「日本沈没」を観た #3
ひさしぶりに観直した「日本沈没」(1973/Cinema)について。
こんなあらすじ。海底開発KKに勤める深海潜水艇"わだつみ"の操艇者 小野寺俊夫(藤岡弘)は、小笠原諸島北方の島が一夜にして消えた原因を突きとめようと、海底火山の権威 田所博士(小林桂樹)らとともに日本海溝にもぐった。わだつみが8,000mの海底にもぐった時、深海には幅広い溝が果てしなく延び、乱泥流が噴出してる海底異変を発見した。そんな中、伊豆天城山が爆発し、三原山と大室山が噴火を始めた...。
海の近くに移住したので、このような自然災害を描いた小説や映画はとても気になる。この1973年の映像はいま観ても迫力ある。なんか起きたときの避難場所、もう一度確認しておこう。
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