Sunday, July 21, 2019

世田谷温泉 四季の湯@千歳船橋 #4

Img_20190721_174937_363

 ジメジメした日曜日の湯活、2ヶ月ぶりに千歳船橋の「世田谷温泉 四季の湯」へ。ひろびろとした浴場、ハトムギエキスの薬湯、ジェット湯、マイクロバイブラ湯、やたら気持ちいい座風呂、そして整いまくれる水風呂。あーすっきり。というわけで、世田谷湯屋スタンプラリー2周目も終了し、家人の分のTシャツをゲット。せっかくなんで3周目もいきましょう。

Img_20190721_174937_358

Img_20190721_174937_362

|

Barber Shop SURFACE@上町 #8

Dsc_3316

  蒸し暑いんで、上町・ボロ市通りのBarber Shop SURFACEへ。ほぼボウズでさっぱり。フェスも近いしね。

|

駒沢 #704

Dsc03340

 蒸し暑いけど、駒沢公園でウォーキング。BGMはTRAINSPOTTINGのサントラ。ま、昨日より風があるので、ちょっと楽かも。

|

蛇崩川緑道 #10

Dsc03339

 Peaceをスリングにいれて、蛇崩川緑道あたりをLoveの散歩。マンションの消防訓練があることに気づき、あわてて帰る。

|

Saturday, July 20, 2019

松の湯@奥沢

Img_20190720_183845_484

 土曜日の湯活、はじめての奥沢「松の湯」へ。下駄箱と着替え場のロッカーが同じ鍵、「あと1つでTシャツですね、がんばってください」と声をかけてくださった番台の優しいおばあさん、薪で炊かれた3つの浴槽、開けづらい窓などほんとレトロ感満載です。あー、疲れが取れる。

Dsc03327

|

いむか PET OFFICE@用賀 #3

Dsc03318

Dsc03319

 チャリにPeaceをのせて、今日は用賀環八沿いにある「いむか PET OFFICE」へ。漢方を中心にPeaceの治療を毎週お願いしている。サクっと終わった。

|

お土産 #57~金沢チャンピオンカレー@富山 & 肉の染谷@松陰神社

Dsc03293

Dsc03308

Dsc03315

 昨日の富山出張。お土産に買ってきたのは、「金沢カレー チャンピオンカレー」のレトルト。せっかくなんで、パッケージ写真を再現すべく、松陰神社「肉の染谷」のロースカツに、千切りキャベツとソース。大変おいしい。ごちそうさまでした

|

駒沢 #703

Dsc03307

 蒸し暑い中、駒沢公園をウォーキング。BGMは04 Limited Sazabysの「SOIL」。もうすぐFes.だっていうのに、梅雨があける気配なし。。。

|

松陰神社 #37

Dsc03305

 とても蒸し暑い土曜日の朝、Loveと松陰神社あたりを散歩。汗が止まらない。。。

Dsc03303

Dsc03296

|

Friday, July 19, 2019

富山ブラック 麺家いろは@富山 #9

Img_20190719_172456_074

 富山ブラックとホタルイカしか思いつかない富山出張。東京で何回も食べてる麺家いろは」の富山ブラックだけに、あえて「白エビ塩ラーメン」(780円也)。白エビのコクが強いんで塩にしたんだろうな。しっかし富山のひとに富山ブラックについて聞いたら、その評価はそんなに高くなかった。ごちそうさまでした。

Dsc03286

|

富山な1日~さかな屋 撰鮮@富山

Img_20190719_172456_076

 今日は人生初めての富山へ日帰り出張。午前中からいろいろあっと、16時ごろにやっと昼飯つか食事。行ったのは富山駅近くに「さかな屋 撰鮮」。ビール飲みながら、お寿司食べたり、この魚屋で売ってる塩辛とかタコわさとか玉子焼きとかをいただく。そして、ギリギリで北陸新幹線にのって、帰京する。ふぅ疲れた。ごちそうさまでした。

Dsc03285

Img_20190719_172456_136

Img_20190719_172456_135

Img_20190719_172456_075

Dsc_3266

Dsc_3264

|

Thursday, July 18, 2019

「キッド/相場英雄」を読んだ

Hideoaiba_kid たまに読んでる相場英雄。世田谷中央図書館で借りて読んでみた「キッド」(幻冬舎)について。
 こんなあらすじ。上海の商社マン"王作民"と秘書のボディーガードとして、"城戸護"は福岡空港に降り立った。城戸はかつては陸上自衛隊の空挺部隊に所属し、レンジャーの称号を得た選りすぐりの兵士だった。空港の到着ロビーで城戸は、王を監視する刑事の存在を察知する。想定外の事態を不審に思いながら護衛を続けると、秘書が王を射殺し、自死してしまう。殺人の濡れ衣を着せられた城戸は、警察が超法規的に構築した監視システムによる追跡をかわし、事件の真相に迫る...。
 殺人の濡れ衣を着せられた元自衛隊員が、政府が秘密裏に構築した巨大監視網の中で、真実を求め戦う姿を描いたハードボイルドな犯罪小説。超監視社会の闇、政治官僚の陰謀、米中の対立構図などなど、プライバシーゼロのディストピアをイッキに描いていた。しっかしこの終わり方だと、続編がありそう。楽しみだ。

cf. 相場英雄 読破 List
- 震える牛 (2012)
- 共震 (2013)
- トラップ (2014)
- ガラパゴス (2016)
- トップリーグ (2017)
- 血の雫 (2018)
- キッド (2019)

|

「The Rolling stones From The Vault:Sticky Fingers Live at the Fonda Theatre 2015」を観た

Therollingstones_stickyfingerslive2015

 2015年LAのFonda Theatreで行われたThe Rolling StonesのLive映像「The Rolling stones From The Vault:Sticky Fingers Live at the Fonda Theatre 2015」(2017/DVD)。WOWOWで「ザ・ローリング・ストーンズ スティッキー・フィンガーズ・ライブ 2015」として放送されたので、まずは観てみた。
 1971年にReleaseされたStoesの傑作Album"Sticky Fingers"。2015年5月20日LAのFonda Theatreで、このAlbumの一夜限りの再現Liveが行われた。1,200人というStonesではありえない小さいキャパの中、Keithは枯れまくり、MickのDanceはキレッキレで、Ronnieは軽やかで、Charlieは相変わらずタイトなDrumingだった。で、この映像には4人がAlbum「Sticky Fingers」についてのインタビュー映像も入っているんだけど、Andy Warholが作ったLPジャケットの股間は誰なのかとか、Drugについての隠語だらけだったこととか、楽しそう語っていた。Keithが言ってたけど、まさにBandの成長期の1枚なんだと思う。
 特によかったのは、「Start Me Up」、Melodyが渋くてかっこいい「Sway」、枯れたMelodyの「Dead Flowers」、カントリー調の「Wild Horses」、ド!Bluesな「You Gotta Move」、この曲のHornが最高だった「Bitch」、タメと深いMelodyがいい「Can't You Hear Me Knocking」、MickのVocalが凄い「I Got the Blues」、美しいBalladの「Moonlight Mile」、今でのLiveの鉄板「Brown Sugar」、B.B.Kingに捧ぐ「Rock Me Baby」、そしてKeithの弾くIntroで決まりの「Jumpin' Jack Flash」。
 やっぱりかっこいいわと思ったStonesのLive。CD棚から引っ張り出してAlbum「Sticky Fingers」を聴き直そう。

● On Air Set List:The Rolling stones From The Vault:Sticky Fingers Live at the Fonda Theatre 2015 (2017/DVD)
M-01. Start Me Up
M-02. Sway
M-03. Dead Flowers
M-04. Wild Horses
M-05. Sister Morphine
M-06. You Gotta Move
M-07. Bitch
M-08. Can't You Hear Me Knocking
M-09. I Got the Blues
M-10. Moonlight Mile
M-11. Brown Sugar
M-12. Rock Me Baby
M-13. Jumpin' Jack Flash
* Filmed Live at Fonda Theatre,Los Angels,US on 20 May 2015.
* The Rolling Stones:Mick Jagger,Keith Richards,Charlie Watts,Ronnie Wood
* Additional Musicians:Daryl Jones,Chuck Leavell,Karl Denson,Tim Ries,Matt Clifford,Bernard Fowler,Lisa Fischer
* Filmed by Paul Dugdale.
* Producer:Jim Parsons
* Audio Remixed by Bob Clearmountain.
* Mastered by Stephen Marcussen.
* Director of Photography:Brett Trunbull
* (C)1025 A JA DIGITAL PRODUCTIONFOR PROMOGTACHT

cf. The Rolling Stones My CD/DVD List
- The Stones In The Park (1969/DVD)
- Hot Rocks1964-1971 (1971/Album)
- Ladies and Gentlemen (1974/Cinema)
- Muddy Waters & The Rolling Stones Live At The Checkerboard Lounge(1981/DVD)
- Rolling Stones Live at the Max (1991/DVD)
- Rock And Roll Circus (1996/DVD)
- Live Licks (2004/Album)
- A Bigger Bang (2005/Album)
- Rarities 1971-2003 (2005/Album)
- The Rolling Stones Shine A Light (2008/Cinema)
- Some Girls Live in Texas '78 (2011/Cinema)
- The Rolling Stones Charlie Is My Darling (2012/DVD)
- GRRR! (2012/Album)
- The Rolling Stones:Crossfire Hurricane (2012/Cinema)
- The Rolling Stones:Sweet Summer Sun-Hyde Park Live (2013/Cinema)
- The Rolling Stones:Sweet Summer Sun-Hyde Park Live #2 (2013/Cinema)
- The Rolling stones From The Vault:L.A.Forum Live In 1975 (2014/DVD)
- The Rolling stones From The Vault:Hampton Coliseum Live In 1981(2014/DVD)
- The Rolling stones From The Vault:The Marquee Club Live in 1971 (2015/DVD)
- The Rolling stones From The Vault:Live At The Tokyo Dome 1990 (2015/DVD)
- The Rolling stones From The Vault:Live In Leeds 1982 (2015/DVD)
-
 Totally Stripped (2016/DVD)
- The Rolling Stones:Havana Moon (2016/Cinema)
- The Rolling stones From The Vault:Sticky Fingers Live at the Fonda Theatre 2015 (2017/DVD)

|

Wednesday, July 17, 2019

中国ラーメン 揚州商人@渋谷 #5

Img_20190717_200659_191

 とっても蒸し暑くなったので、夕飯は渋谷センター街奥地の「中国ラーメン 揚州商人」。いただいたのは、トマトの酸味が強いけど、見た目以上に濃厚スープが冷たい細麺に絡む「冷やしトマト麺」に焼餃子。家人は胡麻の風味と挽き肉で案外辛いいつもの「冷やしタンタン麺」。今日も渋谷から家まで歩こう。ごちそうさまでした。

Img_20190717_200659_189

Img_20190717_200659_190

|

Tuesday, July 16, 2019

「You Were Never Really Here/ビューティフル・デイ」を観た

Youwereneverreallyhere

 面白そうだったので観てみた「You Were Never Really Here/ビューティフル・デイ」(2017/Cinema)について。
 こんなあらすじ。行方不明者の捜索を請け負うプロの仕事人Joe(Joaquin Phoenix)は、犯罪組織の手中に落ちた多くの少女達の救出に成功してきた。そんな彼のもとに、組織にさらわれた愛娘のNina(Ekaterina Samsonov)を無事取り戻して欲しいと、州上院議員のAlbertから新たな依頼が舞い込む。組織のアジトに乗り込んだJoeは犯罪組織の男達をたたきのめすと、うつろな表情をした少女を救出するが...。
 これ、政治家の依頼で行方不明の少女の捜索に乗り出した元軍人を待ち受ける思いも寄らぬ事態を描いたサスペンス。元軍人が逃れられない虐待や戦場の記憶や傷みと募る自殺願望など、説明的な描写や感傷は一切排した形で映画が進んでいくんだけど、この映画の良さはJoaquin Phoenixの冷徹で圧倒的な存在感だった。いい俳優になったと思う。

|

«Star Wars Goods #37 -Gap | Star Wars ボクサー-