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Tuesday, January 03, 2017

COUNTDOWN JAPAN 16/17

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 この年末2016/12/29(木)・30(金)と、今回で11年連続で参戦11回目となった年末恒例の風物詩「COUNTDOWN JAPAN 16/17」@幕張メッセへ2日間通った。今回のLive Reportを書いてみます。

●2016/12/29(木)

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 2日間参戦の初日、まずは10時半ごろ、海浜幕張で後輩Iくんと待ち合わせ、いざ会場へ。巨大クロークとグッズ売り場のあるHALL11から入場。このオペレーション、途中外を通ってメイン会場に行くんだけど、上着をクロークに預けてるんで、Tシャツだけだとめちゃめちゃ寒い。来年はなんとかしてほしいなぁ~。

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 やっぱりメインホールにはいるとテンションあがる。ともかくみなと屋やへ行き、ビール飲んで、ハム焼き、穴子丼にしじみ汁。しっかし夏のひたちなかと冬の幕張で年に2本食べるハム焼き、至福の1本。そして、カウントダウン神社にお参りし、シン・ゴジラブースへ。なかなか楽しい。
 さ、渋谷社長の朝礼後、楽しみにしてたレキシから今年のフェスが始まる。

1) 12:00(Earth Stage)~レキシ

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 証明が落とされたEarth Stageにホラ貝の音が響きわたる。バンドメンバーが登場し、「KMTR645 feat.ネコカミノカマタリ」。池ちゃんといっしょにヤマサキセイヤ(from キュウソネコカミ)がイルカの気ぐるみを着て登場。凄い歓声。みんなで♪キュッキュッキュッウ♪とQポーズ。やったら楽しい。その後は、「年貢 for you」では途中にブルハの"リンダ リンダ"が"年貢 年貢"になり、フロア中に稲穂が揺れる中「狩りから稲作へ」では尾崎豊やドリカムが入り、十二単を着た池ちゃん「SHIKIBU」、そしてLast「きらきら武士」ではMISIAの"Everything"が入る。固いカメラマンを最後までいじり、Liveは終了。いいフェスのスタートになりました。

cf. レキシ Live List
- 2015.12.28. COUNTDOWN JAPAN 15/16 at 幕張メッセ
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 いい汗かいたんで、レモンサワー飲みながらちょっと休憩。続いては同じEarthでキュウソネコカミ。

2) 13:15(Earth Stage)~キュウソネコカミ

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 さっきのレキシのStageに続き、今度はヤマサキセイヤがイルカ君を連れて登場。気ぐるみは池ちゃんかと思ったら、舞台ソデから池ちゃんが登場。大爆笑の中、「KMTR645 feat.ネコカミノカマタリ」でLiveがスタート。またみんなで♪キュッキュッキュッウ♪とQポーズを。あー楽しい。その後は、「MEGA SHAKE IT!」、「ファントムヴァイブレーション」、「サギグラファー」。そして、セイヤが♪ヤンキーが怖いという思いは全世界共通だと思っております~♪と叫んでから「DQNなりたい、40代で死にたい」。4万人の♪ヤンキーこわい、ヤーンキーこーわいー♪の大シンガロングに、メンバーの嬉しさが伝わってきた。そして、これまたシンガロングで「ハッピーポンコツ」、「ウィーワーインディーズバンド!」、この曲でキュウソが好きになった「ビビった」、Lastは「わかってんだよ」。まさにロックすごろくを驀進中のキュウソ、これからも聴きまくる。

cf. キュウソネコカ Live List
- 2016.08.06. Rock In Japan Fes.2016 at 国営ひたち海浜公園
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 ここで昼飯。米が食べたくなったので、「豪炎炒飯 白圭」でてっぺん炒飯とたらこ餃子にビール。いやー美味しい。やっぱりフェス飯もフェスの醍醐味だ。で、ちょっと休んでからひさびさのThe Birthdayへ。

3) 15:00(Cosomo Stage)~The Birthday

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 The BirthdayのLiveはRIJF2013のGrass Stage以来。チバのShoutが聴きたくて、この小さな箱のCosomo Stageを選んだ。メンバーがStageに上がり、1曲目は「Buddy」。「I KNOW」、「夢とバッハとカフェイン」。風格あるし、王道だし、余裕だし、タイトなDrumも、GroovyなBassもBluzyなリフのGuitarにひたれる。ハンドマイクでチバが歌う「Red Eye」にLastは「くそったれの世界」。いやーかっこよかった。最近The Birthdayの音源をあまり聴いていなかったんで、猛省したLiveだった。

cf. The Birthday Live List
- 2007.08.04. Rock In Japan Fes.2007 at 国営ひたち海浜公園
- 2013.08.04. Rock In Japan Fes.2013 at 国営ひたち海浜公園
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 その後は、会場を徘徊。Hall 11に戻り、アーティストgoodsやOfficial Goodsを物色。毎年買ってフェスTeeのLサイズが売り切れであえなく惨敗。あしたリベンジしよう。さ、続いてはひさびさのユニコーンへ。

4) 17:00(Earth Stage)~ユニコーン

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 カープ優勝にちなみ真っ赤なつなぎでStageに上がった5人、1曲目はAlbum「ゅ 13-14」から「すばやくなりたい」に、「頼みたいぜ」に、ドラマ主題歌「エコー」。しっかし、この5人、50を超えたいいおっさんなんだけど、やってることがくだらないし、でもその佇まいに余裕があふれてる。特に民生、ABEDON、テッシーのGuitarを弾きながらのゆるいダンスとかの絡みに思わず失笑。で、「TEPPAN KING」、「Boys & Girls」から民生がハンドマイクであの「大迷惑」。場内も物凄いシンガロング。で、ABEDONがこれまたしょーもないMCでメンバー紹介をしながらの「WAO!」。いいです。で、最後はひっさびさに「雪が降る町」。♪年末だから~♪という歌詞に年の瀬感が増す。ほんと名曲だ。しっかし、Album「ゅ 13-14」をちゃんと聴かないとマズイ...。

cf. ユニコーン Live List
- 2009.05.20. ユニコーンツアー2009 蘇る勤労 at 日本武道館
- 2009.12.28 .COUNTDOWN JAPAN 0910 at 幕張メッセ
- 2010.08.07. Rock In Japan Fes.2010 at 国営ひたち海浜公園
- 20119.10.08. ユニコーンツアー2011 ユニコーンがやって来る zzz… 追加公演 at さいたまスーパーアリーナ
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 ここでちょっと休憩。沖縄料理MARINEで、島豚腸詰と泡盛ハイボールをいただく。歯ごたえぷりぷりのソーセージがたまらない。時刻も18時もまわり、今日のフェスも後半戦。さ、次は[Alexandros]だ。

5) 18:15(Earth Stage)~[Alexandros]

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 今回、くるりとかぶってて、ちょっと迷ったんだけど、やっぱりずーーーっと気になってた[Alexandros]へ。Earthも今日一という感じの満タンになってた。で、4人がStageに登場し、1曲目はAlbum「EXIST!」から「.ムーンソング」。そのまま破壊力満載の「.Girl A」に「Kaiju」。途中川上洋平が観客を煽りまくっている。で、なつかしの「Kick&Spin」に新曲「SNOW SOUND」。いいMelodyだと思う。で、「Run Away」、「Starrrrrrr」にワンフレーズだけの「ワタリドリ」(おいおい...)、そしてPopな「Dracula La」。で、ひとり残った川上が少しだけ「12/26以降の年末ソング」を歌う。しっかし初めて観た[Alexandros]、音は厚いし、川上のパフォーマンスは凄かった。ただ、「Adventure」は聴きたかったし、Album「EXIST!」はちゃんと聴いてくればよかった。またいつかリベンジしたい。

cf. [Alexandros] Live List
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

6) 19:30(Earth Stage)~10-FEET

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 [Alexandros]からそのままEarth後方に座りこんで10-FEETを待つ。足も腰も疲れまくってる。そんななか、壮大なファンファーレが流れ、観客が10-FEETタオルを掲げる中、3人がStageに登場した。で、1曲目は「VIBES BY VIBES」。フロア中が暴れまくってる。続いて、「goes on」、「SHOES」、「focus」に「.風」。いたるところでサークルモッシュが起きてる。で、TAKUMAが♪先にやってしまうどー♪とカウントダウンをし、そのまま「STONE COLD BREAK」、そして2月リリース予定の新曲「ヒトリセカイ」。これはいい。で、「back to the sunset」、「2%」に続きTAKUMAの真摯で熱いMCの後に名曲「その向こうへ」。物凄いシンガロングが起きてる。で、アンコールなしで時間一杯を使い切って、「1sec.」と「RIVER」で終了。いやー気持いい初日の〆になった。

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cf. 10-FEET Live List
- 2009.08.01. Rock In Japan Fes.2009 at 国営ひたち海浜公園
- 2010.08.06. Rock In Japan Fes.2010 at 国営ひたち海浜公園
- 2011.08.05. Rock In Japan Fes.2011 at 国営ひたち海浜公園
- 2012.08.03. Rock In Japan Fes.2012 at 国営ひたち海浜公園
- 2013.12.30. COUNTDOWN JAPAN 13/14 at 幕張メッセ
- 2016.08.06. Rock In Japan Fes.2016 at 国営ひたち海浜公園
- 2016.12.29. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

 そんな感じで初日CDJ16/17は終了。蘇我のスーパー銭湯に向かった後輩Iくんと別れ、帰途につく。明日もがんばろう。

●2016/12/30(金)

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 2日間参戦の2日目、10時半ごろ海浜幕張で後輩IくんとAttsuと待ち合わせ。Attsuに会うのは2011年のサマソニ以来。いやーなつかしい。会場へ向かい、昨日買えなかったフェスTeeを求め、40分ほど待つ。次回は事前購入を利用しようかな...。で、先に入っていた2人と合流し、みなと屋のハム焼きをほおばる。うーん、うまいです。で、泡盛ハイボールを飲みながら、今日の一発目、MONGOL800だ。

1) 12:00(Earth Stage)~MONGOL800

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 沖縄リズムが流れるEarth Stageに3人が登場し、キヨサクが♪COUNTDOWN JAPAN、あーそびーましょー!♪叫び、1曲目は「小さな恋のうた」。もうみんな大喜び。後半キヨサクはマイクをフロアに向けて、♪夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで~♪の大シンガロングが起きた。いやーほんと鉄板Our Anthemだと思う。そのまま、「PARTY」、「OKINAWA CALLING」、「DON'T WORRY BE HAPPY」、「TAKE IT EASY!!」とPatry Tuneが続く。で、「Old fashion love song」の後、あのあなたに」。これまた大シンガロング。しっかし、このモンパチの至福感はたまらない。また沖縄に行きたくなった。

cf. MONGOL800 Live List
- 2005.08.06. Rock In Japan Fes.2015 at 国営ひたち海浜公園
- 2007.07.12. 新しき日本語ロックキャンペーン2007 世界ロック選抜 vsMongle800 at Shibuya-AX
- 2012.12.28. COUNTDOWN JAPAN 12/13 at 幕張メッセ
- 2015.08.02. Rock In Japan Fes.2015 at 国営ひたち海浜公園
- 2016.12.30. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 ちょっとカンパリオレンジを飲みながらほっとひと息。ここで、Mtzkくんとも合流。相変わらずひとりでフェスに参戦していて、ほんと元気いっぱいだ。さ、続いてクリープハイプ。

2) 13:15(Earth Stage)~クリープハイプ

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 大観衆の前に投げキッスをした尾崎世界観、1曲目は「イノチミジカシコイセヨオトメ」。で、「エロ」、「百八円の恋」、「鬼」と続く。しっかし、この「鬼」、Liveで聴くのは初めてだったけど、やたらいい。そしてAlbum「世界観」から「5%」。うーん、Album聴き忘れてることが悔やまれる。で、後半は冬に合わない「憂、燦々」、オレンジ色の証明が美しい「オレンジ」、この曲でハマった「社会の窓」、そしてLastは「HE IS MINE」。会場に来ている父まさるさんをいじるコメントが微笑ましい。ともかくGuitarはSolidだし、Vocalも鋭いし、あらためていいBandだと思う。

cf. クリープハイプ Live List
- 2013.12.30. COUNTDOWN JAPAN 13/14 at 幕張メッセ
- 2014.12.29. COUNTDOWN JAPAN 14/15 at 幕張メッセ
- 2016.12.30. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 この後、スカパラを観るか悩んだけど、結局まったりすることに。ソーキそば食べて、泡盛飲んでから、屋外で日だまりでちょっといねむり。いやー、ぜいたくな時間だ。さ、次はずーーーと気になってたHUSKING BEEを観よう。

3) 15:30(Moon Stage)~HUSKING BEE

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 MOON STAGEに向かったところ、すでにリハが始っていた。途中、いっそんがおもむろにユニコーンの「雪が降る町」を演奏しだした。いい感じ。で、「#4」でLiveがスタート。で、「Spitfire」に続き、「WALK」。このハスキンの曲が聴きたくて、このStageを選んだようなもの。いやー、名曲だ。その後は、サポート・キーボードに下村亮介(the chef cooks me)がStageにあがり、「Suolo」へ。そのまま「the steady-state theory」と名曲「新利の風」へ。で、最後は新曲「Across The Sensation」。正直、「WALK」しか知らずに観たけど、このおっさん達の熱いRockは染みた。ほんと音源聴こうと思う。

cf. HUSKING BEE Live List
- 2016.12.30. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 ここで、後輩Iくん、Attsu、Mtzkくんと合流し、ちょっと飲み。バラバラに観てるけど、それぞれのLive評が聴けて楽しい。そして酔っぱらった勢いで、シン・ゴジラブースで4人で記念撮影。いやーいいね、フェス。

4) 17:00(Earth Stage)~MONOEYES

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 Suchmosを観るか相当迷ったんだけど、やっぱりMONOEYESを選択。満タンのEarth StageにStar Warsのファンファーレが響き、Liveがスタート。1曲はScott MurphyのVocalで「Moth To Flame」。そして、細美が「Like We've Never Lost」を歌い、「My Instant Song」。この曲でMONOEYESにハマったし、フロア中で起こったシンガロングが嬉しくなった。で、「When I Was A King」、「Borders & Walls」とLiveが続く。しっかし今日の細美のMCは感動的で、今日のLiveをもってスタッフから離れる友人に涙とエールを送っていた。そして、Liveで絶対聴きたかった「Get Up」(いやー最高だった!)、「明日公園で}、「Run Run」、Lastは「グラニート」。やっぱりMONOEYESを選んでよかった。

cf. MONOEYES Live List
- 2015.11.28. NO NUKES 2015 at 豊洲PIT
- 2016.08.06. Rock In Japan Fes.2016 at 国営ひたち海浜公園
- 2016.12.30. COUNTDOWN JAPAN 16/17 at 幕張メッセ

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 で、小腹がすいてきたので、今日の夕飯は「ダイナマイト酒場」で、「ビフテキ丼ガリバタ」。キャベツののったご飯の上にビフテキ。さらにガーリックバターがかかっていて、スタミナ満載。とっても美味しかった。
 で、この後はゴッチとサカナクションを観ようと思っていたけど、2日の疲れのピークで、まったりすることにする。そのままASTRO ARENAへ向かうことに。

5) 18:20(Astro Arena)~タナシンドローム[DJ]
6) 18:20(Astro Arena)~DJダイノジ[DJ]

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 実はAstro ArenaでDJプレイをじっくり見るのは初めて。 たなしん(グッドモーニングアメリカ)とDJゴエモンのユニットであるタナシンドロームは、日本のRockの鉄板ばかりのAnthem系。そして、DJダイノジはエアギターとフィットネスばりにフロア中を躍らせていた。疲れ切った体に音楽が染みた。

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 というわけで、2日間参戦したCDJ1617。年末のあわただしさの中、すっかり至福の2日間をすごしてしまった。さ、夏のRIJF2017に向けて、Rockを聴きまくっておこう。

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cf. Rock In Japan Fes./COUNTDOWN JAPAN List
- Rock In Japan Fes.2003
- Rock In Japan Fes.2004
- Rock In Japan Fes.2005
- Rock In Japan Fes.2006
- Rock In Japan Fes.2007
- Rock In Japan Fes.2008
- Rock In Japan Fes.2009
- Rock In Japan Fes.2010
- Rock In Japan Fes.2011
- Rock In Japan Fes.2012
- Rock In Japan Fes.2013
- Rock In Japan Fes.2014
- Rock In Japan Fes.2015
- Rock In Japan Fes.2016
- COUNTDOWN JAPAN 06/07
- COUNTDOWN JAPAN 07/08
- COUNTDOWN JAPAN 08/09
- COUNTDOWN JAPAN 09/10
- COUNTDOWN JAPAN 10/11
- COUNTDOWN JAPAN 11/12
- COUNTDOWN JAPAN 12/13
- COUNTDOWN JAPAN 13/14
- COUNTDOWN JAPAN 14/15
- COUNTDOWN JAPAN 15/16
- COUNTDOWN JAPAN 16/17

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