Friday, April 09, 2021

「ユニコーンxWOWOWオリジナルライブ『カモナマイハウス』」(WOWOW)を観た

Unicorn_wowowkamonamyhouse

 これ、コロナ禍の中で行われたユニコーンのスタジオライブ。「コロナ前のようにライブができない」というテッシーの言葉、これからどうなってしまうんだろうと思う。それでも5人が集まれば、おっさん達が楽しんでる。この余裕が大事。
 特によかったのは、壮大なメッセージの「HELLO」、今どきを歌ってる「デジタルスープ」、これもスケールがデカい「スカイハイ」、Rock'n Rollの楽しさを「WAO!」、Liveで聴きたい「チラーRhythm」、冬の風物詩「雪が降る町」、懐かしのサラリーマンソング「ヒゲとボイン」、そして大人のRockの「ZERO」。やっぱりいい。
 
● On Air Set List:ユニコーンxWOWOWオリジナルライブ「カモナマイハウス」(WOWOW)
M-01. HELLO
M-02. デジタルスープ
M-03. スカイハイ
M-04. WAO!
M-05. チラーRhythm
M-06. 青十紅
M-07. 雪が降る町
M-08. 大航海2020
M-09. SAMURAI 5
M-10. ヒゲとボイン
M-11. ZERO
* Produced by WOWOW.

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Wednesday, April 07, 2021

「A Private War/プライベート・ウォー」を観た

Aprivatewar 実在の女性戦場記者Marie Colvinの半生を描いた「A Private War/プライベート・ウォー」(2018/Cinema)について。
 こんなあらすじ。UPI通信社を経て英国のThe Sunday Times誌に移籍し、レバノン内戦や湾岸戦争など世界中の戦地に赴いて危険な取材活動に従事してきたアメリカ人女性戦場記者のMarie Colvin(Rosamund Pike)。2001年彼女は、内戦中のスリランカに乗り込んで取材中、被弾して左目を失明する。彼女は重い心的外傷後ストレスやアルコール依存に悩まされながらも、眼帯をトレードマークに世界中の戦地を飛び回って、命懸けの取材に挑み続ける...。
 ジャーナリズムの立場から戦場の悲惨さ、戦争の不条理さを描いたものだけど、女性戦場記者Marie Colvinの不屈の闘志が凄まじい。「あなたは見なくていい。私がみるから。」という言葉、なんか刺さりました。

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Tuesday, April 06, 2021

「Regarding Henry/心の旅」を観た

Regarding_henry ほんとひさしぶりに観直した「Regarding Henry/心の旅」(1991/Cinema)について。
 こんなあらすじ。N.Y.C、有能な弁護士のHenry(Harrison Ford)は法廷における弱者や家族を顧みない冷たい男であった。患者から医療ミスで訴えられた病院の裁判で、患者側に有利な証拠を握りつぶすという倫理的に問題のある方法で勝訴を勝ち取った。強盗事件に巻き込まれ重傷を負ったHenryは、幸い命は助かったが記憶喪失になってしまう。陽気なリハビリトレーナーのBradley(Bill Nunn)に励まされて運動機能を回復させたHenryは、退院して自宅に帰るが、妻のSarah(Annette Bening)と娘のRachelは事故前とは人が変わったように優しさを示すHenryに戸惑う...。
 凶弾により記憶を失ったエリート弁護士が家族などのふれあいの中、立ち直っていく姿を描いたドラマ。彼の再生の軌跡であると同時に家族の再生の物語で、なんだかんだで役者たちのしっかりした演技がいいドラマにつながった気がする。

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Monday, April 05, 2021

「Domino/ドミノ 復讐の咆哮」を観た

Domino Brian De Palma監督作ということで観てみた「Domino/ドミノ 復讐の咆哮」(2019/Cinema)について。
 こんなあらすじ。デンマーク市警の刑事Christian(Nikolaj Coster-Waldau)と相棒のLars(Søren Malling)は、通報を受けて事件現場に向かい、殺人犯の男Tarzi(Eriq Ebouaney)を取り押さえた。しかし、隙を衝かれた際にLarsがTarziに首を切りつけられ、重傷を負い後に死亡してしまう。拳銃の不携帯というミスでLarsを危険にさらしたChristianは自責の念にかられ、Larsのひそかな愛人でもあった同僚のAlex(Carice van Houten)と組み、元特殊部隊の一員だったTarziの後を懸命に追う...。
 これ、ヨーロッパを舞台に繰り広げられる国際テロの陰謀とその阻止に奔走する刑事たちの攻防を描いたサスペンスもの。正直低予算感が出てしまいちょっと厳しい内容だったけど、それでもDe Palmaらしさもあって。ま、プラマイゼロな映画でした。

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「La Gomera/The Whistlers/ホイッスラーズ 誓いの口笛」を観た

The_whistlers なんとなく観てみたルーマニアのサスペンス「La Gomera/The Whistlers/ホイッスラーズ 誓いの口笛」(2019/Cinema)について。
 こんなあらすじ。ルーマニアの警察で働く刑事Cristi(Vlad Ivanov)は、カナリア諸島のラ・ゴメラ島に向かう。そこで彼はかつて成り行きから関係を持ったGilda(Catrinel Menghia)と再会する。Gildaが愛する男Zsolt(Sabin Ţambrea)は麻薬密売組織のマネーロンダリングに関与し、Cristiは大金を得るのと引き換えに、逮捕されたZsoltを逃がす役目を引き受けていた。Cristiは組織から警察にばれない連絡手段として、口笛言語を覚えるよう命じられる...。
 刑事が美女に誘惑され、汚職に手を出すというサスペンスなんだけど、組織の間でしか通用しない口笛言語とか、登場人物ごとにストーリーがあり時系列なわかりづらかったりと、なんとも言えない趣がある。はい、微妙でした。

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Thursday, April 01, 2021

「ザ・ブルーハーツ ENDLESS DREAMS THE BLUE HEARTS MEET THE MUTOID with ANTI BODY/The Blue Hearts」を観た

 これ、THE MUTOIDとブルハのコラボ作品。THE MUTOIDは機械文明や環境破壊に警鐘を鳴らすための活動として、ゴミを利用してオブジェなど創作物を作り、パフォーマンスを行う活動をしていた前衛芸術集団。THE MUTOIDが提唱する環境破壊へのアンチテーゼとブルハが曲に込める現代社会への怒りやメッセージがコラボしている。
 イメージ、断面、詩、言葉などの前衛的な映像やMetal Beatの享楽的な世界観は、あの「Mad Max:Fury Road/マッドマックス 怒りのデス・ロード」的なもの。その制作風景、流れるブルハのイメージビデオが異様な映像だった。
 
● ザ・ブルーハーツ ENDLESS DREAMS THE BLUE HEARTS MEET THE MUTOID with ANTI BODY/The Blue Hearts (1993/VHS)
M-01. OPENING
M-02. MOURNING BIRD (PART-1)
M-03. TO THE ENDS OF THE EARTH
M-04. 夢
M-05. 旅人
M-06. TEARS OF A GYPSY
M-07. YOU ARE YOUR OWN POLICEMAN
M-08. 月の爆撃機
M-09. 俺は俺の死を死にたい
M-10. SURFING AGAINST SEWAGE
M-11. TO THE ENDS OF THE EARTH (A CAPPELLA)
M-12. 1000のバイオリン
M-13. 青空
M-14. MOURNING BIRD (PART-2)
* Planning & Director:Hisaki Imai
* Sound Producer:Yu Imai(MMG)
* Producer:Kimi Kato(MMG)
* (C)1993 WARNER MUSIC JAPAN
 
cf. The Blue Hearts My CD/DVD List
The Blue Hearts (1987/Album)
Young And Pretty (1987/Album)
Train-Train (1988/Album)
Bust Waste Hip (1990/Album)
High Kicks (1991/Album)
Stick Out (1993/Album)
Dug Out (1993/Album)
- ザ・ブルーハーツ ENDLESS DREAMS THE BLUE HEARTS MEET THE MUTOID with ANTI BODY (1993/VHS)
Pan (1995/Album)
Live All Sold Out (1996/Album)
ザ・ブルーハーツ・ライブビデオ 全日本 EAST WASTE TOUR '91 (2002/DVD)
ザ・ブルーハーツの凸凹珍道中 (2002/DVD)
ブルーハーツのビデオ VIDEO CLIP 1987-1989 + 幻のビデオ復刻版 (2004/DVD)
ザ・ブルーハーツライブ 1987.7.4 日比谷野音 1988.2.12 日本武道館 (2004/DVD)
ブルーハーツが聴こえない HISTORY OF THE BLUE HEARTS (2004/DVD)
ブルーハーツのビデオ2 VIDEO CLIP 1990-1993 (2004/DVD)

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Tuesday, March 30, 2021

「ザ・ブルーハーツの凸凹珍道中/The Blue Hearts」を観た

Thebluehearts_dekobokotour The Blue Heartsの映像作品「ザ・ブルーハーツの凸凹珍道中」(2002/DVD)について。
 これ、1994年全国30ヶ所にて行なわれたブルハのファイナルライブツアー映像を収録したもの。Live当初はバットマンの椅子とかがステージにあってなんかいいんだけど、基本的にはシンプルなステージ。白いライトでひたすらパンクロックをやりまくる4人、剥き出しの魂が伝わってくる。
 特によかったのは、音の厚さがいい「パーティー」、ブラスも入ってとっても豪華な「緑のハッパ」、ロッカバラッドで「キング・オブ・ルーキー」、昔からこの歌詞はずっといいと思ってた「夜の怪盗団」、これも歌詞がいい「すてごま」、性急なメロがたまらない「夢」、マーシーが歌うブルースで「俺は俺の死を死にたい」、どこか穏やかな「やるか逃げるか」、凄く好きな「月の爆撃機」、強烈なBEATで始まったアンコールで「未来は僕等の手の中」、♪いらないものが多すぎる♪~「爆弾が落っこちる時」、何回聴いてもサイコーな「人にやさしく」、やたら速い「ダンス・ナンバー」、最強の「リンダリンダ」、そしてなんていい曲なんだと思う「TRAIN-TRAIN」。いやー観れてよかった。
 
● ザ・ブルーハーツの凸凹珍道中/The Blue Hearts (2002/DVD)
M-01. 手紙
M-02. パーティー
M-03. 緑のハッパ
M-04. キング・オブ・ルーキー
M-05. 夜の怪盗団
M-06. 夕暮れ
M-07. 雨上がり
M-08. ムチとマント
M-09. 宝もの
M-10. 年をとろう
M-11. トーチソング
M-12. チャンス
M-13. すてごま
M-14. 夢
M-15. 旅人
M-16. インスピレーション
M-17. 台風
M-18. 俺は俺の死を死にたい
M-19. やるか逃げるか
M-20. 月の爆撃機
M-21. 1000のバイオリン
M-22. 未来は僕等の手の中
M-23. 爆弾が落っこちる時
M-24. ロクデナシ
M-25. NO NO NO
M-26. 風船爆弾 (バンバンバン)
M-27. ハンマー
M-28. 人にやさしく
M-29. ダンス・ナンバー
M-30. リンダリンダ
M-31. TRAIN-TRAIN
* THE BLUE HEARTS:HIROTO KOHMOTO,MASATOSHI MASHIMA,JUNNOSUKE KAWAGUCHI,TETSUYA KAJIWARA
* ADDITIONAL MEMBER:MIKIO SHIRAI
* DIRECTOR:KENTA SHIOZAKI
* PRESENTED BY east west japan,JUGGLER Company Limited.
* (C)1995 east west japan,WARNER MUSIC JAPAN INC.
 

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Monday, March 29, 2021

「Scary Stories to Tell in the Dark/スケアリーストーリーズ 怖い本」を観た

Scary_stories_to_tell_in_the_dark 面白そうだったので観てみた「Scary Stories to Tell in the Dark/スケアリーストーリーズ 怖い本」(2019/Cinema)について。
 こんなあらすじ。1968年ペンシルベニア州、ハロウィーンの夜。町外れの幽霊屋敷に入ったStellaら高校生達は、一冊の奇妙な本を見つける。そこにはさまざまな怪談が書き記されていたが、やがてその本に毎夜新たな物語が書き加えられていき、その物語の記述通りに、周囲の人々に次々と変事が襲い掛かっていく...。
 本につづられた恐ろしい物語が現実になり、若者達を恐怖に陥れるというホラー映画がこれ。ま、あのITにはかなわないけど、案山子やバラバラ男も病院で登場する赤い部屋のレディなどクリーチャーの造形がなかなか良かった。

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「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~」(WOWOW)を観た

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 WOWOWで放送された「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~」について。
 2020年の「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~」は、2020/9/26にZepp Hanedaにて開催され、その模様が6時間にわたって放送された。ともかくひっかかったArtistについて。
・森山直太朗:まずはアカペラで「さくら」。やっぱりこの曲。
・東京スカパラダイスオーケストラ:まさかこんなに似合うと思わなかった「仮面ライダーセイバー」、スリリングさが最高な「Paradise Has No Border」、翔やんのVocalもまずまずの「リボン」、口笛のイントロで「メモリー・バンド」、そしてまたLiveで踊りたい「DOWN BEAT STOMP」。
・サンボマスター:リズムがいい「世界をかえさせておくれよ」、優しい歌「忘れないで 忘れないで」、泣ける応援歌「できっこないを やらなくちゃ」、そしてロックンロールの楽しさを「花束」。
・BiSH:いい歌詞だと思う「LETTERS」となんか泣ける「BiSH-星が瞬く夜に-」。
・岡崎体育:ここまで作り込んだ世界観がいい「MOSSAI様」とまさにオンライン向きな「Fight on the WEB」。
・瑛人:なんか共感できてしまう「HIPHOPは歌えない」とあらためてじんわりした「香水」。
・EXIT:DJ OZMAが登場した「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」。
・女王蜂:この異物感がたまらない。しっかし「ヴィーナス」はいい。
・Dragon Ash:おだやかなアレンジの「静かな日々の階段を」で始まったDA。5人編成となり、よりROCK感が高まった気がする。
・米米CLUB:あらためて米米と氣志團って親和性が高い。それにしても、カールスモーキーは息切れしずぎだし、ジェームス小野田の「どうにもとまらない」はやっぱり最高だし、「Shake Hip!」で米米FUNKの凄さを再認。
・氣志團:ドラマチックで壮大な「房総魂」、なんか沁みるミディアムチューンからのロックな「愛 羅 武 勇」、名曲「One Night Carnival」、そしてレゲエな「No Rain, No Rainbow」あたり。
 
 しっかし、スタッフTeeに書かれた「行こうぜ、ストリーミングの向こうへ」がいい。でもいつか袖ケ浦に行きたいと思う。
 
● On Air Set List:氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~ (WOWOW)
=前編=
M-01. さくら/森山直太朗
M-02. 最悪な春/森山直太朗
M-03. BANG ON!/ももいろクローバーZ
M-04. MOON PRIDE/ももいろクローバーZ
M-05. stay gold/ももいろクローバーZ
M-06. Don't Feel,Think!!/ももいろクローバーZ
M-07. 5 days of TEQUILA/東京スカパラダイスオーケストラ
M-08. 仮面ライダーセイバー/東京スカパラダイスオーケストラ
M-09. Paradise Has No Border/東京スカパラダイスオーケストラ
M-10. リボン feat.綾小路翔/東京スカパラダイスオーケストラ
M-11. メモリー・バンド/東京スカパラダイスオーケストラ
M-12. DOWN BEAT STOMP/東京スカパラダイスオーケストラ
M-13. 世界をかえさせておくれよ/サンボマスター
M-14. 忘れないで 忘れないで/サンボマスター
M-15. できっこないを やらなくちゃ/サンボマスター
M-16. 花束/サンボマスター
M-17. #CDが売れないこんな世の中じゃ/ゴールデンボンバー
M-18. 首が痛い/ゴールデンボンバー
M-19. 抱きしめてシュヴァルツ/ゴールデンボンバー
M-20. 女々しくて/ゴールデンボンバー
M-21. GiANT KiLLERS/BiSH
M-22. スーパーヒーローミュージック/BiSH
M-23. LETTERS/BiSH
M-24. BiSH-星が瞬く夜に-/BiSH
M-25. MOSSAI様/岡崎体育
M-26. MOSSAI様の憂鬱/岡崎体育
M-27. Fight on the WEB/岡崎体育
M-28. Eagle/岡崎体育
M-29. HIPHOPは歌えない/瑛人
M-30. 香水/瑛人
=後編=
M-01. MAD QUALIA/HYDE
M-02. ANOTHER MOMENT/HYDE
M-03. AFTER LIGHT/HYDE
M-04. LET IT OUT/HYDE
M-05. BELIEVING IN MYSELF/HYDE
M-06. I got it get it feat.Da-iCE/EXIT
M-07. ネオチャラ (フィーチャラリング DJ DEKKA)/EXIT
M-08. 丸の内サディスティック/EXIT
M-09. ラッスンゴレライ~CLUB MIX~/EXIT
M-10. PERFECT HUMAN/EXIT
M-11. アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士/EXIT
M-12. 火炎/女王蜂
M-13. ヴィーナス/女王蜂
M-14. BL/女王蜂
M-15. あややこやや/女王蜂
M-16. たかぶる/渋谷すばる
M-17. ワレワレハニンゲンダ/渋谷すばる
M-18. 風のうた/渋谷すばる
M-19. 素晴らしい世界に/渋谷すばる
M-20. 静かな日々の階段を (e.p. ver.)/Dragon Ash
M-21. Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash
M-22. 百合の咲く場所で/Dragon Ash
M-23. A Hundred Emotions/Dragon Ash
M-24. あそぼう/米米CLUB
M-25. 愛 Know マジック/米米CLUB
M-26. 君いる!/米米CLUB
M-27. 浪漫飛行/米米CLUB
M-28. どうにもとまらない/米米CLUB
M-29. Shake Hip!/米米CLUB
M-30. アバンギャルド/米米CLUB
M-31. 房総魂/氣志團
M-32. 鉄のハート/氣志團
M-33. スウィンギン・ニッポン/氣志團
M-34. 愛 羅 武 勇/氣志團
M-35. One Night Carnival/氣志團
M-36. No Rain, No Rainbow/氣志團
M-37. ウンジャラゲ/氣志團
* Filmed Live at Zepp Haneda,Tokyo on 26th.Sep.2020.
* Produced by WOWOW in association with MAZRI Inc.

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Friday, March 26, 2021

「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~ 本放送直前スペシャル」(WOWOW)を観た

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 WOWOWで無料放送された「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~ 本放送直前スペシャル」について。
 2020年の「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~」は、2020/9/26にZepp Hanedaにて開催された。出演者は森山直太朗、ももいろクローバーZ、東京スカパラダイスオーケストラ、サンボマスター、ゴールデンボンバー、BiSH、岡崎体育、瑛人、HYDE、EXIT、女王蜂、渋谷すばる、Dragon Ash、米米CLUBに氣志團。コロナ禍でも開催された氣志團万博2020への思いをそれぞれが語っている。中でもKj(Dragon Ash)が、こんな状況はクソだ!と何度も言ってた。ほんとクソ!だと思う。
* Produced by WOWOW in association with MAZRI Inc.

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