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Sunday, August 10, 2025

「フロントライン」パンフレットを読んだ

Frontline 先日観た映画「フロントライン」(2025)。そのパンフについて。
 小栗旬、窪内洋介、松坂桃李らメインキャスト、監督 関根光才、プロデューサー増本淳らのインタビュー、映画のプロダクションノートなど加えて、このパンフでよかったのは実際にダイアモンドプリンセス号にかかわった人々のインタビューが載っていること。
 また、結城のモデルとなった神奈川DMAT調整本部長の阿南英明医師、仙道のモデルとなったDMAT事務局次長の近藤久禎医師、立松のモデルとなった厚生労働省 医政局 保険医療技術調査官 堀岡伸彦など彼らが体験したことの凄まじさが伝わってくる。またいつか観たい映画です。

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