« 富山ブラック 麺家いろは #3 | Main | 天下一品 #8 »

Saturday, August 06, 2011

Rock In Japan Fes.2011

Img_1143

 今年2011年もひたちなか、国営ひたち海浜公園で行われてる"Rock In Japan Fes.2011"。いよいよ9回目の参戦となったRIJF2011だけど、今年は初日8.5.(Fri)のみ。移動もバスということで、まさに2003年に初めて参戦したこのフェスのよう。まさに原点回帰。というわけで、後輩I君と参加したRIJF2011、今年の参戦Reportを書いてみます。

●2009.08.06.(Fri)

 4時ごろ起床し、5時前には始発で世田谷を脱出し、6時前に新宿に到着。今回はJTBのツアーバスで行ったんだけど、集合地点の新宿工学院付近にはすでに多くの人が集まってる。とりあえず、列にならんで、手際よく進んでいたのに、5時45分ごとには出発。今回は荷物が異様に少ないので、とても楽。さ、ひたちなかに向けて、GO!
 途中、友部SAで1回止まって、那珂のインターチェンジでバスは高速を降りた。ここまではとても順調。ところが、ここから国営ひたち海浜公園までが1本道で、めちゃめちゃ混んでた。ここで、3-40分くらいかかってしまい、ちょっとイラつく。やはり、移動は車で行って、いろいろ道を探しながら、行くほうが絶対早い。やっぱ、車がいいです、湘南Kさん。

Img_1113

Img_1114

 で、9時ごろにやっとバスが会場横の西口駐車場に到着。ともかく、荷物が多く、運ぶのにてこづってる人々の列を一気に抜きながら、翼のゲートに到着。ふふ、今年も来れた。さっそく、チケットをリストバンドにかえていただき、Lake Stageをみながら、Grass Stageまで一気に歩く。いやー、荷物がないって本当にすばらしい。人生みたいだ。

Img_1118

Img_1119

Img_1120

 とりあえず、Grassエリアに到着。最初のBand、サンボマスターのStageが10時半からなので、Grass Stageも人がまばら。いつも思うんだけど、朝一のGrass Stageって、なんか荘厳な感じがして、ここでこれからなにかが起こるって感じがして、とても好き。とりあえず、夕べの焼肉以外なにも食べていない。さ、ハングリーフィールドへ行こう。

Img_1130

Img_1121

Img_1128

Img_1127

Img_1124

 今年もジブリとコラボしてて、いろんな場所にジブリのキャラがおいてある。で、まずは行く前から狙ってた「富山ブラック 麺家いろは」の"冷やし富山ブラックらーめん"とビールをいただく。ふう、一息ついた。で、I君のバスは相当遅れてるようなので、先にやってることに。木陰の中で、角田光代さんの"八日目の蝉"を読みながら、ケバブイスタンブールのトルコソーセージとビールをいただく。まだ、そんなに気温も上がっていないので、とても気持ちいいがいい。森林浴をしながらの読書とビール、最高です。で、そろそろ、サンボのLive。渋谷陽一さんの朝礼もあるので、Grass Stageへ向かうことに。

Img_1135

Img_1131

 まずはバドを買って、Grass Stageと乾杯。今年もよろしくお願いします。

Img_1138

 で、恒例の渋谷陽一さんの朝礼が始まった。今年は震災があって、ひたちなかも津波で被災してしまった。そんな中、「この3日間が1年でいちばん楽しみな日になってから12年経ちますが、今年ほど、この3日間がかけがえのないものだと思うことはありませんでした。」という言葉。「東京の石原という都知事は、被災したひとを考えて、祭はやめろと言った。でも、こういう時だからこそ祭りはやめてはいけないと思います。」と話す渋谷さん。ほんとに開催してくれてありがとうございます。ビールも3杯目ということで、若干涙腺ゆるみがち。さ、サンボだ、

1) 10:30(Grass Stage)~サンボマスター

Img_1151

Img_1147

Img_1140

 「日本終わったとか、そんなの全部覆、宇宙一のLiveにしたいと思います!」ってサンボ山口氏が叫んで、1曲目は「青春狂騒曲」で始まった今回のLive。ちょうどその1曲目の最中、僕の前に「ひたち海浜公園管理事務所」の文字が書かれた紺色のポロシャツを着たおじさんが2人がちょうといたんだけど、被災した福島出身の山口氏と喜ぶ観客を見ながら、「ロックフェスティバルをやってもらえて、ほんとよかったな」って言い合って泣いていた。これはもうほんとに、やばかった。僕もだけど、それに気づいたまわりの観客も、完全もらい泣き...。で、「世界をかえさせておくれよ」、「あなたといきたい」といったサンボの曲が続く中、サンボ山口氏や箭内道彦さんの猪苗代湖ズ名義で発表された「I love you & I need you ふくしま」が演奏された。「ここから100km北に行ったところが、俺たちのふるさとの福島っていうところだ。ふるさとが大変なことになって、それでこの曲を作ったんだ」という曲紹介、ふくしま!、ふくしま!と山口氏は泣きながら歌ってた。いやー、もう何回、涙を拭いたかわかんない。何回もサンボのLiveを観てきたけど、最高に何かがこもってたLiveだった。ほんと、サンボ最高だった。

cf.サンボマスター Live List
- 2005.03.30 "サンボマスターは君に語りかける"ツアー2005 at Shibuya-AX
- 2005.05.08 JAPAN CIRCUIT & YO-KING PRESENTS"TODAY SPECIAL" at Shibuya-AX
- 2005.08.07 Rock In Japan Fes.2005 at 国営ひたち海浜公園
- 2006.08.06 Rock In Japan Fes.2006 at 国営ひたち海浜公園
- 2006.08.31 "僕と君の全てをロックンロールと呼べ"ツアー2006 at Zepp Tokyo
- 2007.04.26 新しき日本語ロックキャンペーン2007 世界ロック選抜 vs佐野元春 at 新宿コマ劇場
- 2007.07.12 新しき日本語ロックキャンペーン2007 世界ロック選抜 vsMongle800 at Shibuya-AX
- 2007.09.01 新しき日本語ロックキャンペーン2007 世界ロック選抜<ファイナル> at 両国国技館
- 2008.04.06 "音楽の子供はみな歌う"ツアー2008 at 日比谷野外音楽堂
- 2008.08.01 Rock In Japan Fes.2008 at 国営ひたち海浜公園
- 2011.05.02 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace at 日本武道館
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

Img_1153

 で、ここで遅れた来たI君とハングリーフィールドで会う。ビールで乾杯。ほんと電波状態が悪いので、昼はみなと屋で食べることにし、ばらばらとサカナクションを観ることに。

2) 11:45(Grass Stage)~サカナクション

Img_1158

Img_1154

 ものすごい人、人、人。5万人入るGrassが人であふれてる。出遅れてしまい、若干後ろめで観る。Opening Trackのあとは、「ライトダンス」。初めて観たサカナクションだけど、ともかく音の浮遊感がいい。Bassの音がこんなに曲があるのに、力強い。で、「セントレイ」。これは青空にめちゃめちゃ合う。「今年は悲しいこととかもたくさんあるけど、今日は全部忘れて楽しんでいってください!」というサカナ山口氏のMCの続き、新曲「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』」。シンプルでいい。そして、「ルーキー」があって、あの「アルクアラウンド 」、そして「アイデンティティ」で〆。RockでClub MusicでClassicな音だった。また観たい。

cf. サカナクション Live List
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

Img_1161

Img_1162

 で、昼飯だ。恒例のみなと屋へ向かう。DJ Boothも盛り上がってる。

Img_1165

Img_1166

Img_1169

Img_1170

Img_1171

 で、ひたちなかの海の幸を堪能できるみなと屋へ。地元のかたがたのゾーンなので、被災したかたも多かったんだろう。でも、みなさん、楽しそうにふるまってる。やっぱり、人が集まるって大事なんだな。木陰のベンチで、焼魚、イカ、平目のフライ、蛸のごはんなどを一気にいただく。やっぱ、RIJFに来たら、絶対寄りたいところ。お腹いっぱいです。ごちそうさまでした。で、髭を観るために、Lake側へ移動開始。

Img_1173

Img_1175

 ぴょんぴょん橋あたりの花畑。太陽に映える観覧車。ひたちなかの夏の風景。

Img_1177

Img_1178

 シーサイドトレインに乗って、Lake側に到着。とりあえず、森のキッチンへ。Jack Danile'sのジンジャー割りを飲む。暑さの中で、カンカン飲めてしまう。これはうまい!! くせになるかも。で、そろそろ髭の時間なので、今年初めてのLake Stageへ。

Img_1179

Img_1180

Img_1186

 ここはコンクリートのStageなので、めちゃめちゃ暑い。白くて、暑い場所なのに、みんな踊って楽しそう。後で観ようと思ってたけど、前に行くことに。

3) 14:00(Lake Stage)~髭

Img_1187

Img_1185

 Deep PUrpleの「Burn」がかかる中、髭のメンバーが登場。アイゴンさんも見える。「ギルティーは罪な奴」で、LiveはStart。コテイスイ氏がメガホンでアジテート。アガルなぁ。で、激しいツイン・ドラムが体に響きまくる。で、「ロックナンバー ~NO MUSIC,NO LIFE.~」、「ブラッディ・マリー、気をつけろ!」と続くんだけど、ともかく楽しい。ヤバイ感じの常習性がある音ばかり。「それではみなさん良い旅を!」、「ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク」とかがあって、「テキーラ! テキーラ!」(このリズムは最高だ!!、「虹」とかが演奏された。ちょいちょい聴いてきた髭だけど、Liveは初めて。ぶっちゃけ、Albumよりいいです。

cf. 髭 Live List
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

4) 14:40(WING TENT)~The Mirraz

Img_1194

Img_1189

 初めてのThe Mirraz。WING TENTに横からもぐりこみ、人数制限が入るほどの大観衆の中、1曲も知らずに聴いた。ともかく、音はTightで、Solidで、分厚くて、Dancable。Vocalは高音で切り刻むようで、Stagingはあくまで、ひたすら曲をやるというストイックなもの。きっと、Stonesとかいい音楽をずっと聴いてきたんだろうな。ともかく、もろツボな音だった。東京に帰ったら、絶対Albumを聴こうと誓う。

cf. The Mirraz Live List
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

5) 15:10(Lake Stage)~dustbox

Img_1195

Img_1196

Img_1197

 ともかく、ポカリをイッキ飲みして、休まずにLake Stageに戻って、これまた初のdustbox。1曲目の「Right Now」がかかると、Lakeに人が押し寄せてた。でっかい渦ができて、人々が円を描いて、回っている。楽しそう。Liveの映像とかを観てきて、なんとなく曲は知ってるものの、ともかく初めてのLive。Punkでエモで、Powerfulな音のかたまり。もうこりゃ暴れるしかない。歌うしかない。いつのまにか体が揺れてた。いやー、疲れてるけど、楽しい。

cf. dustbox Live List
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

Img_1201

Img_1204

 太陽は気持ちいい。すっかり、日焼け。

Img_1205

Img_1211

 ちょっと疲れたので、のんびりと歩く。テントの森、SOUND OF FOREST、観覧車を観ながら、歩く。暑いので、Cokeをイッキ飲み。Grass Stageを抜けて、茶屋ビレッジへ向かう。Grassでは、Coccoの歌声が聴こえた。

Img_1212

Img_1214

Img_1215

Img_1216

 茶屋ビレッジの芝生で横になって休む。太陽燦燦。芝生の匂いと柔らかさが気持ちいい。

Img_1225

Img_1221

 で、Grass Stageの後の奥で、I君を寝ながら待つ。日もちょっと弱くなってきて、いやー、気持ちいいなぁ。で、I君にバドをおごってもらって、さらに幸せ。だいぶ休んだ。さ、10-FEETだ。

6) 16:45(Grass Stage)~10-FEET

Img_1236

Img_1237

Img_1240

Img_1241

Img_1248

 いつもファンファーレで3人がStageに登場、TAKUMAとNAOKIが2回もイントロを間違えて(わざとやろ)、1曲目は「super stomper」。ものすごい破壊力。いきなり、Grassが大揺れ。もう二度と津波が来ないようにと、前方から広報へとWAVEをさせたり、Grassの客を全員座らせて、Stageをさせたりと、相変わらず、客いじりがうまい。「STONE COLD BREAK」とか、「VIBES BY VIBES」とか、「1sec.」とか、「RIVER」とか、黄金な選曲。「風」もよかったし、「goes on」も最高だった。容赦ないLoudな音、でも歌詞はセンチメンタルで、優しい。TAKUMAが、「今日、明日、明後日のうちに、みんなにとって1回でもいいから、いい大事件が起こりますように。一生のうち1回でもいいか。いい大事件が起こりますように!」っていう優しいMCがあって、Lastは「CHERRY BLOSSOM」。タオルも舞って、最高なLiveだった。

cf. 10-FEET Live List
- 2009.08.01 Rock In Japan Fes.2009 at 国営ひたち海浜公園
- 2010.08.06 Rock In Japan Fes.2010 at 国営ひたち海浜公園
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

Img_1251

 ここで、ちょっと早いけど夕飯を取ることに。ハングリーフィールドで、いただいたのは、Jack Danile'sのハイボールと一緒に、パエリア。結構、ボリューム合があって、味も染みてて、これは美味。ごちそうさまでした。で、体も疲れていたので、もう一度、茶屋ビレッジ近くへ行って、芝生に横になることに。

Img_1253

Img_1261

Img_1269

Img_1270

 芝生に横になって、空を見たり、目を閉じたり、まどろみながら、YUKIの曲を聴く。「JOY」、「Hello!」とか、彼女の歌声が夕陽のしたちなかの空に吸い込まれて、暮れていった。もう、本気で極楽。芝生の匂いとともに、この時間はきっと忘れないと思う。さ、Lastはアジカンだ。起き上がって、Grassへ向かう。

Img_1276

Img_1277

 人がGrassにどんどん集まってくる。夜のGrass Stageもとても綺麗だ。いよいよ始まる。

7) 19:15(Grass Stage)~ASIAN KUNG-FU GENERATION

Img_1280

Img_1283

 なんどもひたちなかで観ているアジカンのStage、実はRIJFでトリを務めるのは初めてとのこと。照明が落ちて、左右のVisionに、"HOPE"、"MUSIC"、"LOVE"、"LIFE"の文字が浮かぶ。異様な高揚感に包まれた。そんな中、硬質なGuitarリフが響き、1曲目は「リライト」。めっちゃかっこいい。「Re:Re:」、「マジックディスク」、「ループ&ループ」、「君の街まで」と、Liveは新旧交えたナンバーが続く。あの1stからの「フラッシュバック」から「未来の破片」へのつなぎも完璧。もう何回聴いたかわかんないけど、鳥肌が立ちまくり。そして、名曲「ソラニン」。そして、後半は一気に、「センスレス」、「アンダースタンド」、そして、「君という花」。ゴッチが、「新しいアルバムを聴け!」って言ってたけど、こんな曲ばかりやられちゃ、盛り上がらないわけがない。いったんここでEncoreへ。Visionには、"NO NUKES"、"CAUTION"、"THINK"の文字が浮かび、あの「新世紀のラブソング」。新しい世界観とそこで戦う闘志が伝わった。それにしても、感情移入がすごくて、ゴッチのVocalは完全に進化してた。あの震災で東京フォーラムのLiveがなくなってしまったけど、ここで観れてよかった。「未来について考えよう」という真摯な言葉がVisionに残って、暑かった一日が終わりました。

cf.Asian Kung-Fu Generation Live List
- 2004.08.07 Rock In Japan Fes.2004 at 国営ひたち海浜公園
- 2004.12.05 Tour 酔杯 2004~No! Member,November at 日本武道館
- 2005.08.07 Rock In Japan Fes.2005 at 国営ひたち海浜公園
- 2006.05.11 Tour2006 "count 4 my 8 beat" at Shibuya-AX
- 2006.12.09 Tour 酔杯 2006-2007 "The Start Of A New Season" at Yokohama Arena
- 2007.08.04 Rock In Japan Fes.2007 at 国営ひたち海浜公園
- 2008.05.29 Tour2008 "ワールド ワールド ワールド" at Shibuya-AX
- 2008.12.12 Tour 酔杯 2008~THE FINAL~ at 日本武道館
- 2009.08.01 Rock In Japan Fes.2009 at 国営ひたち海浜公園
- 2011.08.05 Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園

Img_1302

Img_1304

 Grassに花火があがって、一日が終了。今年初めての花火だった。ありがとうございます。

Img_1306

 その後、ハングリーフィールドで待ち合わせたI君と一緒に、南口駐車場へ向かい、横浜に向かうI君とはここでバイバイ。お疲れ様でした。で、21時過ぎにひたちなかを出て、24時ごろ世田谷に帰還。ふぅ、お疲れ様でした。


 というわけで、こんな感じで原点回帰のフェスは終了。やっぱ、いい場所だった。3日間行かなかったことを若干後悔。ま、週末はサマソニだ。もう少し、楽しめる。

cf. Rock In Japan Fes./COUNTDOWN JAPAN List
- Rock In Japan Fes.2003
- Rock In Japan Fes.2004
- Rock In Japan Fes.2005
- Rock In Japan Fes.2006
- Rock In Japan Fes.2007
- Rock In Japan Fes.2008
- Rock In Japan Fes.2009
- Rock In Japan Fes.2010
- Rock In Japan Fes.2011
- COUNTDOWN JAPAN 0607
- COUNTDOWN JAPAN 0708
- COUNTDOWN JAPAN 0809
- COUNTDOWN JAPAN 0910
- COUNTDOWN JAPAN 1011

|

« 富山ブラック 麺家いろは #3 | Main | 天下一品 #8 »

Live」カテゴリの記事

Rock」カテゴリの記事

音楽」カテゴリの記事

Comments

おつかれっした〜
さいこうっした〜
来年も楽しみっす!

Posted by: 後輩I | Monday, August 08, 2011 at 02:04

>後輩Iくん
はい、お疲れ~。その前にサマソニで、麺カタこってりして、X JUMPしましょう。

Posted by: emam | Monday, August 08, 2011 at 05:47

RIJF11お疲れさまでした!
濃厚なレポに、「これホントに1日?」と思ってしまうほど熱い1日でしたね。あー、、行きたかった、、
サンボの海浜公園管理事務所の方のくだり、泣きました。今年はたとえ1日でも例年とは意味が違うRIJFだったと思います。また来年以降必ず参戦したいFesです。
次はサマソニ、大いに楽しみましょう!

Posted by: 湘南在住のk | Monday, August 08, 2011 at 11:53

>湘南在住のkさん
コメント感謝です。
やっぱ1日だと思うと、いつも以上にガンガンまわらないとと思ってました。
というわけで、来年はぜひ!
では、週末に幕張で会いましょう~(あっつも来るよ~)

Posted by: emam | Monday, August 08, 2011 at 15:34

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/50720/52404160

Listed below are links to weblogs that reference Rock In Japan Fes.2011:

« 富山ブラック 麺家いろは #3 | Main | 天下一品 #8 »