Friday, September 21, 2018

「ELLEGARDEN特集」(M-ON!)を観た

Ellegarden_monmusicvideo

 M-ON!で放送されたELLEGARDENのPV特集「ELLEGARDEN特集」。テンションアゲテ観た。
 2008年9月7日の活動休止以来、約10年ぶりとなるLive Tour「THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018」を行ったELLEGARDEN。このLiveには行けなかったけど、このNEWSが流れたときはほんと嬉しかった。そんな中、M-ON!でのこのPV特集の企画、ほんと最高だった。
 特によかったPVは、スノボとLive Houseの「ジターバグ」、歌モノの「Missing」、この曲で前に突っ込んでた「Red Hot」、女装Videoが最高な「Space Sonic」、リアルタイムで聴いてて一番熱かったPVの「Salamander」、活動停止前の名曲「Fire Cracker」に脱力アニメが味がある「高架線」。
 やっぱりエルレは最高だ。

● On Air Set List:ELLEGARDEN特集」(M-ON!)
M-01. ジターバグ
M-02. Missing
M-03. Red Hot
M-04. Space Sonic
M-05. Salamander
M-06. Fire Cracker
M-07. 高架線
* (C)2018 MUSIC ON! TV

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Thursday, September 20, 2018

「20th Century Women/20センチュリー・ウーマン」を観た

20th_century_women Mike Millsが撮った思春期の少年の映画「20th Century Women/20センチュリー・ウーマン」(2016/Cinema)について。
 こんなあらすじ。1979年夏、カリフォルニア州西海岸に暮らすシングルマザーの母親Dorothea(Annette Bening)は、反抗期を迎えた15歳の息子Jamie(Lucas Jade Zumann)の教育に頭を悩ませていた。そこでDorotheaは、ルームシェアしていたパンクな写真家のAbbie(Greta Gerwig)と近所に暮らすJamieの幼なじみJulie(Elle Fanning)に、息子の教育係になって欲しいと相談する...。
 これ、1970年代末の南カリフォルニアを舞台に、個性的な3人の女性とのさまざまな経験を経て大人へと成長していく少年のひと夏を描いたもの。この映画の面白さは3人の女性の世代感の違い。ワーキング・ウーマンでシングルマザーとして生きてきた母親のDorothea、女性解放運動の洗礼を受けPunkな生き方をしている写真家のAbbie、精神的に危うい幼なじみJulie...この3人の個性がはっきりしていて、その3人の中で揺れる多感な少年Jamieという関係性がよかった。
 個人的にはあの当時のNew Waveの旗手であったTaking Headsをいじるシーンが最高だった。なかなかの佳作だと思う。

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Wednesday, September 19, 2018

「Indiana Jones and the Temple of Doom/インディ・ジョーンズ-魔宮の伝説」を観た #2

Indianajonesandthetemple_of_doom 先日、ほんとひさびさ観なおした「Raiders of the Lost Ark/レイダース・失われたアーク<聖櫃>」(1981)に続き、その続編「Indiana Jones and the Temple of Doom/インディ・ジョーンズ-魔宮の伝説」(1984/Cinema)もひさびさに観直した。
 こんなあらすじ。高名な考古学者Indiana Jones(Harrison Ford)は、もう一つの顔として、世界中の宝物を探し発見するというTreasure Hunterとしての顔があった。そんなIndianaは上海でギャングとの取引が決裂し、その場にいた歌手のWillie(Kate Capshaw)と連れの少年Short Round(Jonathan Ke Quan)と飛行機で逃げるが、インドのとある村に墜落してしまう。その村は邪教集団に襲われ、祭っていたSivalinga stoneと子供達を奪われていた。Indiana達はその秘石と村の子供達を奪還するために、邪教集団の住むPankot宮殿に向かう...。
 Steven Spielberg監督Indiana Jonesシリーズ、この映画の面白さは冒険活劇として大切な要素をちゃんと押さえているところ。気持ち悪い昆虫が地面にあふれる洞窟のシーンとか、邪教集団の生贄にされそうになるスリリングなシーンとか、ガタつくトロッコでのスピード感あふれる激走逃走シーンとか、脱出した断崖絶壁でのシーンとか、ドキドキするシーンがこれでもかと続いていく。ミニチュアのトロッコとか断崖絶壁のマットペインティング技術とか当時の視覚効果技術がサポートしていて、ちょっと古臭いんだけど、いま観ても楽しい。
 機会があれば、第3作「Indiana Jones and the Last Crusade/インディ・ジョーンズ-最後の聖戦」(1989)、第4作「Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull/インディ・ジョーンズ-クリスタル・スカルの王国」(2008)もいつか観直したいと思う。

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Tuesday, September 18, 2018

「Taking Lives/テイキング・ライブス」を観た

Taking_lives Angelina Jolieが猟奇殺人事件に挑むFBI捜査官を演じたサイコ・スリラー映画「Taking Lives/テイキング・ライブス」(2004/Cinema)について。
 こんなあらすじ。モントリオールで白骨化した遺体が発見され、地元警察の要請を受けてFBI捜査官の敏腕女性プロファイラーであるIlleana(Angelina Jolie)は現地に赴いた。独自の分析からIlleanaは、被害者が相手を殺害した後にその人物になりすますことを定期的に繰り返す猟奇連続殺人鬼の手にかかったのではないかとの仮説を立てる。そんな折、新たな殺人事件が発生する。Illeanaは事件の目撃者であるCosta(Ethan Hawke)コスタの情報をもとに、Martinという男性を犯人と割り出し、Costaに魅力を感じ始める...。
 これ、殺害した相手の人生を乗っ取り(=Taking Lives)、他人になりすましてた後、また別の獲物を探し殺人を繰り返す猟奇連続殺人鬼と、彼を追うFBI女性捜査を描いたサイコ・スリラー映画。人の人生を乗っ取りながら生きてきた殺人鬼を演じたEthan Hawkeもよかったし、顔をつぶされた殺人事件が起きまくるシーンは相当グロテスクだったし、かなりの迫真のサスペンスで、どんでん返しもあって、それなりに楽しめた。個人的にはU2とThe Clashの音楽が使われているのもよかった。まずまずでした。

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Friday, September 14, 2018

「サザンオールスターズ 人気カラオケランキング」(Space Shower TV)を観た

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 今年2018年で40周年サザンオールスターズ。いろんな特番が組まれてるけど、スペシャで放送された「サザンオールスターズ 人気カラオケランキング」について。
 これ、第一興商のDAM調べを参考に、一般ピーポーに歌われてきたサザンの歴代の曲をランキングで放送したもので、。第15位の「神の島遥か国」から第1位の「蛍」までの15曲のPVが放送された。ただ、この「人気カラオケランキング」とあるけど、古くても2004年の「彩~Aja~」以降なんで、どこか中途半端。やっぱり、1978年のデビュー曲「勝手にシンドバッド」以降の全キャリアでの「人気カラオケランキング」が観たいものだ。
 ともかく放送された中でひっかかったPVは、宇宙人 in 沖縄の不思議なLove Storyの「神の島遥か国」、曲に合わないオリエンタル感の「夢に消えたジュリア」、民生、カエラ、源、AKB、ドリカム、和義と豪華なメンツの「天国オン・ザ・ビーチ」、何回も聴くといい曲だと思う「DIRTY OLD MAN~さらば夏よ~」、80'sシンセに乗せたファンへの歌「I AM YOUR SINGER」、ひさびさにLiveで聴きたい「BOHBO No.5」、駒沢公園も出てくる「アロエ」、スポーツな青春Songの「君こそスターだ」、印象派のような絵作りの「彩~Aja~」、Popに現代問題を描いた「ピースとハイライト」、東京オリンピックが待ち遠しい「東京VICTORY」、昭和の歌「栄光の男」、お江戸なVideoがサザンらしい「愛と欲望の日々」、定番Summer Tuneだけどこれが2位って違和感がある「涙の海で抱かれたい~SEA OF LOVE~」、そして戦争の儚さを描いた「蛍」。
 というわけで、Best Album「海のOh,Yeah!」を聴きまくる夏の終わりの日。

● On Air Set List:サザンオールスターズ 人気カラオケランキング (Space Shower TV)
M-01. 神の島遥か国
M-02. 夢に消えたジュリア
M-03. 天国オン・ザ・ビーチ
M-04. DIRTY OLD MAN~さらば夏よ~
M-05. I AM YOUR SINGER
M-06. BOHBO No.5
M-07. アロエ
M-08. 君こそスターだ
M-09. 彩~Aja~
M-10. ピースとハイライト
M-11. 東京VICTORY
M-12. 栄光の男
M-13. 愛と欲望の日々
M-14. 涙の海で抱かれたい~SEA OF LOVE~
M-15. 蛍
* 2018 Space Shower Networks Inc.
M-16. 闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて
M-17. 壮年JUMP

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Thursday, September 13, 2018

Hi-STANDARD「SOUNDS LIKE SHIT:the story of Hi-STANDARD」解禁

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 先週末のAIR JAM 2018会場で号外が配布され、情報解禁となったハイスタのドキュメンタリー映画「SOUNDS LIKE SHIT: the story of Hi-STANDARD」。その告知フライヤーがコンビニでプリントアウトできるとのことで、早速ゲットした。公開は2018.11.10 SAT。AIR JAM 2018は行けなかったけど、このロードショーはマジ楽しみだ。

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Wednesday, September 12, 2018

「B'z 30th Year Special Vol.3 1988-2018」(WOWOW)を観た

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 今年2018年、デビュー30周年のB'z。WOWOWで放送された特番「B'z 30th Year Special Vol.3 1988-2018」について。
 これ、1988年から2018年までにReleaseされたシングル全56曲とAlbumに収録された曲の全59曲をLive映像で5時間強にわたって放送されたもの。しっかしここまで30年分のLive映像を一挙に観れるのも凄いし、いままでそんなにB'zの音楽を聴いてこなかったので、結構新鮮だし、ここまでStadium BandでHard Rockだとは思わなかった。Guitarlistの松本孝弘とVocalistの稲葉浩志の2人のやり続ける実直さが伝わってきた。
 特によかった映像は、この曲でB'z知ったと思う「BAD COMMUNICATION」、懐かしい「BE THERE」、ともかく売れた「太陽のKomachi Angel」、よくカラオケで歌った「LADY NAVIGATION」、名バラッド「ALONE」、初期のLove Song「もう一度キスしたかった」、日本Stadium Rock創世記の映像の「BLOWIN'」、この曲知ってる「いつかのメリークリスマス」、MajorなMelody Lineが好きだった「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」、夏を思い出すCMソング「裸足の女神」、稲葉の長髪「Don't Leave Me」、結構Hard RockでZeppelinみたいな「ねがい」、Positiveな「love me,I love you」、あの当時の高揚感の「LOVE PHANTOM」、枯れたRockのAメロがいい「ミエナイチカラ~INNVISIBLE ONE~」、洋楽Rockっぽい「Real Thing Shakes」、粘着質なVocalの「FIREBALL」、いい意味で鉄板の「Liar!Liar!」、これも鉄板「さまよえる蒼い弾丸」、Rhythmがいい「Home」、一応知ってる「ギリギリchop」、Rockkaballad「今宵月の見える丘に」、聴いたことがある「juice」、やっぱりB'zと言えば「ultra soul」、アニソンにぴったりの「熱き鼓動の果て」、泣きのフレーズの「ARIGATO」、Power Popの「愛のバクダン」、Hard Rockの「SPLASH!」、ド派手なRock Tuneの「SUPER LOVE SONG」、CMに使われそうな王道B'z Tuneの「BURN-フメツノフェイス-」、ドラマチックな「DIVE」、Stage演出がゴージャスな「さよなら傷だらけの日々よ」、そしてほんとHard Rockな「GO FOR IT,BABY-キオクの山脈-」あたり。
 去年のRIJF2017のGrass Stageで観たB'zのLive。格の違いをこれでもかと体感したことが忘れられない。

● On Air Set List:B'z 30th Year Special Vol.3 1988-2018 (WOWOW)
M-01. だからその手を離して
M-02. 君の中で踊りたい
M-03. BAD COMMUNICATION
M-04. LADY-GO-ROUND
M-05. BE THERE
M-06. 太陽のKomachi Angel
M-07. Easy Come,Easy Go!
M-08. 愛しい人よGood Night...
M-09. LADY NAVIGATION
M-10. ALONE
M-11. もう一度キスしたかった
M-12. BLOWIN'
M-13. ZERO
M-14. いつかのメリークリスマス
M-15. 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
M-16. 裸足の女神
M-17. Don't Leave Me
M-18. MOTEL
M-19. ねがい
M-20. love me,I love you
M-21. LOVE PHANTOM
M-22. ミエナイチカラ~INNVISIBLE ONE~
M-23. MOVE
M-24. Real Thing Shakes
M-25. FIREBALL
M-26. Calling
M-27. Liar!Liar!
M-28. さまよえる蒼い弾丸
M-29. Home
M-30. ギリギリchop
M-31. 今宵月の見える丘に
M-32. May
M-33. juice
M-34. RING
M-35. ultra soul
M-36. GOLD
M-37. 熱き鼓動の果て
M-38. IT'S SHOWTIME!!
M-39. 野生のENERGY
M-40. BANZAI
M-41. ARIGATO
M-42. 愛のバクダン
M-43. OCEAN
M-44. 衝動
M-45. ゆるぎないものひとつ
M-46. SPLASH!
M-47. 永遠の翼
M-48. SUPER LOVE SONG
M-49. BURN-フメツノフェイス-
M-50. イチブトゼンブ
M-51. DIVE
M-52. MY LOVELY TOWN
M-53. さよなら傷だらけの日々よ
M-54. Don't wanna Lie
M-55. GO FOR IT,BABY-キオクの山脈-
M-56. 有頂天
M-57. RED
M-58. 声明
M-59. Still Alive
* Produced by WOWOW.

M-01. LOVE PHANTOM (PV)
M-02. FIREBALL (PV)
M-03. ultra soul (PV)
M-04. 愛のバクダン (PV)
M-05. OCEAN (PV)
M-06. イチブトゼンブ (PV)
M-07. Still Alive (PV)

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Tuesday, September 11, 2018

「Dark Star:HR Gigers Welt/Dark Star:H.R.Giger's World/DARK STAR H・R・ギーガーの世界」を観た

Darkstarhrgiger SF映画「Alien:エイリアン」の造形デザインなどで知られるスイス生まれのシュールレアリズム画家H.R.Giger。彼の素顔と世界観に迫ったドキュメンタリー映画「Dark Star:HR Gigers Welt/Dark Star:H.R.Giger's World/DARK STAR H・R・ギーガーの世界」(2014/Cinema)について。
 この映画では、幻想的で緻密な作品を生みだした自宅、Gigerの世界観が凝縮されたアトリエ、所狭しと並べられた自らの作品に取り囲まれた庭、彼が私財を投げ売って作り上げたBarや美術館などが描かれてる。これ自体があまりに変質的だし、興味深い。さらに父親にもらった頭蓋骨や、子供の頃博物館で感じたミイラの恐怖もGigerを知るうえで面白かったし、Gigerが愛し、Gigerを支えた3人の女性のインタビューや証言もよかった。しっかし、映画Alienでハリウッドとつながった結果、Art界で総スカンを食ってたくだりをほんと知らなかった。
 この映画が公開された直後、2014年に亡くなったGiger。まるで自らの死期が近いことを悟っているかのように穏やかな表情が忘れられない。いいドキュメンタリーでした。

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Monday, September 10, 2018

「What Happened to Monday/セブン・シスターズ」を観た

What_happened_to_monday 面白そうだったので観てみた「What Happened to Monday/セブン・シスターズ」(2017/Cinema)について。
 こんなあらすじ。2073年、欧州連邦では、爆発的な人口の増加と地球資源の枯渇に対処すべく、厳格なひとりっ子政策が敷かれていた。違法に生まれた2人目以降の子供は、児童分配局によって親元から引き離され、冷凍保存処理されていた。そんな中、とある病院で一卵性の7つ子姉妹が誕生した。母親は出産と同時に死亡し、7人姉妹(Noomi Rapace)を引き取った祖父のTerrence(Willem Dafoe)は、7人の姉妹に各曜日の名前を付け、それぞれが週に1日ずつKarenとして外出し、共通の人格を演じることで当局の監視の目を逃れてきた。そんなある日Mondayが帰宅しなかったことから、姉妹の日常は狂い始める...。
 人口の増加を抑制するため、厳格なひとりっ子政策が敷かれた近未来を舞台に、当局の監視の目から逃れて生きる7人姉妹を描いたSFサスペンス映画がこれ。一卵性双生児の7人姉妹が同じ人物を演じ、みた目は同じだけど性格が異なるという設定が奇抜で面白い。この演じ分けをあの「Millennium/ミレニアム」シリーズのNoomi Rapaceをやってたんだけど、個性豊かな7人姉妹のユーモアあり、シリアスあり、ラブシーンあり、修羅場ありながら見事に演じていたと思う。なかなかの佳作でした。

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「斉藤和義 LIVE TOUR 2018 "Toys Blood Music"」(WOWOW)を観た

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 2018年、デビュー25周年を迎えた斉藤和義の全国ツアー「KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2018 "Toys Blood Music"」の模様がWOWOWで「斉藤和義 LIVE TOUR 2018 "Toys Blood Music"」として放送された。
 これ、2018/6/2、山梨 コラニー文化ホールのLiveが放送されたもの。ひさびさに斉藤和義のLiveを観たけど、工業地帯のようなどこか近未来的なセットが新鮮だったし、メンバー全員の衣装もお金がかかってる。でもMCは相変わらずゆるい。しかも「問題ない」では、その流れで荻野目ちゃんの「ダンシング・ヒーロー」を全員で踊ってた。あーびっくりした。
 ともかく特によかったLiveは、HardなSwingの「砂漠に赤い花」、ゆったりしたストロークの「エビバディ」、80'sシンセの全開の「純愛」、アコギの優しさの「世界中の海の水」、ほんとなRock'n Rollな「行き先は未来」、Beat満載の「問題ない」、このLiveのクライマックスの「オモチャの国」、Hard Tuneの「僕の踵はなかなか減らない」、激しいCuttingからのMelody Lineがいい「I Love Me」、サンバからの「虹」、そして次のカラオケで絶対歌おうと思った「ずっと好きだった」あたり。
 New Album「Toys Blood Music」は聴かねばと思ったLive映像だった。

● On Air Set List:斉藤和義 LIVE TOUR 2018 "Toys Blood Music" (WOWOW)
M-01. マディーウォーター
M-02. 砂漠に赤い花
M-03. 青空ばかり
M-04. エビバディ
M-05. 純愛
M-06. Good Night Story
M-07. 世界中の海の水
M-08. 行き先は未来
M-09. 問題ない
M-10. オモチャの国
M-11. 僕の踵はなかなか減らない
M-12. I Love Me
M-13. 虹
M-14. 月光
M-15. ずっと好きだった
* Filmed Live at Colany Bunka Hall,Yamanashi on 2nd June.2018
* Produced by WOWOW in association with FITZ ROY.

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