで、茅ヶ崎フレンチ「La Table de Toriumi/ラ ターブル ド トリウミ」へ。
 食前ビールに続き、ペアリングのワインで、料理をいただいたけど、特に
 ●群馬佐波東の「初恋トマト」の三段活用 そのソルベ、ジュレ、サラダで
 ●仏産ホワイトアスパラと百合根のヴィシソワーズ サクラマスのジュレと
 ●特選黒毛和牛のグリル 新ジャガと春野菜を添えて赤ワインソースで
 がやばいほど美味しかった。お店の雰囲気もよくまたいつかおじゃましたい。ごちそうさまでした & これからもよろしくお願いします。

|

茅ヶ崎海岸整骨院@茅ヶ崎 #35

Dsc_4289

 日曜簿の夕方、鉄砲道の「茅ヶ崎海岸整骨院」へ。1か月以上、空いてしまったからか、腰も足もだいぶ固まっていて、足、腰、背中、肩を網羅的に施術いただく。ストレッチで伸ばしていただき、おかででだいぶすっきりしました。

|

茅ヶ崎中央公園@茅ヶ崎 #5 & しんちゃんのごはんやさん@茅ヶ崎

671167046_26429460460053653_406_20260412191901 670503463_26429460476720318_802733301189670235727_26429460456720320_631377926415 669104797_26429460453386987_120_20260412191901 669311765_26429460446720321_365491001810 670415040_26429460463386986_904662772501 669656196_26429460466720319_871660563560 669845698_26430710566595309_301777752088 670918150_26429460470053652_272610702425 671589188_26430711343261898_858615597356

 もうぜんぜん葉桜だけど、茅ヶ崎中央公園でお花見。エメロードのお米屋さん中丸屋の「しんちゃんのごはんやさん」の角煮と鮭のおにぎり持って、えぼし卵焼き、唐揚げ、ビール。穏やか春の午後です。ごちそうさまでした。

|

Friday, April 10, 2026

茅ヶ崎 #820

Dsc_4256 Dsc_4258 Dsc_4260 Dsc_4261 Dsc_4263 Dsc_4264 671634482_26427855093547523_413447666938

 やっと土曜日。6時ごろに目が覚めてしまったので、柳島海岸まで短めのウォーキング。今日は波が高い。そのあとは、ハートと茅ヶ崎公園の海辺の朝市で茅ヶ崎野菜を。で、わんこ達にご飯をあげてから、中海岸で読書。貴志祐介の「ダークゾーン」、いよいよ佳境です。

|

Thursday, April 09, 2026

湘南茅ヶ崎 幸福餃子@茅ヶ崎 #24

Dsc_4253 Dsc_4250

 木曜日の晩メシ、南湖「湘南茅ヶ崎 幸福餃子」で買ってきた冷凍のニンニク餃子を焼く。サラダは今日Mrtくんの畑から刈ってきたばかりのサニーレタス。野菜の味が濃厚すぎる。で、餃子、円形に焼くとうまくいかないので、横並びで焼く。こっちのほうがうまくいったかも。ごちそうさまでした。

|

茅ヶ崎 #819

669682621_26409789412020758_410006563402 667384907_26409789422020757_292902099127  668289880_26409789408687425_221799781409 668321594_26409789465354086_517237642245 Dsc_0000_burst20260409121620137_cover Dsc_4222 667577119_26409789405354092_392456163218 667852463_26409789395354093_357331091579

 4月から担当業務が変わって、ひさしぶりの在宅勤務。汐見台までウォーキングして、昼休みにMrtくんの畑にレタスもらいに行く。大きいサニーレタスとレタス、ありがたい。

667820647_26409789402020759_482323799753 667822677_26409789398687426_340514455369 667822677_26409789418687424_279413456945 Dsc_4247

 で、畑から戻って、わんこ達と茅ヶ崎公園を散歩。で、在宅修了後は中海岸で放心。たまの在宅はありがたい。

|

Wednesday, April 08, 2026

九州うまいもんと焼酎 芋蔵@渋谷 #18

668585964_26403015599364806_136109537455 666717810_26403015552698144_729342161841

 新年度、またまた担当業務が変わって、新チームでの自分歓迎会。場所は渋谷新南口「芋蔵」。まあまた覚えることだらけだけど、少しづつ...。ごちそうさまでした。

669594069_26403015602698139_683469946391 667433538_26403015556031477_405031356828

|

「蜂蜜パイ/村上春樹」を読んだ

Harukimurakami_hachimitsupie 村上春樹、茅ヶ崎図書館で借りた「蜂蜜パイ」(新潮社)について。
こ んなあらすじ。主人公"淳平"は36歳の小説家。大学時代からの親友"高槻"と"小夜子"が結婚して娘の"沙羅"が生まれ、その2年後に離婚してからも4人は疑似家族のように毎週会っていた。そこに阪神淡路大震災が起こり、悪夢にうなされる沙羅に淳平は蜂蜜とり名人の熊の話を創作して聞かせる...。
 これ、1999年に刊行され、阪神淡路大震災に共鳴・共振した物語の短編集「神の子どもたちはみな踊る」に収録されたもの。この短編集の中で唯一の希望や未来で締めくくられた小説だった。今回17年ぶりに読んでみて、最終的に生への意志を手に入れるシーンがなんとも味わい深かった。短いけどなんか残る1冊。

cf. 村上春樹 読破 List
風の歌を聴け (1979)
中国行きのスロウ・ボート (1980)
カンガルー日和 (1981)
象工場のハッピーエンド/村上春樹・安西水丸 (1983)
蛍・納屋を焼く・その他の短編 (1984)
回転木馬のデッド・ヒート (1985)
羊男のクリスマス/村上春樹・佐々木マキ (1985)
パン屋再襲撃 (1986)
レキシントンの幽霊 (1986)
ランゲルハンス島の午後/村上春樹・安西水丸 (1986)
ノルウェイの森 (1987)
ダンス・ダンス・ダンス (1988)
TVピープル (1990)
雨天炎天-ギリシャ・トルコ辺境紀行- (1990)
やがて哀しき外国語 (1994)
もし僕らのことばがウィスキーであったなら (1997)
ふわふわ/村上春樹・安西水丸 (1998)
Mr.and Mrs.Baby and Other Stories-犬の人生/Mark Strand-マーク・ストランド(1998)
神の子供たちはみな踊る (1999-2000)
海辺のカフカ (2002)
海辺のカフカ (2002) #2
アフターダーク (2004)
東京奇譚集 (2005)
ふしぎな図書館/村上春樹・佐々木マキ (2005)
走ることについて語るときに僕の語ること (2007)
うずまき猫のみつけかた <新装版> (2008)
1Q84 BOOK1 <4月-6月> (2009)
1Q84 BOOK2 <7月-9月> (2009)
1Q84 BOOK3 <10月-12月> (2010)
ねむり (2010)
夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上春樹インタビュー集 1997-2009(2010)
村上春樹 雑文集 (2011)
1Q84 BOOK1 <4月-6月> 前編(文庫) (2012)
1Q84 BOOK1 <4月-6月> 後編(文庫) (2012)
1Q84 BOOK2 <7月-9月> 前編(文庫) (2012)
1Q84 BOOK2 <7月-9月> 後編(文庫) (2012)
1Q84 BOOK3 <10月-12月> 前編(文庫) (2012)
1Q84 BOOK3 <10月-12月> 後編(文庫) (2012)
おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2/村上春樹・大橋歩 (2011)
サラダ好きのライオン 村上ラヂオ3/村上春樹・大橋歩 (2012)
色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (2013)
恋しくて-TEN SELECTED LOVE STORIES-/村上春樹(編訳) (2013)
女のいない男たち (2014)
村上さんのところ/村上春樹・フジモトマサル (2015)
職業としての小説家 (2015)
ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集 (2015)
騎士団長殺し -第1部 顕れるイデア編- (2017)
騎士団長殺し -第2部 遷ろうメタファー編- (2017)
バースデイ・ガール (2017)
猫を棄てる -父親について語るとき- (2020)
村上T 僕の愛したTシャツたち (2020)
一人称単数 (2020)
街とその不確かな壁 (2023)
- 蜂蜜パイ (2025)

|

Tuesday, April 07, 2026

茅ヶ崎 #818

Dsc_4208

 火曜日、Heartと中海岸神社まで朝の散歩。すぐ振り返る。

|

Monday, April 06, 2026

茅ヶ崎 #817

Dsc_4207

 月曜日、だいぶ暖かくなってきたので、Heartと中海岸神社まで散歩。歩いたり、止まったり。

|

Sunday, April 05, 2026

茅ヶ崎 #816

Dsc_4194 Dsc_4204

 午前中、汐見台までウォーキング。ひどい湿気で江の島ももやの中。で、夕方、きれいな富士山は観れた。

|

よねの湯@平塚 #5

661474324_26368911782775188_251547951313

 動物病院に寄ってから、ひさしぶりに平塚「よねの湯」へ。昔ながらの小さな銭湯で、常連大先輩達でにぎわっている。熱めの湯、ローズの薬湯と水シャワーを繰り返し、この2日間のお酒が抜けました。いいお湯をありがとうございました。

|

«湘南平塚どうぶつ病院@平塚 #8