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Wednesday, August 10, 2005

Rock In Japan Fes.2005

   去る8/5(金),6(土),7(日)の3日間開催された「Rock In Japan Fes.2005」。今年から3 Stgaeとなり、サザンやミスチルといった大物Artitsの参戦、早い時期での全日のTicket Sold Outなどなにかと話題の多かったFes.。
   今年は金曜日、会社も休んで、3日間参加。例年通りの灼熱の太陽の下、楽しめた。東京を5時過ぎに出発し、会場には8時前に到着。開場までに十分間にあう。ビール,リキールなど会場で楽しむために買い込んだくそ重い荷物を手分けしながら、Grass Stageのテントゾーンまで運び、テントなど居住空間を設営。ビールで乾杯したあと、いよいよLiveだ。まずは、初日の8/5(金)のLake Stageから自分のFes.が始まった。

●2005/8/5(金)

1) 10:40(Lake Stage)~ 175R

  去年の「Rock In Japan Fes.2004」は結局、Grass Stage集中だったので、久々にいったLake Stage。で、初めて観た175RのStage。彼らの今の立ち位置なら十分集客力的にはGrass Stageでちょうどいいレベルだが、Compactな規模で熱さもビンビン伝わる。「ハッピーライフ」で始まり、「空に唄えば」などいつもカラオケで歌ってる曲がナマで聴ける幸せ。前向きなパンクは。昔自分がThe Blue Heartsにはまった頃のように、今の若者の背中を押しているんだろう。

  ここで、Lake StageとSound Of Forestの間にある「湊屋」でLunch Time。ここは茨城名産の魚介類や野菜などを楽しめる空間。メヒカリの揚げ物、貝、とうもろこしなど満喫。木漏れ日の中で、生ビールを飲める幸せは代えがたいものだ。

  で、湊屋からGrass Stageに戻る途中に、Artist GoodsなどのBoothをCheck。とりあえず、Tシャツとパンフレットを買ったあと、テントに戻る。
 灼熱の太陽の元、テントが少しだけ陽射しから守ってくれる。「さぁ、YUKIだ」と思っていたが、前日までの疲れと今日の早起きとおいしい酒でテントで爆睡。聴こえてきたLastの「ハローグッバイ」で眼が覚めた。少しだけ元気になる。
  で、テントの戻ってきた友人たちと一緒に、「ハングリーフィールド」に。ここでいただいたのは「延楽」の鶏肉入りの冷やし梅茶漬け。800円と決して安くはないが、これが絶品。うまい梅、だし汁など汗で流れた塩分をしっかり補給。
で、結局3日間とも、この冷やし梅茶漬けのお世話になることに。で、ここで友人たちと別れ、Grass Stageへ。気になる100sのStageへ。

2) 15:00(Grass Stage)~ 100s

   DebutのSolo時代から好きだった中村一義氏。彼が100sというバンドを結成以降は正直あまり聴いていないが、どうしても気になったので、Liveを観た。このBandが築きあげているアンサンブルと一体感でGrass Stageが満たされている。「1,2,3」とか「キャノンボール」とかが聴けて幸せだ。少しだけ強い陽射しも収まりつつあり、誰かが飛ばしたシャボン玉が風に舞っていた。

3) 16:20(Grass Stage)~ Dragon Ash

  過去5回のDragon Ashはすべてトリだったので、昼間観たのは初めてのStage。前奏のあと名曲「Under Age's Song」でLiveはStart。で、「Fantasista」で一気にUpperな状態に(Moshに近い状態の中、足を踏まれまくり、ビーサンで来たことを激しく後悔。来年はスニーカーにしよう)、ほんとに夕暮れが似合ってた「夕凪UNION」、Dragon Ashの復活を告げる王道なUpper Tune「Crush The Window」そしてLastは叙情溢れる佳曲「静かな日々の階段を」など、柔から剛まで緩急に富んだStaging。最近Orange RangeなどMixture系の音が日本でも定着しつつあるが、彼らのレベルはダントツに高い。

4) 17:40(Grass Stage)~ BUMP OF CHICKEN

   で、生まれてはじめてみたBUMP OF CHICKENのLive。いきなり先日発売された最新CDS「プラネタリウム」でStart。なんか静かに燃える世界感でGrass Stageが一気に包まれた。藤原氏の激しいGuitarが印象的な「オンリー ロンリー グローリー」、弾けるバンジョーがちょっとせつない「車輪の唄」、そしてLastはみんなが歌ってた「天体観測」。全般的な印象は、高いTensionで緊張感が途切れないLevelの高さとある種風格あるStage。観れてよかった。

5) 18:50(Lake Stage)~ 真心ブラザーズ

  そして本日LastのStage。当日ギリギリまで迷いに迷って、Rip Slymeではなく、復活! 真心ブラザーズを選択。開演に間に合うよう、Grass StageからLake Stageまで早足で大移動。なんとか彼らのStageに間に合った。 5月の「JAPAN CIRCUIT- YO-KING祭」で再結成&今回のRIJF2005参戦の発表、New Single「Dear Summer Friend」のReleaseなど、空白を埋めるかのような活発な動き。「RELAX~OPEN~ENJOY」「Endless Summer」「愛」そして「拝啓、ジョン・レノン」など往年の名曲が一気に蘇る。で、Encoreで「空にまいあがれ」。Yo-Kingの「再結成して本当によかったゼー!!」って言葉がまじでうれしい。ほんと、真心を選んでよかった。

   こんな感じで初日は終了。荷物を取りに、Lake StageからGrass Stageまでの移動中、観覧車の近くで、Grass Stageで打ち上げられた花火を堪能。明日も暑くなりそうだ。「勝田」駅近くの韓国料理屋で焼肉(2日連続だ)食べて、明日に備える。

 


●2005/8/6(土)

   いよいよ2日目の朝を迎える。今日もまずは買出しからStart。コンビニのおにぎりを軽く食べて、ちょっとだけ腹ごしらえ。で、買い込んだ酒類を汗だくになりながら、交代でGrass Stageのテントゾーンまで運ぶ。今日から友達が3名増えて8名の大所帯に。そのためテントも巨大なやつを用意。約20年前のテントで、組み上げるまでに苦労するも、なんとか完成し、快適な空間を確保。そのあと、ハングリーフィールドで例の鶏肉入りの冷やし梅茶漬け(延楽)を朝食としていただく。

   で、MONGOL800の熱いパンクを聴く前に、恒例の総合Prioduer渋谷陽一氏の前説がStart。今回、食事スペースに看板などに「ザリガニ」のイラストなどが書かれているが、これはFes.の準備中に亡くなったStaffの「おいしいザリガニ料理を食べさせたい」という遺志をついだものとのこと。ちょっとしんみりする。そして、いよいよMONGOL800のLiveだ。

 

1) 11:00(Grass Stage)~ MONGOL800

   いきなり名曲「あなたに」で始まった。Grass Stageが一気にたて揺れの振動とみんなの大合唱で包まれる。「沖縄より暑いです今日は!」といった彼らの温かいMCがほっとする。そして、カラオケでいつも歌っている「小さな恋のうた」。「ほーら、あなたにとって大切な人ほど、すぐそばにいるの」って歌詞、最高です。青空の下、やさしい空間が生まれていた。

2) 12:20(Grass Stage)~ HY

  去年の「RIJF2004」で観たStageが忘れられず、今年も観たHYのLive。ちょっと訛ったMCが相変わらずいい感じだ。で、「だからお願い、僕のそばに居てくれないか、君が好きだから」って歌詞と素敵なChorusが最高の名曲「AM11:00」も聴けたし、なによりも三線の心地よいBeatがよかった。来年もまた会いたい。

 で、ここで近くの「ハングリーフィールド」で昼食。いただいたのは、「トウキョウドゥ」の「塩焼きそば」と「カルビ串焼き」。普通でうまい。ハングリーフィールドはGrass Stageの裏手の林の中にあり、Stageの音もよく通る。BackにKen Yokoyamaの轟音を聴きながら、塩焼きそば食べて、木陰の中少しだけ休憩。その後、前から乗ってみたかった観覧車に。頭上から見下ろすひたちなか海浜公園の広大な敷地や遠くに見える海を見て、ちょっと感動。蟻のような群集がStageに向かって歩いてた。
 で、行く前は絶対観ようと思っていたウルフルズのStage。疲れもPeekになりつつあったので、一人テントに残って、ここで聴くことにする。テントで横になり、ウルフルズのSoul Musicを聴きながら、読書する。「バンザイ~好きでよかった~」「ガッツだぜ!!」「いい女」。こんな贅沢な読書、したことない。

3) 16:20(Grass Stage)~ THE BAND HAS NO NAME

 で、ちょっと陽も落ちて、いい感じになってきた時間に奥田民生とSPARKS GO GOからなるTHE BAND HAS NO NAMEが登場。やはり、40歳過ぎの余裕のなせる業か、ゆるくてかつ厚い音がどんどん腹に来る。ボ・ガンボズの名曲「もしもし! OK!!」のCoverもあり、なんか大人の王道American Rockって感じ。まあ、正直観客数は少なかったけど、もっと予習しておけばよかったと少々反省。


4) 17:40(Grass Stage)~ SINGER SONGER

 で、奇跡のBand「SINGER SONGER」が登場。このStageを一目観ようと、人がどんどん集まり、Grass Stageはすし詰めに近い状態。照れくさそうに笑うCoccoのはにかんだ笑顔、天才って紙一重だと思わせるMC、彼女はまさに貴重な存在だ。「ロマンチックモード」「初花凛々」など、ちょっと短めのStageはほんの少しの緊張感と心に響く高揚感とやさしい至福感で、いっぱいだ。それにしても、Coccoの唄ってほんと上手だ、感動的だ。観れてよかった。

5) 19:00(Grass Stage)~ Mr.Children

 そして、今日のしめは「Mr.Children」。明日に備え、前のStanding Zoneには行かず、テントの前でみんなと堪能。遠くに見える大Screenに映った桜井氏、髪も短く刈り込んで、いい感じだ。「終わりなき旅」でLiveはStartし、「光の射す方へ」「名もなき詩」など名曲連発。Stageの最後は「HERO」だったし、Encoreはあの「innocent world」。後ろから見えるGrass Stageの観客が左右に振る手、桜井氏の満面の笑顔など、Levelの違うStageを楽しませていただいた。そして、Fes.2日目の最後にあがった花火、今日もきれいだった。

   こんな感じで、2日目が終了。ビジネスホテルの狭い風呂では疲れが取れないので、勝田駅近くのスーパー銭湯にみんなで繰り出し、汗を流す。スーパー銭湯は大繁盛(あとの掃除、大変だろな...)。で、明日は、サンボにアジカンに民生氏にサザンだ。すごい1日になりそうだな。

●2005/8/7(日)

 で、いよいよ3日目、最終日だ。コンビ二で酒類の買出し、酒やテントの運搬、場所取り、テント設営、ビールで乾杯、朝食には鶏肉入りの冷やし梅茶漬け。すべてが順調。朝のNewsでは、茨城地方では夕方から雷雨という降水確率50%という天気予報が。心配事は雷と自分の体力のみ。ちなみにHMV提供のDJ Boothは朝からなぜか盛り上がってる。

1) 11:00(Grass Stage)~ サンボマスター

  恒例の渋谷陽一氏の前説の中で「日本のRockの未来」と言われたサンボマスターが登場。「歌声よおこれ」「これで自由になったのだ」、電車男の主題歌「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」、一番好きな「青春狂騒曲」「夜が明けたら」「美しき人間の日々」「そのぬくもりに用がある」そして2番目に好きな「月に咲く花のようになるの」の全8曲。そして曲と曲の間に山口氏がGuitarを爪弾きながら語る様々な想い。なんか真摯な姿に心より拍手します。まじで、MC聴いて涙が出たBandって初めてだ。ほんと、愛と平和! 愛と平和! 愛と平和!

   で、軽くテントで酒飲んで、だべったあと、ハングリーゾーンで昼食。とりあえず、焼きそば(昨日は塩焼きそば)で胃を満たす。Backでは、 エレカシの轟音が聴こえる。

2) 13:40(Grass Stage)~ 銀杏BOYZ

 そして、 Debutの2枚のAlbumが最高だった銀杏BOYZのLiveを観に、Grass Stageに向かう。このTourでボロボロに壊れた峯田氏、上半身裸の本人がまずはStageに上がり、一安心。そこで事件が発覚。2曲目「日本発狂」が始まってから、峯田氏はおもむろにジーンズとトランクスを下ろし、全裸状態で歌い続ける。Grass Stageを観ていた数万人が目撃者に。そしてLASTの7曲目「人間」まで狂乱のStageに。これから語り継がれる伝説のStageになった。

cf. 4万人タマげた!!銀杏BOYZステージで全裸に(from ZAKZAK)

3) 15:00(Grass Stage)~ 奥田民生

  で、民生氏のStageに。このあたりでは酒を飲みすぎ、テントで横になりながら聴いた。Liveは新譜「 Comp」を中心に構成されていたが、途中Guestに木村カエラ氏が登場し、彼女のSmash Hit「リルラリルハ」を共演。ちょっと微笑ましい。今年のStageは硬派で力強いGuitar Musicが印象的なものだった。

 



4) 16:20(Grass Stage)~ ASIAN KUNG-FU GENERATION

   そして、去年のGrass StageでのLiveに続き、今年も観れたアジカン。一発目がいきなり「君という花」で、一気に会場の温度が上がる。続いて「Re:Re:」「君の街まで」「ループ&ループ」「アンダースタンド」「ブラックアウト」「リライト」「未来の破片」とSingleになった曲を中心に疾走感あふれる構成。で、最後は「サイレン」で昇天。去年この場で彼らのLiveを体験して、めちゃはまった。新しいAlbum、早く聴きたい。

 本来ならここでTheピーズのStageを観たかったところだが、時間が合わず、体力も続かず、断念。サザン終了後に早く帰れるように、みんなでテントなどを片付ける。そして、夕食にライスw/ビーフストロガノフ。BGMは世界の 坂本龍一氏だ。Cornelius小山田氏や元ちとせ氏も参加したStage。夕暮れに聴く「戦場のメリークリスマス-Merry Christmas Mr.Lawrence-」はすごい。

5) 19:00(Grass Stage)~ サザンオールスターズ

  で3日間のFes.の最後を〆るサザンが登場。Grass Stageは人、人、人。いりなり1曲目から「チャコの海岸物語」「フリフリ'65」と来て、もう「マンピーのG★SPOT」だ。大Screenでに歌詞も流され、大カラオケ状態。桑田氏のちょんまげヅラが神々しい。新曲「神の島遥か国」「愛と欲望の日々」「汚れた台所」に続き、誰でも知ってる「ミス・ブランニュー・ディ」。そして「夏をあきらめて」「真夏の果実」が連発され、「希望の轍」と「HOTEL PACIFIC」「勝手にシンバッド」、新曲「BOHBO No.5」で完璧なるSet List。で、Encoreは渋谷陽一氏に捧げる「天国への階段」のさわりに続き、「みんなのうた」。みんなが歌ってる、まさにみんなのうただ。サザンのLiveが過去20年以上、数十回以上見続けているが、ここまで凝縮されたStageは初めて。秋に出る新譜や年末の東京ドーム公演が楽しみだ。サザンを聴いて、花火を観る。何回観ても、Peacefulな時間です。

 これで今年のFes.は無事に終了。楽しい時は一瞬で過ぎてしまう。この時間を再びすごすために、これから1年過ごすことに。I Love Rock'n Roll!!

PS.
Rock In Japan Fes.2003の思い出は こちら
Rock In Japan Fes.2004の思い出は こちら

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Comments

はじめまして。私はRIJ3日目に参加しました!暑かったけど楽しかったですねぇ。写真入りのレポとても分かりやすかったです!
レポをTBしたのでよかったら見て下さい。

Posted by: のぶ | Wednesday, August 10, 2005 at 08:28

>のぶさん
コメント感謝です。先ほど風呂に入ったら、背中の皮も剥けだしました。ほんと暑かったですが、楽しかったですね!

Posted by: emam | Wednesday, August 10, 2005 at 22:58

写真楽しませて頂きました!
楽しそう~。出演は主に日本のミュージシャンなんですね!夕凪UNIONは最高です。
すごく綺麗なDUBに仕上がってるし、途中ドラムが変拍子で入るとこなんか鳥肌立ちます!

Posted by: mie | Thursday, August 11, 2005 at 12:36

>mieさん
コメント感謝です。はい、めちゃ楽しかったです。外で聴く夕凪UNION、とってもよかったです。kj氏の押さえた感じのVocalもいいです。

Posted by: emam | Thursday, August 11, 2005 at 22:46

 それにしても充実したキャスティングですね。これならおいらもがんばっていけばよかったな。台風に見舞われて修行のようだったFujiRockの第一回を懐かしく思い出しました。CIAO!

Posted by: RN | Friday, August 12, 2005 at 00:12

>RNさん
どもども。確かにFuji Rockの1回目ってすごかったですね。自分は現場には行っておらず、TVかなんかで観たのですが、嵐の中のレッチリにいたく感銘しました。

Posted by: emam | Friday, August 12, 2005 at 00:33

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