「もしも徳川家康が総理大臣になったら」を観た
アマプラでひっかかって観てしまった「もしも徳川家康が総理大臣になったら」(2024/Cinema)について。
こんなあらすじ。コロナウイルスが猛威を振るう2020年、首相官邸でクラスターが発生、総理大臣が急死してしまう。政府は最終手段として、AIとホログラムによって歴史上の偉人たちを復活させ、最強内閣を作るという前代未聞の計画を実行した。総理は徳川家康(野村萬斎)に託され、織田信長(GACKT)ほか日本史にさんぜんと輝く偉人たちが議員バッジをつけて入閣する...。
ただただしょーもない政治コメディー。荒唐無稽でむちゃくちゃ。でもなんか最後まで観てしまった。年末年始休み、1年間で疲れた頭からもろもろ放念させた時間でした。
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- 「もしも徳川家康が総理大臣になったら」を観た(2026.01.15)
- 「法廷占拠 爆弾2/呉勝浩」を読んだ(2026.01.14)
- 映画「爆弾」パンフレットを読んだ(2026.01.08)
- 「추격자/チェイサー」を観た(2026.01.05)
- 「Sicario:Day of the Soldado/ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」を観た(2025.12.13)


Recent Comments