Monday, June 26, 2017

「Red Hot Chili Peppers 2016.9.6 Germany Berlin」(Space Shower TV)を観た

Redhotchilipeppers_germany

 Space Shower TVでRed Hot Chili PeppersのPremium Live「Red Hot Chili Peppers 2016.9.6 Germany Berlin」が「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ LIVE『ドイツ・プレミア』」として放送されたんでCheck。
 去年2016年、レッチリがReleaseした11th Album「The Getaway」のタイミングで、ドイツで行ったPremium Liveの模様が放送されたもの。Live映像に合間にPVとともにAnthony KiedisとFleaのインタビューが収録されているんだけど、これがいい。Album「The Getaway」について、この「The Getaway」をProduceしたDanger Mouseについて、AnthonyとFreaがそれぞれにお互いについて語り、Bandのケミストリーについて語ってる。なんか真摯に語ってて好感満載。
 で、Liveの方だけど、Flea,Chad,Joshの3人のインプロからAnthonyが入ってイッキにあがる「Can't Stop」、ひたすら美メロの「Dark Necessites」、Chorusの妙の「Go Robot」、JoshのChorusもなかなかいい感じの「Californication」、Introだけで鳥肌が立つ「By The Way」...いやーよかった。

● On Air Set List:Red Hot Chili Peppers 2016.9.6 Germany Berlin(Space Shower TV)
M-01. Can't Stop
M-02. Dark Necessites
M-03. Go Robot (PV)
M-04. Goodbye Angel
M-05. Go Robot
M-06. Californication
M-07. Dark Necessites (PV)
M-08. By The Way
* Recorded Live at Telekom Street,September 6th 2016.
* 2016 Space Shower Networks Inc.

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Friday, June 23, 2017

「Suicide Squad/スーサイド・スクワッド」を観た

Suicide_squad なんか観たいなぁって思ってた「Suicide Squad/スーサイド・スクワッド」(2016/Cinema)、やっと観れた。
 こんなあらすじ。Supermanが亡くなってから数カ月後、新たな外敵に備えて政府高官Waller(Viola Davis)は、死刑や終身刑となって刑務所で服役中の悪党達に、特殊部隊"Suicide Squad"を結成させる。その顔ぶれは最強のスナイパーのDeadshot(Will Smith)、悪党Joker(Jared Leto)に夢中のHarley Quinn(Margot Robbie)達。命令に背いたり、任務に失敗した者には自爆装置が作動するという状況の中、"Suicide Squad"は大都市Midway Cityを制圧したEnchantress(Cara Delevingne)の一味に戦いを挑む...。
 これ、DCコミックスに登場する悪役達がせいぞろいし、特殊部隊"Suicide Squad"を結成し、自らの減刑と引き換えに、危険な悪vs悪のバトルを繰り広げるアクション映画。"Batman"シリーズのThe Jokerをはじめ、その恋人であるHarley Quinnなど、作品の垣根を越えて登場するのが素直に楽しい。第89回アカデミー賞でメイク&ヘアスタイリング賞を受賞するなどそのLooksもPunkで最高!
 さらにこの映画、サントラが最高で、使われてる曲もThe Animalsの「The House of the Rising Sun」、The Rolling Stonesの「Sympathy for the Devil」、Rick Jamesの「Super Freak」、AC/DCの「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」、Kanye Westの「Black Skinhead」、Black Sabbathの「Paranoid」、Queenの「Bohemian Rhapsody」などなど、rockin'on6月号の「THE 20 MOST EXCITING ROCK MOVIES/映画はロックだ! もう一度観たいロックな映画20」に選ばれるのも納得。
 といわけで、自分はMarvelよりもDC Comics派であることがあらためてわかった映画だった。

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Wednesday, June 21, 2017

T-Shirts #74 -UT MARVEL GRAFIC T-

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 毎年夏になるとなんだかんだで気になってしまうUT。今夏に手に入れたTee その2は、"MARVEL GRAFIC T"の中から、Simpleな白地のMARVEL Logo Tee。ま、個人的はDC Comicsの方が好きだけど...。

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Monday, June 19, 2017

「Doroga na Berlin/スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望」を観た

Doroga_na_berlin ロシア製作の戦争映画「Doroga na Berlin/スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望」(2015/Cinema)を観てみた。
 こんなあらすじ。1942年ドイツ軍はスターリングラードを目指して、ソ連軍に猛攻を開始していた。ソ連軍の将校Ogarkov中尉は、参謀本部に攻撃態勢の再編を行なうよう伝達を命じられたが、ドイツ軍の予想外の進撃の速さに指令を伝えられず、部隊が壊滅してしまう。参謀本部はOgarkov中尉に責任があるとして銃殺を宣告し、独房に収容した中尉の監視をDzurabaev兵卒に命じた。しかし、やがて参謀本部も戦場と化し、DzurabaevはOgarkov中尉を連れて脱出を図る...。
 これ、スターリングラードを目指すナチスドイツの猛攻下、銃殺刑を言い渡されたソ連軍士官と、その監視を命じられた一兵卒が絆を育むさまを描いた戦争映画。まず日本語タイトルの「スターリングラード大進撃 ヒトラーの蒼き野望」だけど、モロ戦争映画らしいが、実際はスターリングラードもヒトラーも出てこないんで、なんかしっくりこない。でも内容は奇妙な友情の物語。最後に出てくる2人の写真がなんかよくて、ジワっときた。
 完全ロシア語のこの映画、案外アリでした。

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Monday, June 12, 2017

「Suchmos LIVE SPECIAL "TOUR THE KIDS"@OSAKA」(Space Shower TV)を観た

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 この1年聴きまくってるSuchmos。彼らのLiveの模様がスぺシャで「Suchmos LIVE SPECIAL "TOUR THE KIDS"@OSAKA」で放送された。しっかりとチェック。
 これ、現在ヘビロテ中のNew Album「THE KIDS」をひっさげたツアー「TOUR THE KIDS」の大阪なんばHatch公演の模様がダイジェストで放送されたもの。Tourを重ね力を付け、タイアップも増え、まさにこれからロックすごろくの上に向かっている状態のSuchmos。Melodyは過激だったり、Mellowで落ち着いたFlowだったりと起伏に富んでるけど、BaseはFunkness。これがやたら気持ちいい。しっかし、YONCEのVocalは聴くたびにSkillが上がっている感じ。
 特によかったのは、GuitarのNoiseがいい「YMM」、強いBeatの展開がLive仕様の「GAGA」あたり。この夏RIJF2017、ひたちなかで絶対観ようと思ってる。

● On Air Set List:Suchmos LIVE SPECIAL "TOUR THE KIDS"@OSAKA (Space Shower TV)
M-01. A.G.I.T.
M-02. YMM
M-03. MINT
M-04. GAGA
M-05. SNOOZE
M-06. PINKVIBES(P.V.)
M-07. A.G.I.T.(P.V.)
* Filmed Live at Namba Hatch,Osaka on 13th April 2017.
* 2017 Space Shower Networks Inc.

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Friday, June 09, 2017

「エレファントカシマシ デビュー30周年記念コンサート "さらにドーンと行くぜ!"」(WOWOW)を観た

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 デビュー30周年イヤーに突入したエレファントカシマシ。彼らのLiveがWOWOWで「エレファントカシマシ デビュー30周年記念コンサート "さらにドーンと行くぜ!"」として放送された。じっくり観てみた。
 しっかしエレカシの登場は衝撃だった。Liveでは客にまったくこびず、客が誰も立ち上がらず、でも人が集まる。そして事務所をクビになり、宮本はドラマに出て、売れて、今豊潤の時を迎えている。なんだかんだで唯一無二なBand。
 で、今回のLiveは「30th Anniversary Tour 2017 "THE FIGHTING MAN"」の中から初日2017年3月20日大阪城ホールでの模様が放送されたもの。Openingのスライドショーはデビュー当時からの映像を見せるものでやたらかっこいい。宮本のシャイなMCはほんと変わらないし、しっかし歌はうまい。
 特によかったのは、変わらない攻撃的なRock'n Roll「ファイティングマン」、人生斜め見の「デーデ」、Melodyと歌詞とリフの勝利の「悲しみの果て」、あの時この曲に勇気をもらった「今宵の月のように」、あらためてかっこいいCMタイアップの「戦う男」、ユーミンのCover「翳りゆく部屋」、世の日常を描くのがうまい「リッスントゥザミュージック」、Melodyが素晴らしすぎる「風に吹かれて」、やはり美メロがあるからこのBandが生き残ってると思う「ハナウタ~遠い昔からの物語~」、Stringsがよく似合う「3210」、激しいMelodyの載ってる寂寥感ある歌詞がいい「RAINBOW」、Fes.で何回も聴いてるけどエレカシしか歌えない「ガストロンジャー」、昔から好きな曲「やさしさ」、人生の応援歌「俺たちの明日」、イントロだけで熱くなる「奴隷天国」、最初から異物感だった「珍奇男」、このシングルは結構好きだった「コールアンドレスポンス」、初めて聴いたけどいいんで音源聴きたくなった「TEKUMAKUMAYAKON」、毒をはきまくりの「so many people」、大好きだった「花男」、無常感がいい初期の名曲「おはよう こんにちは」、あたり。
 これからもフォローしていきたいBandだ。

● On Air Set List:「エレファントカシマシ デビュー30周年記念コンサート "さらにドーンと行くぜ!"」(WOWOW)を観た
M-01. ファイティングマン
M-02. デーデ
M-03. 新しい季節へキミと
M-04. 悲しみの果て
M-05. 今宵の月のように
M-06. 戦う男
M-07. ふたりの冬
M-08. 翳りゆく部屋
M-09. リッスントゥザミュージック
M-10. 風に吹かれて
M-11. ハナウタ~遠い昔からの物語~
M-12. 桜の花、舞い上がる道を
M-13. 3210
M-14. RAINBOW
M-15. ガストロンジャー
M-16. やさしさ
M-17. 四月の風
M-18. ズレてる方がいい
M-19. 俺たちの明日
M-20. 奴隷天国
M-21. 珍奇男
M-22. Under the sky
M-23. コールアンドレスポンス
M-24. 笑顔の未来へ
M-25. TEKUMAKUMAYAKON
M-26. so many people
M-27. 夢を追う旅人
M-28. 花男
M-29. 友達がいるさ
M-30. おはよう こんにちは
M-31. 待つ男
* Filmed Live at Osakajo Hall on 20th March 2017.
* Produced by WOWOW in association with air notes haz.

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Thursday, June 08, 2017

「Big Driver/スティーヴン・キング ビッグ・ドライバー」を観た

Big_driver Stephen King原作のスリラー「Big Driver/スティーヴン・キング ビッグ・ドライバー」(2014/Cinema)について。
 こんなあらすじ。人気推理作家Tess(Maria Bello)は、講演旅行の帰りに山道で車がパンクし、立ち往生してしまう。携帯電話も通じず、通り掛かったトラックに助けを求めるが、親切そうに見えた巨漢のドライバー(Will Harris)はやがて本性をあらわにしてTessを暴行し、下水管にうち捨てる。そこには他にも女性の遺体があり、Tessは男が罠を仕掛けて暴行殺人を繰り返してきた異常犯罪者と知る。なんとか逃げ延びた彼女は悪夢を消し去るため男への復讐を誓う...。
 車の故障で助けを求め、通り掛かったトラック運転手の男に暴行されてしまった女性作家のリベンジを描いたスリラー映画。悪夢から復習に転じるヒロインを描いたもので、Stephen King原作という割にはシンプルな脚本になっている感じ。それでもこの推理作家は彼女の著作に出てくるおばあさんとか、カーナビの音声とか架空の世界で内製的な会話を進めるという内面描写な演出がちょっと新鮮だった。ま、時間も短いし、それなりに楽しめた小品だったと思う。

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Wednesday, June 07, 2017

「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」(WOWOW)を観た

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 2017年1月にReleaseした「Ambitions」をひっさげたONE OK ROCKのLive映像「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」がWOWOWで放送された。
 これ、ワンオクのLive Tour「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」から、2017年3月26日さいたまスーパーアリーナのLiveが放送されたもの。壮大なOpening、BackのScreenとSatge上のScreenが一体化されたBGVなどともかくデカい画面を使って演出されたStagingが凄まじい。そんな中、TAKAのVocalもStagingも格段に進化してるし、Band全体から自信がみなぎってくる。数多くのLiveが彼らを鍛えてきたし、それが日本の若き王道Stadium BandのLiveを支えている。
 で、特によかったのは、ともかく壮大な「Bombs away」、TAKAのVocalアクションが進化している「ONION!」、Base Lineが好きな初期の名曲「Deeper Deeper」、緩やかなヘドバンの「20/20」、大シンガロングの「Cry out」と「Clock Strikes」、ONE OK ROCKのことを言葉で伝えるリリックがいい「69」、解放感があるMelodyがいい「Start Again」、大会場を埋める観客のシンガロングが感動ものの「Take what you want」、起伏があるMelody Lineの「The Beginning」、MelodyとLinkしたヘドバンの「Mighty Long Fall」、そしてこんな曲が若い奴らのAnthemになるんだと思った「We are」あたり。
 やっぱりいつかワンオクのLiveが観たいと強く思った。

● On Air Set List:ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR (WOWOW)
M-01. Bombs away
M-02. ONION!
M-03. Deeper Deeper
M-04. Taking Off
M-05. 20/20
M-06. Cry out
M-07. Clock Strikes
M-08. Bedroom Warfare
M-09. 69
M-10. Always coming back
M-11. Bon Voyage
M-12. Start Again
M-13. I was King
M-14. Take what you want
M-15. The Beginning
M-16. Mighty Long Fall
M-17. We are
* Filmed Live at Saitama Super Arena on 26th March 2017.
* Produced by WOWOW.

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Tuesday, June 06, 2017

「Spotlight/スポットライト 世紀のスクープ」を観た

Spotlight 第88回アカデミー賞で作品賞と脚本賞を獲った「Spotlight/スポットライト 世紀のスクープ」(2015/Cinema)。やっと観れた。
 こんなあらすじ。2001年夏、。The Boston Globe紙の新編集局長Baron(Liev Schreiber)は特集記事欄"Spotlight"を担当するRobby(Michael Keaton)やMichael(Mark Ruffalo)ら少数精鋭の調査報道チームにある事件を追わせる。それはカトリック教会のある神父が子供に性的虐待を加えたとされた事件。記者達は被害者達に取材するうちに多くの聖職者が子供を虐待していること、教会が組織ぐるみでさまざまな事件を隠蔽してきたことを知る。やがて彼らに複数の方面から圧力がかかる。カトリック教徒が多いBostonでは彼らの行為はタブーだった...。
 ボストンの新聞記者達が暴いたカトリック教会の神父による子供達への性的虐待という醜聞を描いた実話をもとにした社会派ドラマがこれ。芋づる式に膨大な数の被害者と容疑者の存在が発覚し、教会が組織ぐるみで隠ぺいしていた可能性が浮上し、Bostonのローカル記事から世界中へと飛び火していくという計り知れないスキャンダルの大きさが凄かった。決して派手な作品じゃないけど、スポットライトを浴びることのない記者達の日常をつぶさに描いているがよかった。さらに役者達の演技がよく、観ているこっちは記者達の苦悩に共感し、思わず声援したくなった。しっかし、「Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance)/バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(2014)もよかったけど記者のリーダーを演じたMichael Keatonがかっこよかった。
 地道な作業から記者達の怒りや葛藤とか、仲間同士の絆とか、そしてスクープへの情熱が確かに伝わってくる。シブい佳品だと思う。

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「ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 20th Anniversary Live」(WOWOW)を観た

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 去年2016年で結成20周年のASIAN KUNG-FU GENERATION。彼らのAnniversary Live Tour「ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 20th Anniversary Live」の模様がWOWOWで放送された。イッキに堪能。
 この映像は「ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 20th Anniversary Live」の中から、2017年1月11日(水)日本武道館で行われたもの。20年が経って、このBandしかない、このMemberしかないって思ってる4人がなんか微笑ましい。特にアジカンは大好きなBandだし、曲を聴くとアジカンと一緒にいろんな記憶がよみがえる。
 で、Liveのほうだけど、四方を幕で覆われ、そこに幾何学的な模様な映し出される中で演奏する様がやたらかっこいい。で、幕が落ちて彼らの姿が見えてからの会場の爆発感が凄まじい。特によかった曲は、RhythmのLoopがいい「センスレス」、これぞPower Popな「アンダースタンド」、印象的なIntroの「ブラックアウト」、Liveの前半持ってくる気合の入れような「君という花」、Beatの強さがいい「今を生きて」、Live映えするけどもっと聴かねばならない「ブラッドサーキュレーター」、しっとりした鍵盤がいい「月光」、BGVでBackに映し出されたデカいSpeakerがいい「振動覚」、音のブ厚さが進化した「リライト」、この曲が決定打だった「ループ&ループ」、ゆったり広がる「マイワールド」、再録盤"ソルファ"でこの曲の良さを再認識した「夜の向こう」、当時この曲がアジカンの世界をイッキに広げた「サイレン」、Introの気持ちよさ「Re:Re:」、Stringsがよく似合う「海岸通り」、世相と世代を歌ってる「さよならロストジェネレイション」そして、心地よい浮遊感とGotchのDanceがいい「新世紀のラブソング」あたり。
 ひさびさにアジカンのLiveに行きたくなった。

● On Air Set List:ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 20th Anniversary Live (WOWOW)
M-01. 遥か彼方
M-02. センスレス
M-03. アンダースタンド
M-04. 暗号のワルツ
M-05. ブラックアウト
M-06. 君という花
M-07. 踵で愛を打ち鳴らせ
M-08. 今を生きて
M-09. ブラッドサーキュレーター
M-10. 月光
M-11. 振動覚
M-12. リライト
M-13. ループ&ループ
M-14. マイワールド
M-15. 夜の向こう
M-16. サイレン
M-17. Re:Re:
M-18. 海岸通り
M-19. さよならロストジェネレイション
M-20. 新世紀のラブソング
* Filmed Live at Nippon Budokan on 11th Jan.2017.
* Produced by WOWOW in associated with FITZ ROY.

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