Sunday, May 20, 2012
休日

休日も2日目、日曜日。とりあえず、三茶のジムで汗をかいて、家で昼飯をいただいて、若干ゴロゴロ。で、買い物ついでに、LoveとPeaceと近所を散歩。で、帰ってからは、わんこ達のシャンプーをする。それにしても、リンスをどこまで洗い流すが、いっつも難しい。今日はうまくいった気がする。そんな日曜日。



Saturday, May 19, 2012
駒沢 #317

やっとたどりついた週末な土曜日。今日もとてもいい天気。昨夜の飲み会で、若干二日酔いだったけど、ベランダで日焼しつつ、朝っぱらから読書する。で、誉田哲也さんの「あなたの本」を読了。めちゃめちゃブラックな内容だった。で、10時前から駒沢公園へ。昨夜のアルコールを放出すべく、6kmほどジョギングした。ま、たまに走ったり、たまに歩いたりだけど。で、その後は公園のベンチで休憩と読書。で、読み出したのは樋口毅宏さんの「さらば雑司ヶ谷」。なかなか面白く読めそうです。で、いったん家に帰って、シャワーを浴びて、Grapevineのスタジオライブ映像「MISOGI SESSIONS"を堪能。やっぱ、バインはかっちょいい。





で、LoveとPeaceを連れて、本日2度目の駒沢公園へ行くことに。で、まずは、庵和昇さんで天重をいただいてから、ドッグランに向かう。今日も絶好調で走りまくるLove。ほんと吠えすぎです。ま、Peaceもそれなりに走ってたと思う。

そんな感じで今日も公園で過した。明日はわんこ達のシャンプーをしよう。
駒沢美食倶楽部 庵和昇 #18


今日の昼飯は、ちょっとひさびさになってしまった「駒沢美食倶楽部 庵和昇」。で、いただいたのは、"大海老と江戸前きすの天重御前"。でっかい車海老などがどーんとのってて、甘辛なタレがごはんに染みて、カラッと揚がってて、ほんとに美味しい。なぜかいっつもこれを食べてる気がする。しかも、お塩のアイスまでサービスでいただき、これも美味い。それにしても、やっぱりここはうまいです。そろそろ土鍋ごはんも食べたくなってきた。ごちそうさまでした。



LoveもPeaceも、奥さまにたくさん撫でてもらって、よかったね。
水刺間 #2


昨夜は第2回目のオフの会。前回よりも参加者が増え7人となり、場所は同じ恵比寿にある韓国料理「水刺間(スラッカン)」。ビールや赤ワインで、キムチとかでっかくて分厚いチヂミとか鍋とかをいただく。それにしてもこのメンツは、異業種といいつつも、同業者なメンツ。直接MTGとかをすることはめったにないけど、間接的にはいろいろお仕事をさせてもらってる間柄。で、今回もいろいろお互い言いたいことを言いまくる。やっぱり、他の会社から、うちの会社がどう見られてるって知るのは、とってもいいなって思う。最近は特に、内輪な仕事が多かったので、こんな刺激はとっても大事です。ごちそうさまでした。
Friday, May 18, 2012
「Red/RED・レッド」を観た
ちょっと面白そうだったので観てみた「Red/RED・レッド」(2010/Cinema)について。
こんなあらすじ。元CIAの腕利きのエージェントだったFrank Moses(Bruce Willis)は、今では引退し、田舎で一人のんびりと暮らしていた。そんなあるX'mas間近の夜、何者かが自宅に侵入してきたが、Frankは容赦なく敵を葬り去った。役所に勤めるSarah(Mary-Louise Parker)に心を寄せていたFrankは、Sarahの家へと向かい、2人の電話を盗聴されていたことを話すが、全く信じてもらえず、そんな2人に新たな敵が襲いかかってきた。襲撃者がCIAに関わりがあることをつかんだFrankは、かつての仲間であるJoe(Morgan Freeman)、Marvin(John Malkovich)、Victoria(Helen Mirren)と共に、陰謀に立ち向かう...。
この"RED"というタイトルは、"Retired Extremely Dangerous"の略で、引退した超危険人物を指すらしい。で、内容は元CIAの腕利きなエージェント達がもう一度集まり、自分達に降りかかってきた陰謀に立ち向かっていくというアクション映画。思いっきり歳を取ってるけど、昔取った杵柄は腐っちゃいないという、良くも悪くもありがちな内容。
ともかく、おじさん達、おばさん達ががんばってるアクション映画でした。ほんと良くも悪くもなかったです。すみません。
Thursday, May 17, 2012
「KEEP ON KICKIN' & SINGIN'!!!!! KIKKAWA KOJI LIVE 2011 日本一心」(WOWOW)を観た

ずっとHDに撮りっぱなしで観てなかった吉川晃司氏のLive映像。WOWOWで「吉川晃司 横浜アリーナLIVE "KEEP ON KICKIN' & SINGIN'!!!!!"~日本一心~」として放送されたので、ちょっと観てみた。
これ、2011年に行われたTour "KEEP ON KICKIN' & SINGIN'!!!!! KIKKAWA KOJI LIVE 2011 日本一心"の中から、Tour初日2011.10.30、横浜アリーナのLiveが収録されている。去年、あの震災を受けて、素性を隠したボランティア活動をし、8月にCOMPLEX東京ドーム公演を行い、このTourへと精力的に動いてた。そんな一連の行動力が凄い。
で、Liveだけど、「1990」、「恋をとめないで」、「INNOCENT SKY 2011」、「Black Corvette'98」、「Mr.Body & Soul」、「JUICY JUNGLE」あたりは、やっぱりひっかかる。そして「LA VIE EN ROSE」。あの当時、カラオケで歌いまくったこの曲だけど、今でも聴けてちょっとうれしい。若干微妙な踊り、声量ある歌声、ドラを蹴り上げたり、腹筋で起き上がる身体能力とか含め、まさに吉川晃司という感じ。結構盛り上がったLive映像だった。
● On Air Set List:KEEP ON KICKIN' & SINGIN'!!!!! KIKKAWA KOJI LIVE 2011 日本一心
M-01. 1990
M-02. IMAGINE HEROES
M-03. 恋をとめないで
M-04. ジェラシーを微笑みにかえて
M-05. INNOCENT SKY 2011
M-06. Cloudy Heart
M-07. Black Corvette'98
M-08. SEX CRIME
M-09. MODERN VISION 2007
M-10. TARZAN
M-11. LA VIE EN ROSE
M-12. SPEED
M-13. Mr.Body & Soul
M-14. Fame & Money
M-15. TOKYO CIRCUS
M-16. JUICY JUNGLE
M-17. KISSに撃たれて眠りたい
M-18. あの夏を忘れない
M-19. あの夏を忘れない (PV)
* Filmed at Yokohama Arena on 30th. Oct. 2011.
* Vocal & Guitar:Koji Kikkawa.
* Musicians:Hideaki Kikuchi(Guitar),Kaku Ito(Guitar),Hiromichi Koike(Bass),Satoshi Bando(Drums),Tsunehiko Yashiro(Keyboards).
「きのうの世界/恩田陸」を読んだ

最近ご無沙汰な恩田陸氏の小説。三茶のTsutayaで買って読んでみた「きのうの世界」<上/下>(講談社文庫)について。
こんな話。上司の送別会から忽然と姿を消した会社員"市川吾郎"は、1年後に、彼とは関係のない遠くの町の外れ"水無月橋"で刺殺体で発見された。その町は、1本が壊れている3本の塔が建っていて、その塔と水路があり、飛び地の丘がある不思議な構成の町だ。犯人は誰なのかと、不安が徐々に町に広がっていく...。
これ、ミステリというより異空間で、町にまつわる伝説や超能力といった、言い伝えを守るという純日本的な物語。必ず決まった時刻に犬の散歩をする老姉妹、ミステリとたき火が好きな少年、なぞの測定技師、レトロな喫茶店...。話も時系列を追わずに飛び飛びで進み、逸話も登場人物もコロコロと変貌しながら進むので、前半戦は正直わかりづらかった。それでも話はどんどんエスカレートして大きくなっていくし、異様な不気味さにジワジワとはまっていく感じ。
まさに恩田陸の世界を思いっきり堪能できる内容。読むにはパワーと忍耐力がいるけど、好きな人にはたまらない作品だと思う。
cf.恩田陸 読破 List
- 光の帝国 常野物語 (1997)
- 月の裏側 (2000)
- ネバーランド (2000)
- puzzle(パズル) (2000)
- ライオンハート (2000)
- ドミノ (2001)
- 図書館の海 (2002)
- ねじの回転-February Moment (2002)
- 蛇行する川のほとり (2004)
- Q&A (2004)
- 夜のピクニック (2004)
- ユージニア (2005)
- 蒲公英草紙 常野物語 (2005)
- エンド・ゲーム 常野物語 (2006)
- 朝日のようにさわやかに (2007)
- 木漏れ日に泳ぐ魚 (2007)
- きのうの世界 (2008)
Wednesday, May 16, 2012
焼肉処 精香園




今日はこの4月中旬から同じ部署に復職したKnさんの歓迎会。場所は芝浦にある「焼肉処 精香園」。課なメンバーで集まって、焼肉とビールとマッコリでぶっちゃけくだらないネタで盛り上がる。最近、焼肉を食べてなかったので、ちょっと朝から楽しみだった。それにしても、Knさんとはなかなか古いつきあいでして、まさか一緒に働くとは思ってなかったので、うれしい。ふつつかものですが、これからもよろしくお願いします。ごちそうさまでした。
「Joy Division/ジョイ・ディヴィジョン」を観た

ポスト・パンクの伝説のBand "Joy Division"。彼らを描いたドキュメンタリー映画「Joy Division/ジョイ・ディヴィジョン」(2007/Cinema)を観た。
1976.6.4. マンチャスターで行われたSex PistolsのLiveを観て衝撃を受けたBernard SumnerとPeter Hook。彼らはBandを結成し、Ian CurtisがVocalで参加し、1977.5もDebut Liveを行い、Stephen MorrisがDrumsで参加した。そして、Bandは名前を変えつつ、最終的に将校専用の慰安所の名前からとった"Joy Division"に落ち着いた。そんな1970年代後半、British Rock界に突如現れ、Ian Curtisの自殺まで、一瞬の輝きを放ったBandのドキュメンタリーがこれ。
元メンバーの証言、Ianの愛人だったAnnik Honoreの証言、彼らを撮ったAnton Corbijnの証言、当時のマネージャーやTVプロデューサーら関係者の証言が続くんだけど、これがめちゃめちゃ生々しい。Ian Curtisの壊れたように歌う貴重なLive映像も凄いし、当時の録音Tapeなど含めて、Joy Divisionを掘りながら、当時の世相やBritish Rockを丁寧に描いていた。
それにしても、Anton Corbijnの映画「Control/コントロール」も凄かったけど、Ian Curtisの一生って凄まじいし、痛々しい。たった2枚しか残されていないJoy Divisionだけど、ちょっと聴きたくなった。
Tuesday, May 15, 2012
「180°South/ワンエイティー・サウス」を観た
なんか綺麗な自然の映像を楽しめそうだったので、ちょっと観てみたドキュメンタリー映画「180°South/ワンエイティー・サウス」(2010/Cinema)について。
こんな話。主人公であるJeff Johnsonは、山登りもサーフィンもこなし、アウトドアが趣味な青年。そんなJeffは、ちょっとした偶然で、"Patagonia"の創始者であるYvon Chouinardと、"The North Face"の創始者であるDoug Tompkinsが、山登りやサーフィンをしながら南米を旅した映像を観た。その映像に感化されたJeffは、自分も実際にパタゴニアにあるコルコバト山を目指す旅に出た...。
これ、ともかく斬新で、美しい海や山岳や河や夕陽といった、自然を思いっきり楽しめる映像が素晴らしい。加えて、チリのダム問題に触れた環境問題も取り上げられてるけど、これが先進国のエゴを途上国に押しつける負の構図も描かれていた。
たまにはこんな冒険ドキュメンタリーもいい。ちょっと心が洗われた気がした。うーん、旅行したい。
「黄金の道 soundtracks/Caravan」を聴いた
もうここ5-6年聴き続けてるCaravan。彼が去年の秋、Releaseした架空のサウンドトラック「黄金の道 soundtracks」(2011/Album)について。
これ、映画のサウンドトラックのようなAlbum。架空の主人公が旅を続けるロードムービー向けの音楽とのこと。もともと風景や心象が浮かぶCaravanの曲だったので、とてもいいアイデアだ。
で、曲について、ちょっと書いてみる。M-01「Song for predawn」。朝焼けのような静けさと力強さを感じる。M-02「Esperanza」。♪いつの日にか この街を出て 空を越えて 夜を越えて 砂漠の町や海辺の道を 風に吹かれて歩いてみたい♪。観光も出張もない。ぜんぜん旅してない。この曲を聴いて、無性に旅をしたくなった。M-03「Buena-vista Park」。雑多で自由な曲。M-04「Sahara Driftin’」。モロッコ出張のときに感じたあの乾いた空気が伝わってきた。M-05「Lost Water」。重めのBeatとポエトリーリーディング。これも情景が浮かぶ。M-06「黄金の道」。♪言葉に出来ないのなら 何も言わなくていいんだよ 泣き虫な君が笑えたら 本当さ 世界も笑う 本当さ 明日が変わる♪。あの震災で傷ついた人々にきっと届く歌。M-07「Bye-bye bluebird」。昔自分もアメリカにあこがれてたけど、そんなことを思い出した。M-08「Amsterdam Birdman」。小休止のようなMelody。M-09「Kathman-dub」。カトマンズまでのハードな道のりが伝わる。M-10「Sweet Rain」。雨音とGuitarの音色が気持ちいい。M-11「Magic」。♪The life is beautiful...♪。幻想的だけど、背中を押してくれる。M-12「El Camino」。旅から帰る曲。暖かさが伝わる。
それにこのAlbumには、Caravanが世界中を旅して撮った写真がたくさん入ってる。この写真を観ながら聴いたけど、ほんとにどっかに行きたくなった。
● 黄金の道 soundtracks/Caravan (2011/Album)
M-01. Song for predawn
M-02. Esperanza
M-03. Buena-vista Park
M-04. Sahara Driftin’
M-05. Lost Water
M-06. 黄金の道
M-07. Bye-bye bluebird
M-08. Amsterdam Birdman
M-09. Kathman-dub
M-10. Sweet Rain
M-11. Magic
M-12. El Camino
* All Songs Written and Produced by Caravan.
* Recorded by Caraven at Studio Byrd.
* Mixed by by Caraven at Studio Byrd,Yoko Ohta at Sound Dimension Studio.
* Mastered Yoko Ohta at Sound Dimension Studio.
* Photography:Caravan
* RZCD-46926 rhythem Zone 2011 Avex Entertainment Inc.
cf. Caravan My CD/DVD List
- Raw Life Music (2004/Album)
- Trip In The Music (2004/Album)
- Heavenly (2005/Mini Album)
- Day Dream・Dynamo (2005/CDS)
- Wander Around (2006/Album)
- Key Of Life (2007/CDS)
- Panorama Vision (2007/Album)
- Silver ~Lost&Found~ (2007/Album)
- Yellow Morning (2008/Album)
- Luck And Pluck (2009/Album)
- The Planet Songs vol.1 (2010/Album)
- The Planet Songs vol.2 (2010/Album)
- 黄金の道 soundtracks (2011/Album)
Monday, May 14, 2012
「ドルチェ/誉田哲也」を読んだ
結構読み続けてる誉田哲也氏。今回は、世田谷中央図書館で借りて読んでみた「ドルチェ」(新潮社)を。
これ、42歳。子ドモなし、バツなし、喫煙者な練馬署強行犯係の女刑事"魚住久江"が主人公の短編小説。「袋の金魚」、「ドルチェ」、「バスストップ」、「誰かのために」、「ブルードパラサイト」、「愛したのが百年目」の6作が収録されている。
これ、「ストロベリーナイト」といった"姫川玲子"シリーズ、「ジウ」シリーズなど個性的な女性刑事が登場する作品がお得意の誉田哲也氏が書いた新しい女性刑事作品モノ。 「人が殺されて始まる捜査より、誰かが死ぬ前の事件に係わりたいから。誰かが生きていることが喜びだから」という理由で、本部復帰を断り続け、所轄で生きる女刑事ということで、これまでは一線を画している。凄惨な状況で人が殺されて、憎しみや悪意が満載だった今までの作品とは異なり、事件自体はぶっちゃけ地味。アクションもない。でも、その1つ1つの事件の裏にある人々の生活とか、意思とか、生き様みたいなものが描かれていて、ジワジワと趣が深い。
いい意味でどっかにひっかかる小品だと思います。
cf.誉田哲也 読破 List
- 妖の華 (2003/2011)
- アクセス (2004)
- 春を嫌いになった理由 (2005)
- 疾風ガール (2005)
- ジウI 警視庁特殊犯捜査係 (2005)
- ストロベリーナイト (2006)
- ジウII 警視庁特殊急襲部隊 (2006)
- ジウIII 新世界秩序 (2006)
- 月光 (2006)
- ソウルケイジ (2007)
- 武士道シックスティーン (2007)
- 国境事変 (2007)
- シンメトリー (2008)
- 武士道セブンティーン (2008)
- ガール・ミーツ・ガール (2009)
- 武士道エイティーン (2009)
- ハング (2009)
- インビジブルレイン (2009)
- 世界でいちばん長い写真 (2010)
- 歌舞伎町セブン (2010)
- 感染遊戯 (2011)
- レイジ (2011)
- ドルチェ (2011)
「Hollow Man/インビジブル」を観た
一度観たことがあるんだけど、もう一度観てみた「Hollow Man/インビジブル」(2000/Cinema)について。
こんなあらすじ。天才科学者であるSebastian(Kevin Bacon)と研究チームは、極秘国家プロジェクトとして、生物の透明化とそこからの復元を研究していた。ゴリラの動物実験において、透明化から復元させるための薬の開発に成功したが、更なる名声を求めるSebastianは、国家に報告せず、自らがモルモットとなって、初の人体実験を行う。透明化は成功し、透明人間となったSebastianだが、復元の段階で実験は失敗してしまう。苛立ちを募らせたSebastianは、透明人間であることを悪用し、不法侵入やレイプなどの犯罪行為に走っていく...。
これ、Paul Verhoevenが監督した透明人間を描いたSF映画。人体が、皮膚、筋肉、骨格、そして透明人間へと透き通っていく過程が、当時のSFX技術が駆使されてて、結構リアルで、相当不気味。まさに昔の理科室で見た体内模型や骨格模型を思い出した。
透明人間Sebastianの犯罪行為とか、ストーリー的にはちょっと陳腐な印象は否めないものの、それなりに楽しめる。ま、もう1回は観ない気がしますが...。
Sunday, May 13, 2012
駒沢 #316

昨夜は22時過ぎには寝てしまい、睡眠時間も十分な日曜日。天気もぴーかん。で、午前中は三茶のジムで運動してから、午後から今日も駒沢公園のドッグランにいくことに。LoveとPeaceをチャリに乗せ、公園に向かう。フリマとかいろいろイベントをやってて、いつもより混んでる。





とりあえず、遊ぶ。Loveも絶好調で吠えまくりで、走りまくり。食が進んでいないので、ここで疲れるほど遊んで、お腹をすかせてほしいものです。一方、Peaceは日陰を求めて、他のわんこにビビリながら、勝手に移動してる。そろそろサマーカットの時期かもしれない。


その後は、中央広場に移動して、休憩と読書。今日から読み出したのは、大崎善生さんの「西の果てまで、シベリア鉄道で-ユーラシア大陸横断旅行記-」。異様に旅行にいきたくなった。

で、駒沢公園に、大昔近くで働いてたMgmさんとわんこのクマがいることがわかり、速攻会うことに。わんこ同士会わせたり、近所のCafeでお茶したり。それにしても、Mgmさんと会うのはもう6年ぶりくらいだったし、クマは会いたかったので、ちょっとうれしかった。またみんなで会いましょう!!




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