「War of the Worlds/宇宙戦争」を観た #2
ひさしぶりに観直した「War Of The Worlds/宇宙戦争」(2005/Cinema)について。
こんなあらすじ。NYの港で働く労働者Ray(Tom Cruise)には、離婚した妻Mary Ann(Miranda Otto)との間に息子Robbie(Justin Chatwin)と娘Rachel(Dakota Fanning)がいた。子供達との面会の日、晴れた空が突然暗雲に覆われ、雷が落ちた道の真ん中に巨大な穴が開く。その直後、穴から巨大機械が姿を現わし、人間を次々に殺戮していく。Rayは子供2人を連れて町から脱出するが、町の外でもパニックが起きる...。
これ、地球侵略を目指すエイリアンと人類が死闘を描いたSFパニック映画。今観てもSteven Spielburg監督のカメラワークもCGも凝ってるし、迫力もある。ただちょっと拍子抜けな終わり方はやっぱり微妙だった。
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- 「もしも徳川家康が総理大臣になったら」を観た(2026.01.15)
- 「法廷占拠 爆弾2/呉勝浩」を読んだ(2026.01.14)
- 映画「爆弾」パンフレットを読んだ(2026.01.08)
- 「추격자/チェイサー」を観た(2026.01.05)
- 「Sicario:Day of the Soldado/ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」を観た(2025.12.13)


Recent Comments